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お知らせ 2020年11月

インスタworkout部入る?

KenKen workout部って知っていますか?


 
 
 
毎日テーマに沿った産後ママ向けのworkoutをライブ配信している、インスタアカウントです。
 
 
 
1日3〜5種類のworkoutをライブで紹介していて、やってもやらなくてもインスタのストーリーズやコメント、DMで『やったよ!』『サボったよ!』とシェアすれば、100%褒められます。笑
 
 
 
そんな魅力的なworkout部、入りたいでしょ?
 
 
 
でもworkout部のアカウントフォロワー100人に到達したので、入部制限をかけていました。
 
 
 
ですが今回、このLINEの方限定で入部希望者を再募集します。
 
 
 
入部申請はインスタでフォロー申請に加え、DMで『LINE見たよ!』って送ってください。


workout部のインスタアカウントはこちら
https://www.instagram.com/kenken_workout_/?hl=ja 
 
 
KenKenのLINE追加して、このブログを読んだ方だけ入部を承認します。
 
 
 
今回はちょっとだけ、workout部の内容を動画で紹介しますね!
 

マスクで子どもがコミュ障に???

もしマスクによってあなたの子どもが、コミュ障になるとしたらどう思いますか?
 
 
 
言葉が不十分な子どもは、他人の顔からたくさんの非言語情報を受け取っているといわれています。
 
 
 
ですが、このコロナ禍でのマスク着用が日常となった今、子どもへの影響はどうなんでしょうか?


 
 
 
メラビアンの法則というのをご存知ですか?
 
 
 
人はコミュニケーションにおいて、ほとんどの情報を言葉そのものではなく、見た目から得ていると言われています。
 
 
 
正確には、視覚情報55%、聴覚情報38%、言語情報7%です。


 
 
 
人がどれだけ見た目の情報に影響を受けているかが分かりますね。
 
 
 
とても大事な見た目の情報ですが、そのほとんどが顔の表情の影響を受けています。
 
 
 
顔の表情は、その人の感情や人柄、雰囲気などさまざまんものを表しているのです。
 
 
 
ですが、マスクをしているとどうでしょう?
 
 
 
顔の半分近くがマスクによって覆われている状態では、見た目の情報量に差が出てしまうのは当然ですよね。



  
 
では見た目の情報量に差が出てくることが、子どもにとってどんな影響があるのか考えてみましょう。
 
 
 
結論から言うと、マスクによって顔をおおっていると、顔の表情から感情を読み取る能力が身に付かない可能性があり、注意が必要だと思います。
 

 
 
子どもの発達において、親とのコミュニケーション、他人とのコミュニケーションというのはとても大切です。
 
 
 
その際にまだ言葉の発達が不十分な子どもの場合、言われた内容を理解する手がかりに顔の表情を必要とします。
 
 
 
怒っている、悲しんでいる、楽しんでいる、嬉しそうであるなど、相手の感情を理解するためには言葉ではなく顔の表情がとても重要なんです。
 
 
 
だからマスクをしたままだと、ママがどんな気持ちなのかわからない、どんなことを伝えようとしているのか理解できないということが起こります。
 
 
 
コミュニケーションを学ぶ時期に、マスクで顔が見えないというのは、顔の表情から相手の感情や気持ちを理解するスキル学ぶ機会を失いかねないと、日本子ども学会などが警鐘を鳴らしています。
 
 
 
マスクで顔の一部が見えないことを『匿顔』ともいうそうで、サングラスをかけるとだれか判別しにくくなるように、目というのはその人物を特定する部位なんだそうです。
 
 
 
また口元は意識的に動かして感情を伝える部分で、もともと知っている相手だと人は口の動きなどを想像で補い感情を理解するそうです。
 
 
 
マスクをつけなければいけないというのは、コミュニケーションの面において、一定の負担が生じるんですね。
 
 
 
こんなデータもあります。
 
 
 
丸の内の内勤女性への調査で、マスク着用時の表情について何かしら指摘を受けたことがある人は、全体の3割を超えたそうです。


 
 
 
またその指摘内容は、何か怒ってる?元気ないね?など、すべてネガティブなものだったそうです。
 
 
 
とはいってもマスクをつけないというのも、現状では難しく感じていませんか?
 
 
 
実際、同志社大学のマスク着用についての研究では、感染防止よりも同調のために着用しているとする結果も出ています。
 
 
 
そこで考えたいのが、コロナウイルスに感染したらどうなるのか?ということですよね。
 
 
 
厚生労働省の発表によれば、以下の表の通りです。



 
 
 
日本においては10代以下に死亡例はありません。
 
 
 
また20代でも死亡率は0.20%、30代で0.1%、40代で0.4%です。
 
 
 
このブログを読んでいる方は、全員0.4%以下の死亡率だということですよね。
 
 
 
ちなみに僕の母は60代ですが、死亡率は4.7%で、少し高くなりますので、やはり親世代や祖父母には気をつけて行動しておらわないといけないかもしれませんね。
※コロナ関連の死亡者の推計には他の死因だったケースも含まれていることがあるそうです
 
 
 
これは日本だけのデータですが、客観的な事実であることに変わりありません。
 
 
 
このデータをみて高齢者以外は死なないのか!と結論づけるのはちょっと強引な解釈かもしれませんが、今テレビで感染者数だけを報道して死亡者数を報道しないのは、無闇に不安を煽っているだけのように感じるのは僕だけでしょうか?
 
 
 
少し話がそれましたが、子どもと一緒に過ごす時間はできるだけマスクを外して、顔が見える状態でコミュニケーションを取りたいですね!



チャリティーサンタについて

広島市でマタニティケア、産後ケアといえば、KenKen接骨院!
の青森です。





久々にエクササイズ動画を更新しました!





筋トレが続かない人向けの健康3大部位を優しく鍛える方法9選!










子育てを学ぶブログ更新しています!



『ほめると不安を抱く子供たち』
子どもをほめるときこれを知らないとヤバイ…




https://note.com/kenkensekkotuin/n/nf98d8c960f8d





クリスマスにサンタさん呼ばない?
 
  
 


 
クリスマスにサンタさんを呼べるサービスがあるって知っていますか?
 
 


 
チャリティサンタ(https://www.charity-santa.com)というサービスなんですが、3000円でサンタを呼べます。
 

 
 
青森家では今年もサンタさんを呼ぶ予定です。
 
 


 
昨年、青森家にサンタが来てくれた様子がこちら。
https://youtu.be/pU4OpcpZ5K0
 
 
 
しかも、この3000円のうちの一部は、世界中の困難な状況にある子供達の支援を行うチャリティー活動に使われます。
 
 
 
自分の子どもを喜ばせることができる上に、世の中の困難な状況にある子どもたちを笑顔にする1部も担うことができるって、とても素敵なことですよね!
 
 
 
申し込みをすると、サンタさんから子どもに伝えて欲しいこととして、頑張っていること、もう少し頑張って欲しいことなどをリクエストすることができます。
 
 
 
またこのチャリティーサンタでは、サンタになることもできるんです。
 
 
 
いろんな形で、クリスマスに子どもを喜ばせてあげてみてはどうでしょうか?
 
 
※チャリティーサンタは各支部に申し込みをすることになりますので、地域によって募集人数や、時間帯などが違い可能性があります。公式サイトから詳細を確認してお申し込みください。


週末何する?

週末は何する?

 



広島市でマタニティケア、産後ケアといえば、KenKen接骨院!

の青森です。

 



僕の週末の子どもとのお出かけ記録です。
 

 



行った場所のリンクなども貼ってありますので、興味あるとこはぜひ行ってみて、KenKenのLINEで感想もらえると嬉しいです!



 


子どものありのままを観察するって意外と難しいですよね?

大人はどうしても、今までの経験や環境の影響で価値観や期待といったフィルターを通して、子どもを見ています。

でも親が理解できない子どもの行動や、問題視してしまいそうな行動にも、子どもなりの理由があります。

その理由に気づき、子どもにも伝わりやすコミュニケーションをするために、「子どものありのままを観察する」ことが重要です。

ちょっと意識を変え、目線を変えるだけで、子どものありのままを観察することができるようになります。


 

詳しくはブログにまとめたので、ぜひ見てくださいね!
https://note.com/kenkensekkotuin/n/n699c62e838a3


 

 

【アーシングドッヂボール大会】


今回は先週KenKen主催で行ったアーシングドッヂボール大会について書きます。

 

 

 

めちゃめちゃ面白かったんで、これを読めばあなたも次回は参加したくなると思いますよ!

 

 

 

アーシングドッヂボールは、もともと裸足で芝生や土の上に立つことで体に溜まった電磁波を流していきましょう!というアーシングをしながらドッヂボールしたら面白いんじゃない?

 

 

 

って感じの、軽いノリから企画が始まりました。



参加者はKenKenの会員様とそのご家族、会員様の中には通院中の方も、休会中の方も、卒業されてい方もいらっしゃいました。







 

 


 

 

中央公園横の河川敷芝生広場で、原田先生は安定の遅刻、コートの線も引けない、川にボールが落ちるかも…みたいなゆるゆるルールで始まりました。


 


 

青森、原田、栗林の3チームに分かれての総当り戦方式だったんですが、日頃のお互いの鬱憤を晴らすべく本気でぶつけ合う栗林と原田。




 

 

 

たとえ相手が子どもを背負った女性でも容赦なく全力でボールをぶつけにいく青森。


 

 


 

最初は、遠慮がちに女性に気を使っていたパパさんたちや、キャーキャーと逃げ回っていた女性陣、ちょろちょろルールも理解せずに割り込んでくる子どもたちも、次第に笑顔や笑い声が増え、最終的には大盛り上がりで、是認が『もっとやりたい!』ってなりました。笑




 

 

結果としては、青森チームが最下位となり、僕が全員分のアイスを奢るはめに…



 

 

 

でもみんなで芝生に座って一緒に食べるアイスは、いつもより美味しく感じましたよ。










 

 

 

今回やってみて感じたのは、大人がこんなにはしゃいで楽しく遊ぶ機会って、そんなにないんじゃないか?ってこと。


 

 

僕自身、毎週息子を連れて遊びに行きますが、やっぱりその遊びの主役は息子。

 


 

親である僕たちは、サポートする立場で、なんとなく全力で自分が楽しむ遊びではないんですよね。

 

 

 

けど今回のドッヂボールでは、大人も子どもも主役で遊べるってことが、すごくいいんじゃないかと思ったんです。


 

 

 

子どもにも、親が全力で遊んで楽しそうにしている姿を見せるのって、めちゃくちゃ大事だと思いません?


 

 

 

でも、そんな機会ってほとんどないですよね?

 

 

 

だったらKenKenのドッヂボール続けようや!ってことで、来月もやります。

 

 

 

ただ来月はもう寒くなってると思うんで、アーシングではなく体育館を借りてやります。

 

 

 

ぜひ来月も予定が合う方はどしどし参加してくださいね!

 

 

【KenKenドッヂボール大会】

 

日時:12月5日(土)13:00〜

場所:広島市内の体育館の予定

参加費:会場により100円〜200円くらいの予定

参加資格:モラルを持って全力で楽しめる方なら誰でも参加可!
※場所、参加費については決まり次第連絡します!

参加希望の方は「ドッヂ!」って返信してくださいね。

 

ぜひ大人の全力の遊びを子どもに見せてあげましょう!笑

 


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