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美容・健康コラム 4ページ目

なんども同じことを言わないといけない時は、環境を疑う! 子育てのヒント 広島の産前産後ママへ


■なんども同じことを言わないといけない時は、環境を疑う!■
 

 
 
自分らしく幸せ感じる、
産後・マタニティの体づくり専門家、青森です。
 
 
 
 
子どもに、
何回も同じことを言ってるのに…
 
 
 
 
そんな時は、
ちょっとだけ視点を変えてみませんか?
 
 
 
 
例えば
 
 
 
 
テレビが気になって、歯磨きに集中してくれない
→テレビを消してみませんか?
 
 
 
 
お片づけ中に、他のおもちゃで遊び出す
→見つけやすく、片付けやすい収納に変える
 
 
 
 
食事中に食器で遊びだす
→すぐ壊れる食器を使わせる、遊べない食器に変える
 
 
 
 
ポイントは環境セッティングです。
 
 
 
 
大人でも本を読んでいたり、勉強している時に、すぐ隣でテレビを見られると、気になって集中できないですよね。
 
 
 
 
大人でもデスクの上が散らかっていたり、収納場所が決まっていないと、探し物に時間がかかり、出したものをどこにしまうんだっけ?と考えなければならないと、作業効率は落ちますよね。
 
 
 
 
人の家の台所で料理を作るのを想像すると分かりやすいかも?
 
 
 
 
大人でも手持ち無沙汰になると、スマホいじいじしたり、何か手元にあると触りたくなりますよね。
 
 
 
 
解決方法は、それらを物理的にできなくする=環境を変えるしかないと思いませんか?
 
 
 
 
子育て中に、なんども同じことを繰り返すような時には、環境に問題がないかを考えてみてくださいね!
 
 
 
 
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ほめる前に、聴く!子育てのヒント 広島の産前産後ママへ


■褒めるためには、まず聞くことから■



 




 
自分らしく幸せ感じる、
産後・マタニティの体づくり専門家、青森です。


 
 
子どもを褒めたつもりでも、なんかイマイチ響いていないな…
なんてことないですか?
 


 
子どもを褒めると、自慢げにドヤ顔したり、ニヤけて照れた表情になったりすると、とても可愛いですが、なんか褒めてもピンと来ていないときってのがあります。


 
 
そんな時は何が起こっているのでしょうか?
 


  
そんな時、もしかしたら子どもが褒めてほしかったポイントと、ママが褒めたポイントにズレが生じているのかもしれません。

 
 
 
例えば、子供が絵を描いて、それをママが「ママそっくり上手にかけたね!」と褒めたとします。


 
 
でも子どもは、いっぱい色を使ったことに楽しさや喜びを感じていたとしたら?


 
 
こういったズレを生まないために、まずは子どもが何を「ダイジ」に思っているのかを聞いてあげることが大切です。


 
 
褒めるためには、まずは聞くことから始めなければなりません。


 
 
「上手にかけたね!どうやって描いたの?」
「何か気に入っているところはある?」


 
 
と、子どもの価値観を確かめてみましょう。


 
 
その上で、「色をいっぱい使った!」のなら、色を徹底的に褒めてあげてください。


 
 
「おっきく描いた」のなら、画用紙いっぱいに描けていることを褒めてあげてくださいね!
 

 
 
子どもを「褒める」ことや「叱る」ことの目的は、正しい評価を与えることではありません。


 
 
相手の行動や態度の維持(褒める)や、変容(叱る)なので、相手の価値観に合わせて伝えることがとても重要です。


 
 
「褒める前に、聴く!」


 
 
ぜひ実行してみてくださいね!


 
 
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【子育て本紹介】『子どもを叱り続ける人が知らない5つの原則』


■読書をする暇がないママのために、育児に役立つ本の紹介■
 





自分らしく幸せ感じる、
産後・マタニティの体づくり専門家、青森です。


 
 
【子供を叱り続ける人が知らない「5つの原則」それは「しつけ」か、「押しつけ」か。】

 
著者:石田勝紀


出版社:ディスカバートゥエンティワン


 




内容
 
子どもを叱り続けてしまうことへの疲れたママや、いくら叱っても変化のないことへの無力感を感じているママからの、著者に寄せる子育てに関する相談の実例と、その相談に対留守具体的なアドバイスや、解決方法ががたくさん紹介してあって、相談内容には共感する部分も多く、実際のアドバイスも実践的で分かりやすく、普段の子育てにも取り入れやすいものばかりです。
 
 

 
この本を参考に、今回「子育て5つの原則」というシリーズで動画を配信しています。

 

 
動画の中では、僕自身の子育ての悩みや実体験をもとにした内容も交えて、分かりやすく解説する形でお伝えしています。


 
 
育児で忙しくて、本を開く暇がないママのために、動画という形で本のエッセンスを簡潔にまとめています。


 
 
ぜひお子さんの寝かしつけの後や、お昼寝中にでもご覧ください。
音声だけでも伝わるよう努めていますので、何か家事をしながらでもぜひご視聴ください!


 
 
「子育て5つの原則」
動画アーカイブはこちら


 
 
各原則ごとのURLはこちら
 
原則①「自分と同じ価値観の人はいない」


 
 
原則②「子供は楽しいことしかやらない」


 
 
原則③「人には必ず長所がある」


 
 
原則④「意識しないと目に見えない成長がある」
 


 
原則⑤「叱るより諭す、感情をコントロールする方法」
 
 
 
 
 
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子育て5つの原則⑤ 「叱る」より「諭す」感情をコントロールする唯一の方法を見つけた!


■子供に向けた感情をコントロールする唯一の方法■

 
 
 



自分らしく幸せ感じる、
産後・マタニティの体づくり専門家、青森です。
 
 
 
子どもに対して、感情的になってもいい結果が得られることはないと、誰もが認識していながら、なかなか自分の感情をコントロールすることって難しいというのが、現実ではないでしょうか。
 
 
 
 
時間のない朝にぐずぐずされる時や、毎日毎日同じことを何度も何度も注意している時など、
 
 
 
 
「何回言ってもわからんのんなら、もう知らん!勝手にしなさい!」
 
 
 
 
と突き放すような態度をとってしまうこともありますよね。
 
 
 
 
でも、結果子どもの行動が改善されることはないんじゃいですか?
 
 
 
 
当然、私たち親も人間である以上、感情的になってしまうことは避けられません。
 
 
 
 
僕自身も「怒る」は感情的、「叱る」は教育的と認識していて、いつも「叱る」を実践しようと思いながら、結局「怒る」になっていることがしばしばです。
 
 
 
 
ただ、「怒る」や「叱る」よりも、さらに「諭す」ほうが子どもには伝わりやすいんだそうです。
 
 
 
 
「諭す」とは、感情的にならず、行動をの問題点を指摘することです。
 
 
 
 
ん〜、わかっちゃいるけど…
って感じますよね。
 
 
 
 
冒頭にも触れたように、ほとんどの親は、怒っても意味がなく、できる限り怒らずに問題点を伝えたいと思っているはず。
 
 
 
 
でも感情のコントロールがうまくいかない時があって、なかなかそれができずに苦しい思いをしながら、毎日子どもと関わっているのではないでしょうか?
 
 
 
 
感情のコントロールについては、「アンガーマネジメント」など理論的に体系化された手法がありますが、そのプログラムをじっくり受けることは現実的ではありませんし、そういったプログラムを具体的に解説した本を読んでも、そう簡単に感情がコントロールできるようになるとも思えません。
 
 
 
 
でもどうにか感情をコントロールしたい!
 
 
 
 
と思って、毎日子どもと向き合いながら、どうすれば感情をコントロールできるようになるかを考えていました。
 
 
 
 
そして、唯一の方法を発見しました。
 
 
 
 
発見したと言っても、僕自身に効果があっただけで他の人に効果があるかは分かりません。
 
 
 
 
ただ、僕自身はこれで圧倒的に感情をコントロールすることが簡単になりました!
 
 
 
 
なので、ぜひ試してみてください。
 
 
 
 
方法は簡単で、怒ってしまいそうな時に、「あること」を考えるだけ。
 
 
 
 
「あること」については動画をご覧くださいね!
 


 
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子供の肉体的成長は目に見えるが、精神的成長は目に見えない 広島のママへ子育てのヒント

■子供の肉体的成長は目に見えるが、精神的成長は目に見えない■
 
自分らしく幸せ感じる、
産後・マタニティの体づくり専門家、青森です。
 
 
 





 
子供の身長が高くなることや、顔つき、体型なんかは見た目で成長がわかりますが、精神的な面や能力的な面の成長は、見た目では分かりにくい部分です。
 
 
 
 
もちろん、毎日一緒にいると身体的な面も分かりにくいんですが。
 
 
 
 
小さい頃は〇〇ができるようになった!
 
 
 
 
という分かりやすい成長の変化がありますが、成長とともにだんだんそういった『分かりやすくできるようになった』ってことは減っていきます。
 
 
 
 
いつの間にか足が速くなっていたり、
いつの間にか絵が宇宙人から人らしくなっていたり。
 
 
 
 
箸の使い方だって、使い始めた頃より1年2年すると見違えるほど上手になってるけど、意識して感じようとしないと、うまくなったなぁ〜って気付きにくいでしょ。
 
 
 
 
能力や精神的な面の成長は、結構注意しておかないと気づきにくかったりします。
 
 
 
 
そう考えると、気づきにくいけど、子どもって見えない部分もすごいスピードで成長し続けているんですよね。
 
 
 
 
特に精神的な面なんて、親の想像をはるかに超えて成長していたりするんだと思います。
 
 
 
 
反対に親である僕たちって、ほとんどの面でほぼ成長は止まってますよね。笑
 
 
 
 
だって去年より箸の使い方って上手くなってますか?笑
 
 
 
 
まぁ、練習した人なら成長しているかもしれませんが、全く使えなかった状態から使えるようになった子どもの成長幅と、下手なりに使えていたのが綺麗に使えるようになった大人の成長幅だったら、子どもの成長幅の方が大きいですよね。
 
 
 
 
また箸のように大人でも仕事上、生活上のスキルの上達はあるかもしれませんが、精神的な成長となるとどうですかね…笑
 
 
 
 
1年間瞑想に取り組んだとかなら変化はあるかもしれませんが、これも子供と比べると、成長のスピードが桁違いではないでしょうか?
 
 
 
 
肉体的な面や精神的な面でほぼ完成されている親とは違い、子供はあらゆる面で能力が信じられないくらいのスピードで成長しています。
 
 
 
 
その成長に親である私たちはしばしばついていけないことがあります。
 
 
 
 
普段よっぽど注意してみているか、何かのイベントで客観的に子どもを見る機会でもないと、子どもの精神的な部分の成長なんて感じることはできません。
 
 
 
 
けど、その成長を感じていない間も、子どもはとてつもないスピードで成長しています。
 
 
 
 
が、当然思っているよりゆっくりな部分だってあります。
 
 
 
 
思っているより速くても、思っているよりゆっくりでも、「子どもは猛スピードで成長中」なんです。
 
 
 
 
それは個人差だから。
 
 
 
 
いくら親子でも個人差。
 
 
 
 
いくら兄弟でも個人差。
 
 
 
 
でも、生じる「ずれ」。
 
 
 
 
特に思っているより、成長してないじゃん!っていう「ずれ」は色々なトラブルを生みます。
 
 
 
 
お兄ちゃんは、〇才で〇〇できてたのに!とか。
 
 
 
 
その「ずれ」のせいで、子どもを「昔の自分」や「他の誰か」と比較して見てしまうことがよくあります。
 
 
 
 
その比較の結果、ついつい余計な一言を発し、子どもの反発を生んだりします。
 
 
 
 
親の余計な一言も、子どもの反発も、親である私たちが「子供は成長している最中」という認識を持てば、減らしていけるものではないでしょうか。
 
 
 
 
親が思っているより子どもの成長スピードは早く、今はできていなくても、明日、来週、来月とできる日はすぐそこなのかもしれません。
 
 
 
 
子どもは成長中!という認識を持って子どもを見てくことがとても大切かもしれませんね!
 
 
 
 
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子どもの長所を3つ即答できないママに絶対オススメ!良いとこばかり見えるメガネの掛け方


■長所に目を向ける■






 
自分らしく幸せ感じる、
産後・マタニティの体づくり専門家、青森です。



あなたは、




「子どもや旦那さんの良いところを、それぞれ3つずつあげてください」




と言われて、即答できますか?




もし、即答できなかった場合、あなたは相手の悪いところばかり見えるメガネをかけてしまっているかもしれません。
 


 
 
人は相手のいいところより、悪い所に目が行きやすいものです。
 
 
 
 
 
普段一緒に生活していると、自分の子供でも「悪い所」に目が行きやすくなります。
 
 
 
 
 
「本当にこの子はいつも〇〇なんだから!」
 
 
 
「なんであなたは〇〇できないの?」
 
 
 
 
こんなセリフを言っちゃってませんか?
 
 
 
 
 
あなたの子供のいいところはどこですか?
 
 
 
 
って聞かれたら、すぐに答えられますか?
 
 
 
 
この質問の答えに詰まってしまうようなら、子供の悪いところばかりが目には一定しまっている可能性が大です。
 
 
 
 
 
当たり前ですが、短所だけの人はいません。
 
 
 
 
 
人には必ず短所があれば長所もあるものです。
 
 
 
 
 
それも、ひとつやふたつではないはず。
 
 
 
 
 
探せば必ず3つは出てくるはずです。
 
 
 
 
 
 
そうしてまずは、長所を探すことから始めてみてください。
 
 
 
 
 
長所を探すように意識することで、短所に目が行きにくくなります。
 
 
 
 
 
また、一見短所に見える行動であっても、その本質を探れば長所を発見できるかもしれません。
 
 
 
 
 
例えば、ご飯の時に集中力がない子で、いつもご飯以外のものに気を取られてばかり。
 
 
 
 
 
そんな子でも、色々なものに興味があり、箸や食器の形や色、材質、音など自分の体を使って物事を探求しようとしているのかもしれません。
 
 
 
 
 
色々なものをとことん探求するのは長所ですよね。
 
 
 
 
 
この考え方を「リフレーミング」と言います。
 
 
 
 
 
これはいわゆる問題行動が起こった際に使えます。
 
 
 
 
 
ぜひ問題行動のようなネガティブな要素からも、ポジティブな要素を見つけられるよう、「リフレーミング」を意識して、子供を観察してみてくださいね!
 
 
 
 
 
 
リフレーミングするコツは、まず子供には長所があり、行動には意味があるという前提に立つことです。
 
 
 
そうした前提に立つことで、今まで見えなかったことが見えるようになってくると思いますよ!


 
 
 
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広島の産後ママのお悩み解決!赤ちゃんに何枚着せたらいいの?





KenKen接骨院の青森です。
 
【赤ちゃんに何枚着せたらいいの問題に終止符!】


暖かい今の季節にはあまり気にならないかもしれませんが、実は1年の中で、6月の寒暖差のあるこの時期に熱中症が増えてきますので、服装については十分注意が必要な時期なんです。
 
 
まずは基礎知識として、気温で何枚着るか知っておきましょう。
 
 
最高気温で決める
 
25度以上:半袖、室内なら肌着などのノースリーブでOK!
20〜24度:肌着+半袖
16〜19度:肌着+長袖シャツ
11度〜15度:肌着+長袖+羽織れるもの
10度以下:肌着+長袖+防寒服
 
※屋外での基準になりますので、室内なら1枚脱がせてあげてくださいね
 
 
でも気温と体感温度って、結構差があるんですよ。
体感温度計算サイトだって存在するくらいですから。
 
 
気温は基準の一つに過ぎないということですね。
 
 
 
じゃあ、どうすればいいの?
 
 
気温だけを基準にしては不十分だと説明しました。
では気温以外で、どう判断したらいいのでしょうか?
 
 
答えは「触ってみる」ことです。
 
 
首のところから背中に手を突っ込んで、触ってみてください。
 
 
背中が熱くなっていたり、汗をかいていれば、暑いというサインですし、背中が冷えていれば寒いというサイン。
 
 
この時に気をつけて欲しいのが、背中の温度を測る時には、手の甲で測ります。
手のひらは自身の温度が相手伝わり、温度の判別がつきにくいからです。


 
 
また汗をかくといっても、少し湿っている状態からびしょびしょに濡れている状態まで様々ですので、毎日赤ちゃんや子供を触って、お子さんの平常時を知っておくとよいでしょう。
 
 
自分が冷え性のママはもちろん、女性は一般的に体温が低い方が多いです。
 
 
そのためご自身の体感温度に合わせて、服装を選んだり、室温を設定すると、赤ちゃんやお子さんにとっては暑いということが少なくありません。
 
 
自ら「暑い」と訴えることのできない赤ちゃんや子供は、泣いて訴えることもあるでしょうが、ママが自分と赤ちゃんの体感温度が違うということを理解していいないと、なぜ泣いているのか分からず、そのまま脱水をひきおこしてしまいかねません。
 
 
それを防ぐには、赤ちゃんを触って確かめる癖をつけることです。
最初はよく分からなかったり、これでいいのか?と不安になったりすると思いますが、毎日触って確かめているうちに、必ず分かるようになり、自信を持てるようになります。


だから毎日、「確かめる」
という意識を持って赤ちゃんを触れる時間を作ってみてくださいね!



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オンライン『ネウボラ』について詳しくはこちら
https://youtu.be/Xir63cVQw6I
 

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ネウボラになる!

KenKenがネウボラになれたらいいよね!





■ネウボラってご存知ですか?
 
ネウボラとは、フィンランドの言葉で「アドバイスの場」という意味の、子育ての総合的な支援をする制度のことです。
 
 
僕は3年前に子供が生まれたことをきっかけに、ある人からフィンランドにはネウボラという仕組みがあることを教わりました。
 
 
当時はまだ、政府レベルのトピックにはなっていなかったと思うけど、内容を聞いてとても素敵な仕組みだと思っていました。
 
 
現在は内閣府でも推奨され、広島県でも3月から取り組みが始まりました。
 
 
 

■ひろしま版ネウボラって?
 
ー広島県HPうより引用ー

 
「ひろしま版ネウボラ」の特徴
 
「ひろしま版ネウボラ」では,いつでも誰でも利用できる子育て・見守り拠点を目指し,主に次のような取組を行うこととしています。
 
 ☆身近な地域への設置
  来所しやすい拠点(窓口)とするため,おおむね中学校区ごとに1か所程度の設置を目指しています。
 
 ☆専門職員のセット配置
妊娠期から就学前までの様々な不安や疑問をサポートできるよう,保健師や保育士等の複数の専門職種での対応を目指しています。
 
 ☆丁寧な面談
利用される方が,安心して何でも相談できるよう,基本的には同じ担当者が,丁寧にお話を聞くこととしています。
 
 ☆サービスの充実
子育ての不安や負担を少しでもサポートできるよう,産前産後のヘルパー派遣や育児教室,プレゼント配布等,拠点ごとに様々なサービスメニューが用意されています。
 
 
 
 
いつでも誰でも利用できる子育て・見守り拠点として、接骨院がネウボラの拠点になることの価値ってあるんじゃないかなぁ〜と、思っているんですけどね。
 


 

■現状での課題は?
 
現状での課題は、認知度の低さと、拠点数分の専門員の確保が難しいという点でしょうか。
 
 
また、モデル事業にある役所内に設置されたネウボラって、周知徹底と積極的な利用につながるんでしょうか?疑問です。
 
 
また始まったばかりなので、利用者数や利用率などの数字は出ていませんが、どの程度認知され、利用されたかという数字が出てくると、また違った課題が出てきそうですね。
 


 
 

■KenKenにできることは?
 
KenKenには、体の不調を抱えたママが来院されますが、ママから体のこと以外でも、いろいろな質問を受けています。
 
 
例えば、保育園の申請時期や、申請書の書き方、入園児の準備物、お子様の発育発達具合についてなど、母子保健のほとんどのことを質問されてきました。
 
 
その際には、自分の経験と確かな情報をもとに、正確な情報をお伝えしています。
 
 
もし分からないことがあれば、しっかりと調べて伝えるようにもしています。
 
 
僕はうちみたいな接骨院なら、ネウボラとしての機能を果たせるんじゃないかと思っているんです。
 
 
ママが体の回復を目的に頻繁に通う接骨院であれば、そこに専門員が集まることで、ネウボラの拠点になれば、ままにとっても通いやすくていいんじゃないかって、勝手に想像してるんですけどね〜!
 
 
なのでKenKenは、ネウボラを目指します!
たとえ行政には認められなかったとしても、
・妊娠したら
・出産したら
・子供のことなら
 
KenKenに相談に行っとけば、とりあえず「安心」と言われるような場所にしたい。
 
 
また、オンラインでもネウボラが実現できれば、もっとみんなが利用しやすくなりそうですよね〜!
 
 
ネウボラKenKen
代表 青森健太

なんちって。


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ママになる女性が産前産後ケアを受けておくべき3つの理由






【ママやママになる女性が、産前産後ケアを受けておくべき理由が3つあります】



理由①
ママは家族のなかで一番忙しく、その忙しい生活は10年以上続く!

理由②
ワンオペに耐えられるだけの体力が必要!

理由③
ママの7割が体型で後悔するのに、産後何もしていない!



 
以下で詳しく解説しますね!
 
理由①
ママは家族の中で一番忙しく、その忙しい生活は10年以上続く!
 
一般的に女性ってだけで、男性より家事の負担割合が多いのに、ママになればそれに加えて育児の負担が増え、いつのまにか家族の中では一番忙しい立場に。
しかもそんな忙しさが、子供が中学生になるまで続くという事実。
 
 
 
 
データによると小学生以下の子供を持つママの6割が、1日のなかで自分の時間を取れるのは1時間以下だといいます。


 
実際に女性の年齢別1日の時間配分を見てみると、25〜29歳から急激に家事関連時間が増え、それに比例して自由時間が減少していることがわかります。


 
その後40歳を境に自由時間が増加しますが、25歳で子どもを産んだと仮定すると、40歳頃までのおよそ15年間は自由時間が減少し続け、家事関連時間(育児を含む)が増え続けるのです。
※下のデータには、未婚や子供のいない女性も含まれています
 
 
 
今、子供が生まれたばかりのママにとっては辛すぎる現実かもしれませんが、あなたはこれから10年以上もの間、こんなにも忙しい日々を過ごさなければなりません。

 
 
あなたの今の健康状態で、本当にこの激動の時期を楽しく乗り越える自信がありますか?
 


子供の成長がめまぐるしいこの時期は、子育てに一番手がかかる分、一番楽しい時期でもあります。
 


この子育てゴールデンエイジを思いっきり楽しむために、まずはママ自身が、今、健康であることがとても重要です。
 


産前産後ケアというのは、ヨーロッパなどでは、ママが子育てを思いっきり楽しむのための、健康の土台作りへの投資という認識です。


 
子どもが生まれたタイミングで、あなたの健康の土台作りをしっかり行なっておくことが、長い目でみた時に何よりもあなたの利益につながると私は考えています。
 
 
 
理由②
ワンオペに耐えられるだけの体力が必要!
 
 
現代の社会では核家族化が進み、親にかかる育児負担の割合が増えているのはご存知ですよね?


 
核家族化する以前は、親や兄弟などほかの家族と同居しており、家の中で1人の子どもを多くの大人の手によって見守ることができる時代でした。


 
世帯数を比較したグラフを見ると、4人以下の世帯の割合が増加していることがわかりますね。
 
 
核家族化した現在、子供の世話のほとんどを、親である夫婦2人が担うことになります。
2人だけで子育てを行わなければないらいのに、当然どちらか1人は働かないと生きていけない。


 
仕方ないから、パパは仕事へ。
仕事は残業をしないと、子供と妻を養っていくだけの十分な収入を得ることが難しいから、子供との時間と引き換えに残業を頑張っている。


 
はい、これでワンオペ育児の完成です。

 
 
夫婦への育児負担が増える中で、ワンオペ育児の女性をさらに追いつめる原因のひとつが、家事分担比率でしょう。


 
日本では他の先進国と比較しても、男性の家事参加時間が非常に短くなっているんです。
 
 
昔ながらの考え方で、男性は家事をしない(できない)人が多いのも理由かもしれません。
 
こういった現状が、ママを苦しめることになっていることに、もっと多くの人が関心を持つべきだと私は感じています。
 
現代のママは、育児にかかる負担が増えているにもかかわらず、家事の比率は変わらず女性の方が多いままで、さらに仕事までこなさなければならないケースもたくさんあります。
 
 
ワンオペ育児なのに…です。
 
 
ワンオペ育児の現状は、なかなか今すぐに変えられるものではないのかもしれませんが、男性の家事参画はもはや当然でやってしかるべきというところまできているのです。



家事の分担は女性の方が多いまま、育児の負担が増える。
 


「ワンオペ育児」という言葉が生まれるのもこういった背景があるからですね。
 
 
 
 
 
でも、ママの方にも「どうせ言ったって…」「下手にまかせて荒らされるより…」「全然できない人だから…」なんて思って「変えられない」と考えているママが7割以上いるようです。
 

 
もうね、諦めてるんですね。笑
夫にはなに言ってもムダだって。



逆にそれだけ覚悟決めてるんなら、まず健康だけはしっかりと土台を作っておくべきじゃないかと思うんです。


 
いくら頑張る気力があっても、体力がついていかないといつかパンクしてしまいます。


 
産前産後ケアができていないと、そうなってしまうママは結構多いんですよ。

 
 
いくら頑張っていたとしても、1回パンクしてしまったらそれまでです。
すべてがストップするんです。


 
そうなりたいママなんていないでしょ?
 
 
 
理由③
ママの7割が体型で後悔するのに、産後何もしていない!
 
 
知っていますか?
出産後70%以上のママが、「産前と変わらない体型に憧れる」と答えながらも、エクササイズに関して何もしていないママが80%を超える事実を。



今、KenKenに通っているママは、少数派の20%なんだとうことですね!
KenKenに通っている方!通ってた方!
おめでとうございます!
 
 



 
 
しかも何もしない理由は、「時間に余裕がない」です。
 


 
 
えっ!?


今、あなたは本当に時間がないんですか?


 
 
やったほうがいいとわかっているのに、月に2回1時間の合計2時間を作る気持ちにすらならないですか?



初めてのことの連続で、生活リズムが変わり、本当に大変だということは分かりますが、本当に月に2回1時間の合計2時間作ることが難しいですか?


 
だとしたら残念ですが、あなたはこの先、リスクを負って子育てをしていかなければならないかもしれません。
 
 
 
ママの後悔先に立たずです。
 
 
出産後に「下腹部」に悩みを抱えるママは6割にものぼるそうです。
KenKenでも下腹ぽっこりが気になるママはとても多いです。


 
あなたは、下腹のぽっこりしたママのままでいいですか?


 
私たちは、あなたに6割のママのようになってほしくないんです。


 
産前産後にしっかりとケアに時間をつかえば、こんな後悔なんてすることはないんです。


 
だって、お腹の引き締まったスリムなママでいられる方が、おしゃれも楽しめるし、自分に自信も持てるし、絶対に楽しいじゃないですか!


 
やったほうが良いってわかってるんなら、今すぐに始めましょう!
勇気をだして一歩踏み出してください!



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子育てに行き詰った時に役立つ「あかもち」体験してきました!



こんにちは!

産前産後ケアに特化した柔道整復師

3歳男児、2歳女児、0歳女児ワンオペ育児ママ

のはらだです!



先日
Facebookにて「赤ちゃんともち」のイベントの

ご招待のメールを

佐々木 都子先生からいただき参加してきました!



子育てについて行われている

素敵な取り組みを

どんどん表面化していくことが

来年の目標の一つであるわたし






しかし
あかもち」を私自身知りませんでした!
 
 
 
そもそも「あかもち」ってなに?
ってところからだと思いますが
 

 
 
あかもち→赤ちゃんともち
の略だそうで
 
 
赤ちゃん→個性
もち→才能
(佐々木先生が
もちって伸びるでしょ?才能を伸ばすところからもちっていうんです
って言葉がとても印象的でした!)





成長過程の子どもは

言葉も発達している最中で

伝えたいことがあっても

親も子供もなかなかうまく意思疎通ができず

お互いイライラしたり

子どもは泣いちゃったり




・・・

 

 

 

親としては

もっとこどもにマッチした声かけができたら
こどももわかりやすく
親も伝えたいことが伝わり
子どもの個性を大事にして
才能をのばす
 

 
そんな育児ができたら
お互いの「信頼関係」も大きくなり
家庭や育児が円滑にできるようになる一つのツールとして
とても素敵な取り組みだと思いました
 
 



 
診断はとっても簡単
 
 
 
生年月日でわかる個性心理学に基づいた診断を受けることができます!
 
 
診断前に聞かれた内容は
名前
生年月日
分かれば生まれた時間
 
 
 
 
生まれた時間というのは
地球が自転をしている中で
一度通過したところは
二度と通らないから
同じ人間が生まれることは2度とない!
 
 
これまでたくさん「あかもち」診断をしてきた
佐々木先生は
1度も自分とまったく同じ診断を見たことがない」とおっしゃってました
 
 

 
私はママとパパのかかわりが大切ということで
5人全員診断していただきました!
 
 
 
診断書みて・・・
 
 
はっ!!!
たしかに!!!
 

 
と思える内容がぎっしり
 
 
そして
しかり方
ほめ方

など丁寧に診断内容が書かれたものをみながら
説明を受けることができます!
 
 
診断書を手にお話をきくと
 
 
私自身子育てに
子どもの性格で悩んだことないかも
と思っていたのですが・・・



長女に
なにか伝えたいとき
いつも悩んでいたなと
診断書や説明を聞いて気づきました
 

 
 
特に叱るとき
伝わりにくいなと感じるのは
長女さん

 
なぜなら
 


長男と同じ怒り方したら
 
 
長男は「ごめんね」と伝わっても
長女は「いやーーーーー」と
納得していない様子
 

 
子どもの個性が
はっきりでやすい場面ではないかと思います
 
 
 
診断書に
短く叱ってみてね
と書いてあったので
 
 
長男と長女の怒り方をそれぞれ
あかもち」診断を自分なりに意識して
接してみると
 
 
  
なんだか
長女が素直に感じる・・・。
 

 
 
あれ?あれれれれ?
素直だぞ
笑顔だぞ

 
 
うん
お互いなんだか嬉しい!!
 

 
伝わるとわたしも嬉しいし
叱られても納得できた長女さんは
わたしに怒られた原因を自分なりに考えている様子でした!
 
 
 
子育てに行き詰まりそうなとき
・こどもともっとわかりあいたい
・こどもにもわかりやすく物事を伝えたい
「あかもち」を利用することで
日頃がんばっている子育てに
親にとっても
こどもにとっても
素敵な連鎖が起こるきっかけになるかもしれません!
 
 
 
 
なんと無料診断もあるので
気軽に「あかもち無料診断」をお試ししてみてくださいね♪
 
 

 
次回の子育て応援レポもお楽しみに♪
 


Kenken接骨院で開催されている
産後ママが知っておきたい、子どもの命を守る基礎知識
https://www.kenkennov18.com/blog/entry/post-96/index.php
  


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どんなことするの?【マタニティケア 施術風景】
 
どんなことするの?【産後施術運動風景】
 
 








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