HOME > 美容・健康コラム > 産後ケアについて > 広島市でお子様と一緒に通える、産後の骨盤ケアを体験してみませんか?

美容・健康コラム

< 産後ママに気をつけてほしい、子どもの話を「聴く」こと  |  一覧へ戻る  |  産後ママへ子どもの食の安全を考える「白砂糖は本当に危険なのか?」 >

広島市でお子様と一緒に通える、産後の骨盤ケアを体験してみませんか?

(この記事は平成30年4月3日に更新しました)


このブログにたどり着いた方限定!
通常1回6000円のところ
3回4980円で体験できます!

体験のご予約はLINEから
友達追加ボタンをタップして
友達追加→『体験モニター』と返信

友だち追加;

体験について詳しくはブログを読み進めて下さい!


※モニターの条件は、モニター後に当院の施術や運動の内容、設備などについての感想を、アンケート形式で答えていただくだけです。その他一切の追加料金や売り込みはありません!

モニターの詳細は下記ブログを読み進めていって下さい!



こんにちは!
広島の産後ママの健康と笑顔を守る!
広島市中区にあるKenKen接骨院
の青森です!




 
巷にあふれる産後健康法やダイエット法が
体に与える影響を、専門家の立場から医学的に解説し分析して、
分かりやすく皆様にお伝えします。

 
 
 

あなたは、こんな症状で悩んでいませんか?

 
☑2人目を産んで体型が戻らない
☑妊娠前のボトムスが入らない
☑子どものお世話で自分の身体のケアができてない
☑いつのまにかポッコリお腹に・・・
☑食べ過ぎている訳じゃないのに、体重が落ちない
☑あと3キロがどうしても落ちない
☑抱っこの時、腰のことが気になる
 
 
1つでも当てはまるものがあったなら、
骨盤のゆがみが出ている可能性があります。


 
骨盤のゆがみは、
出産時に緩くなった
関節に抱っこや授乳による
負担がかかることで発生します。


残念ながら
自然とゆがみが戻ることはなく
放っておくとひどい腰痛や肩こり、
膝の変形などにもつながるので、
早期にケアすることが大切です。


そこで今日は
KenKenの
産後骨盤ケア&フェイシャルコース
についてご説明します!



KenKenに通われているママさんの声はこちら←クリック
 
 
 


KenKenでは
産後の子育てママに
健康で美しくいてもらうこと、
子育てに自信を持って楽しんでもらうこと、
をコンセプトに、
治療や情報提供を行っています。



 

産後の骨盤ケアコース



骨盤矯正を動画で確認する←クリック

※骨盤矯正は症状により適応と不適応がございますので、全員に骨盤矯正を行うわけではございません。

産後骨盤矯正&フェイシャルコースでは
まず痛みのないじわっと押す
優しい骨盤矯正
によりゆがみを整え、
腰や肩首の痛みの改善を目指します。
 
 
次に簡単にできて効果の高い運動療法
によって痛み・ゆがみなどの再発防止、根本的な体質改善を行います。


動画で運動療法を確認←クリック!

 
 
それと同時進行で
お肌、スキンケアについての
お悩みをしっかりと伺い、その人に合った
セルフケアの方法や、フェイシャル(お顔)の施術をご提供いたします。


フェイシャルトリートメントでは
洗顔・ジェルマッサージ・デコルテ・保湿までを
女性スタッフが丁寧な施術でケアします。





施術については、ジェルマッサージで
顔にあるリンパの流れを改善するだけでなく、
顔に複数存在するツボを押すことによって、
コラーゲン組織・筋肉組織を刺激して、
老廃物の排出、血行の改善が促され、
明るくハリのある肌へと導きます!
 

お肌の新陳代謝が活発になるので、
お肌のくすみや乾燥、ざらつきが改善され、
お化粧ノリも抜群に良くなります。
 

デコルテラインやヘッドマッサージも含まれていますので、
ゆったりした時間を過ごしたい方にとてもおススメです!


→フェイシャルについて詳しくはこちら

 


さらに
食品添加物や化学物質についての正しい情報、
簡単な除去方法、買い物や料理の際の注意点、
健康料理レシピなど、
家族の健康を守る女性にとって
とても有益な情報を、
入会時と1ヵ月毎のNEWSにてご提供します!


もちろん、
ご質問やお悩みについては随時お答えいたします!


KenKenのご来院から
お帰りまでの流れを
動画でお伝えします。


KenKen初診の流れ←クリック



 



キッズスペース完備で
お子様と一緒に通えます


 
この骨盤ケア・フェイシャル・健康情報を
KenKen独自にコース化したものが、
子育て世代にも優しい月額9000円~
という価格で受けることができます!
 
 
当然、国家資格を持つスタッフが
施術・運動・フェイシャルを行いますので、
安心して体を預けることができます!
 
 
さらにキッズスペースを
完備しているだけでなく、


子育て真っ最中のママスタッフや
保育士免許を持ったスタッフがいるので、

お子さまの見守りも安心です!

(2018.4.2現在は妊娠中のママスタッフが出勤しています!)


動画で見守りの様子を確認する←クリック!






 
でも、
本当に私に合うのかな?
本当に子どもと一緒に通えるかな?

 
 
当然そういった不安が
頭をよぎると思います!
 
 
そこで
今回は特別モニターとして
産後骨盤ケア&フェイシャルコースを
このブログをお読みになった方だけ限定で!

 
 
特別モニター価格!
3回4980円!

でご体験いただけます!
 
大事な事なので
もう一度言います。

フェイスブックを見て
このブログをご覧の方も、
チラシや看板などから
このブログをご覧の方も、
ブログを見た方だけの限定オファー!




特別モニター!
4980円で3回

ご体験いただけます!

※このモニターキャンペーンはいつ中止になるか分かりませんので、お申し込みはお早めに!
 
 
ご予約・お問合せは
LINEもしくはお電話で!

※初回の問診や検査の結果によって、骨盤ケアの必要施のない場合は体験をお断りすることがございますので、あらかじめご了承ください。

【LINEでお問い合わせ】


LINEで友達追加して

『体験モニターを見た!』
と返信してください!

友達追加はこちら

友だち追加


お問い合わせの際には
『体験モニターを見た!』
と返信してください。




【お電話でお問い合わせ】

ページ最上部右側にある
電話のマークをタップして
お電話にてご予約下さい!


その際に
『体験モニターを見た!』
と伝えていただけると
ご案内がスムーズです。
 
 
産後の身体に不安を感じている
あなたからのお問い合わせ
お待ちしております!


 ;

カテゴリ:

< 産後ママに気をつけてほしい、子どもの話を「聴く」こと  |  一覧へ戻る  |  産後ママへ子どもの食の安全を考える「白砂糖は本当に危険なのか?」 >

同じカテゴリの記事

産前産後のお悩みを解決します【広島の産後骨盤ケア・マタニティケア】





産前産後のお悩みについて




産後にお問い合わせの多いお悩み別に、以下の解説ページを設置しています。



ご自身のお悩みや、気になるページからクリックしてご覧ください!



またその他、各種マイナートラブルにつきましては、LINE@にて個別にご相談いただくことも可能です。



LINE@友だち追加ボタンをクリックして、
『無料相談』とご返信ください!


























 

産後ママが腰痛になる2大原因とその対策




なぜ毎月30名以上の産後ママ

\KenKenを選ぶのか?/






産後のつらい腰痛で、

抱っこがイヤになる・・・
 
 


 
こんなことで悩んでいませんか?
 
□抱っこするたびに腰に痛みがある
□抱っこしていると腰が痛くなってくる
□抱っこ紐で買い物に行くと腰が痛くなる
□寝起きに腰が痛くてつらい
□座って立ち上がる時に腰が固まっている
□おむつを替える時に腰が痛くてつらい
□授乳中に腰が痛くなってくる
 
 
どれかひとつでも当てはまったなら、以下の解説をご覧ください
 
 
 
このページでは以下の内容をお伝えします



  1. 産後の腰痛の原因
  2. 産後腰痛原因タイプ別症状の特徴
  3. タイプ別産後腰痛解消法
  4. 産後の腰痛を解消するタイプ別エクササイズ
  5. 産後の腰痛を放っておくリスク
  6. 産後の腰痛の予防法
 

項目をタップするとそれぞれの記事に飛べますので、興味のある記事から読んでみてくださいね!




















 




産後の腰痛の

\2大原因とは?/
  


1.産後の腰痛の原因
 



産後の腰痛には大きく2つの原因があり、実際にKenKenに通われているママのほとんどが、この2つの原因によって腰痛を発症されています。
 
 
 
 
産後の腰痛の原因1つめは、筋力低下です。
 
 

 
 
特に産後は、妊娠中に引き伸ばされていたお腹の筋肉が、10%以上も厚みを失い、筋力が低下した状態になっています。
 
 
 
 
もちろん日常生活でもある程度は筋力が回復してきますが、それでも妊娠前と比べると100%まで戻る方はほとんどいません。
 
 
 
 
こうした妊娠による筋力低下は避けることのできない変化ですので、出産後にしっかりと筋力を戻すことが大切です
 
 
 
 
産後の腰痛の原因2つめは、骨盤の不安定性です。
 
 

 
 
不安定性というといかにも専門用語っぽいですが、妊娠出産によって分泌される女性ホルモンの影響で、骨盤の骨を支えている『靭帯』が緩み、骨盤が不安定な状態になることで産道が広がり、赤ちゃんがお腹から出てくることが可能になります。
 
 
 
 
このことは多くのママがご存知のことかもしれませんが、その緩んだ骨盤がしっかりと回復して安定していない状態を骨盤の不安定性と表現します。
 
 
 
 
骨盤の不安定性があると、どうしても腰や股関節の周囲にある筋肉が過度に緊張してしまい、痛みにつながってしまいます。
 
 

 
 
出産後の腰痛では、この2つの原因のどちらかが存在している場合と、両方が存在している場合があり、特に避けることのできない筋力低下はほとんどのママに存在しています。
 
 
 
 
そしてこの原因の解決方法としては、どちらも運動による筋力の回復や、強化が重要になってきます。
 
 
 
 
エクササイズに関してはのちほど解説しますが、KenKenでは骨盤矯正などの施術だけでなく、パーソナルトレーニングによる運動療法を組み合わせて行えるということが特徴です。

 
 
 
 

  
2.産後腰痛原因タイプ別症状の特徴

 
産後腰痛の原因は『筋力低下』と『骨盤不安定性』というお話をしました。
 
 
 
 
ではそれぞれの症状や特徴をみていきましょう。
 
 
 
 
筋力低下
 
 
筋力低下による腰の痛みは、長時間同じ姿勢でいた場合や、歩いたり立ったままの作業など活動時間が長くなることで痛みが出てくるのが特徴で、その痛みは腰の周辺にぼんやりと感じます。
 
 

 
 
理由は筋力が低下していることによって、体を支えられなくなっているため、筋肉への負荷が筋力に対して過剰になるためです。
 
 
 
 
骨盤不安定性
 
 
骨盤不安定性による腰の痛みは、寝起きや動き出しに感じることが特徴で、その痛みは指一本で指し示すことができるピンポイントの痛みです。
 
 

 
 
理由は骨盤が不安定になっていることで、骨盤にある関節に負担がかかり痛みを感じるためです。
 
 
 
 
KenKenの産後ケアでは症状の原因を突き止め、その原因に対して施術や運動療法を組み合わせてアプローチしているので、早期の改善が可能です。

 
 
 
 
  

 
3.タイプ別産後腰痛解消法
 

 
結論から言うと2つの原因に対する腰痛の解消法としては、筋力低下の回復しかありません。
 
 
 
 
もちろん筋力低下を回復させるには運動が基本ですが、運動を始める前に筋肉や関節の状態を確認して、運動ができる状態にしておくことが最も重要です。
 
 
 
 
妊娠出産により、ママの体はとてつもないダメージを受けています。
 


 
 
 
当然、筋肉や関節に対してもダメージがあり、その修復がどのくらいうまくいっているか?ということを確認する必要があります。
 
 
 
 
ダメージの回復は体を休めることと、トコちゃんベルトなど適切なケアをすることで促進されます。




しかし二人目の出産後だったり実家が遠方などで家事や育児の援助が得られない場合など、しっかりと体を休めることができない場合や、トコちゃんベルトの使用頻度が低かったり、環境により授乳姿勢悪いなど、様々な要因でダメージからの修復を阻害されることがあります。
 
 
 
 
現代ではそうしたリスクが増えているため、出産前後の準備や環境づくりが不十分だった場合に、産後の体のトラブルが出やすくなっています。
 
 

 
 
また、産後のダメージの修復が不十分な状態での運動やトレーニングでは効果が出にくくさらに体を痛めてしまう可能性もあり、注意が必要です。
 
 
 
 
KenKenでは、産後の体に対して専門的な知識をもとに適切な検査を行い、一人ひとりのお身体の状態を把握した上で、その状態に合わせた施術や運動のメニューをご提供します。

 
 
 

 


4. 産後の腰痛を解消する
タイプ別エクササイズ

 
 
 
出産後の期間をベースにエクササイズをご紹介していますので、動画を参考にエクササイズを行ってみてください。
 



 
出産直後からできるエクササイズ
 
 













産後2ヶ月目からできるエクササイズ





 





 
産後3ヶ月からできるエクササイズ

 
 
 
 
 





5.産後の腰痛を放っておくリスク

 
 
産後の腰痛を放っておくと言うことは、筋力低下を放っておくと言うことです。
 
 
 
人は年齢と共に筋力が低下していきます。
 
 
 
 
これはトレーニングを頑張っていても起きる自然なことです。
 
 
 
 
ですが、例えば筋力が『100』あった人が10歳年齢を重ねて40%低下した筋力は『60』ですが、もともと『60』しかない人が10歳年齢を重ねて40%低下した筋力は『36』です。
 
 
 
 
筋肉の貯金がないと、早く体を支えられなくなり膝や股関節に痛みの出る変形性関節症などになる可能性が高くなります。
 
 

 
 
実際に私が以前勤めていた整形外科では、40歳でも関節の変形によって膝や股関節に慢性的な痛みを持つ女性が多くいました。
 
 
 
 
そういった方達の共通点は筋力が弱いことと、ある年齢からの体重増加でした。
 
 
 
 
もしあなたが20代や30代の今、まだ私には関係ないと思っているとしたら危険です。
 
 

 
 
自分の将来、しかも10年という近い将来、膝や股関節の痛みで歩けなくなることしたらどうでしょうか?
 
 
 
 
出産後はしっかりと筋力を回復させておくことを強くお勧めします。
 
 
 
 
筋力低下に関して、当然トレーニングの習慣があればその低下する割合は低くなります。
 
 
 
 
定期的な運動習慣は、妊娠や出産にかかわらず健康な人生を生きる上でとても重要な習慣であることは間違いありません。
 
 
 
 
KenKenに通われているママは、みんな楽しみながら運動習慣を身につけることができています。
 
 
 
運動に対して苦手意識のある方でも、一人ひとりに合わせたパーソナルトレーニングという形でサポートするため、無理なく挫折することも少ないのです。

 
 
 
   

6.産後の腰痛の予防法

 
 
産後の腰痛を予防するには、妊娠前からの準備が必要です。
 
 
 
 
もしかしたらこのページを見ている人は、現時点で妊娠中、または出産後である方がほとんどだと思いますので、妊娠前からの準備と言われるともう手遅れと思われるかもしれませんが、今後のあなたの健康に対してもとても重要なお話なので、ぜひ最後まで読んでくださいね。
 
 
 
 
産後の腰痛に限らず、腰痛と呼ばれる症状の8割以上が『原因不明』と言われています。
 
 
 
 
そのため腰痛治療の歴史の中では、様々な理論や治療法が生まれ、それらが流行り廃れていきました。
 
 

 
 
ですが腰痛の本質的な部分は、生活習慣であることが多くの研究から明らかになっています。
 
 
 
 
狩猟採集民族には腰痛や肩こりは存在しないようです。
 
 
 
 
彼らは定期的に狩や生活維持のためにジャングルの中を歩き回ります。
 
 

 
 
その生活で自然と体を動かすため、筋肉や関節が働き発達することで腰痛や肩こりが起きないと考えられています。
 
 
 
 
また食事の習慣も大きく関わっている要素だと考えられていますが、ここでは割愛します。
 
 
 
 
まとめると、腰痛や体の慢性的な痛みやこりに対して、唯一で最も効果的な治療は『運動』です。
 
 

 
 
産後のダメージが回復する1〜2ヶ月の間はしっかりと休み、ダメージが回復したなら、しっかりと体を動かす習慣を身につけておくことが、あなたが痛みや不調なく子育てを楽しむ唯一の方法です。
 
 
 
 
なかなか子育てをしながらの運動というのは難しいと思いますが、子連れでこれるKenKenでなら可能です。
 
 
 
 
まずは体験に来てみてください

初回体験2,980円


(通常1回6,000円)
 
体験のお申し込みは以下のページからご希望の体験コースを選択して、それぞれの『返信キーワード』をLINE@にご返信ください。

 
 
体験について詳しくはこちら
↓↓↓↓↓↓
 
 
 LINE@に友だち追加するには画面↓に表示されている緑のバナーをタップしてください。
※すでに友だち追加済みの方もバナーをタップするとLINEに戻ることができます。

 
 


本物の産後ケアを

\体感していただきたい/


当院では、整骨院でよくある施術(骨盤矯正)だけの産後ケアは基本的にしておりません。
 
 
 
なぜなら、骨盤矯正が一時的に効果があるように感じても、体型変わらず辛い想いを続けるママが多いからです。
 
 
 
結局、体型と痛みの両方が良くならなければ、ママにとってお金も、時間も、通う労力も全くの無駄となります。
 
 
 
ひょっとすると、当院の施術は他の産後骨盤矯正と比べたら高く感じるのかも知れません。しかし、それはじっくり時間をかけて、高い技術と運動指導を使って根本改善へと導くためです。
 
 


 
 
そこでお試しできるように、
 
1回2980円キャンペーン
 
をご用意しました
 
  
 
当院の技術が高いと言っても、体験しないと分からない事が多くあると思います。
 
そこで、初回2980円のキャンペーンをご用意しました。
 
これなら施術があなたに合うかどうか、費用の負担をあまり気にせず試せると思います。当院の施術を受けて、ぜひ違いを実感して下さい。
 

  



【下着障害】下着を変えれば体が変わる!

出産後の女性に多い「下着迷子」
 
 




妊娠出産で体型が変わり、授乳もしなきゃいけないしで、下着選びに困っているママはいませんか?
 


 
もし、今ちょっとでも「私、下着迷子だな〜」って思っているなら、このブログをしっかりと最後まで読んでおくことをお勧めします。
 


 
履くだけで実感できるスパッツ&ソックスが無料で試着できます!

※詳しくはページの最後をご覧ください!




 
 

 

下着を変えればカラダが変わる?
 
 
下着について、色々と悩んでいる女性って多いですね。


 
 
あなたは下着を選ぶときに、どんなことを基準に選んでいますか?


 
 
デザイン性や見た目の可愛さ?


 
 
それとも素材や形によって変わる着心地?

 
 

ママになったあなたは、もしかしたら授乳の時におっぱいをあげやすいなどの、機能性を重視して選んでいるのかもしれませんね。


 
 
では下着の役割ってなんでしょう?


 
 
本来の下着の役割は、汗を吸収し保温することによって、体温調節を助けたり、皮脂の分泌から洋服の汚れ痛みを防ぐことです。


 
 
一番の目的は体の保護ってことですね。
 


 
ある統計では、女性の71%が自分に合っていないサイズの下着を身につけているという結果が出ています。


 
 
71%間違っているなんて信じられますか?
 


 
ってか、自分はそんなことないって自信持って言えます?


 
 
しかも妊娠出産の後、体型が変わっている状態で、本当に自分に合った下着をつけている人なんて、もしかしたらもっと少ないのかもしれません。
 


 
自分の体に合っていないサイズの下着をつけることは、体型を崩すだけでなく体の機能に様ざまな障害を起こす可能性があるので、この機会に一度、下着についてしっかりと見直してみてはいかがでしょうか?
 


 
では、そもそも下着が体に与える影響ってどのくらい?
 


 
では質問です。


 
 
女性の下着のパンツで、足の付け根に入っているゴムの長さってどれくらいだと思いますか?



 
 
実はLサイズで35cmなんです。
実測しました。笑
 


 
でもあなたの太ももの付け根って、何センチあるんでしょうか?



 
 
もし35cm以上あるとしたら、常に太ももの付け根を締め付けているということですよね?
 


 
ちなみに35cmってどれくらいかというと、洗面台で使う一般的なフェイスタオルの『短辺』が34cmです。





 
 
『短辺』ですよ!?
 


 
フェイスタオルの短辺を太ももの付け根に巻き付けてみてください。笑
 


 
一周するなんて無理でしょ?


 
 
いやあなたの太ももが太いって言ってるわけじゃないんです。


 
 
ただそれくらい締め付けているという事実に気付いて欲しいんです。


 
 
しかもお風呂に入っている間以外は、起きてても、寝てても身につけている下着。


 
 
太ももの付け根にはとても太い血管は通っていて、その血管によって足の筋肉や関節、皮膚に栄養を送っています。





 
 
そこを常に締め付けるということは、足への血流は悪くなり、栄養が届きにくくなることが想像できますよね?


 
 
女性に関節の変形のような運動器の機能障害や、下肢静脈瘤など血流による疾患が多いのは偶然ではないかも知れませんね・・・


 
 
また女性特有の乳がんでも、しこりができる部位の約半数が外側上部で、ブラジャーのワイヤーの走行と一致するのも偶然でしょうか?


 
あなたの体に常に触れているのは下着です
 


 
それを考えると、下着って本当に重要だと思いませんか?


 
 
毎日24時間のほとんどの時間、あなたの体に触れているんですよ?


 
 
僕たちは人の体に触れる仕事をしていますが、僕たちがあなたの体に触れる時間の、数百倍、数千倍の時間あなたの体に触れ続けて、あなたの体を保護しているには下着です。


 
 
正直KenKenに通って、数十分の施術を受けるより、下着を見直す方が長期的にあなたの健康にとって利益があると思います。
※いやいや、KenKenのことは見捨てないでね(;_;)
 
 

 

女性の下着と男性の下着の違い
 

 
男性の下着に比べ、女性の下着は締め付ける部分が多いですよね。


 
 
男性の下着は締め付けている部分といえば、ウエストくらいでしょうか?


 

 
 
一方女性の下着では、種類にもよりますが太もも・ウエスト・胸や肩と締め付け部分が圧倒的に多い。
 


 
これらは体をキレイに見せるために発展していったのであって、体の健康のために発展していったのではないと思います。





 
 
いつまでその締め付ける下着をつけて生活しますか?


 
 
これは別に脅しではありません。


 
 
でもあなたがその締め付ける下着を使い続ける以上、自分の体を苦しめることになることに気づいてくださいね。


 
 
あ、それと、ノンワイヤーのブラトップみたいなのは、ずっと使い続けると、バストの形が崩れる原因にもなりますから、論外ですからね。





 
まずは寝ているときの下着を変えてみませんか?





 
 
そうは言っても、妊娠出産で変化した体をどうにかキレイに見せたいという気持ちもあるでしょうし、今まで使っていたものを一気に変えるのも大変だと思います。


 
 
でもやっぱり健康も大事でしょ?
 


 
関節の変形や、乳がんにだってなりたくないですよね?
 


 
だったら夜の下着習慣だけでも変えてみませんか?


 
 
何度も言いますが、あなたの体を変えるのは下着です。


 
 
だから夜寝るときに着る下着だけでも変えてみてください。


 
 
寝るときは締め付けのきつい下着はつけたくないですよね?


 
 
でも寝るときには、横になっている分、体にはいろいろな方向から重力がかかります。


 
 
そのときに何もサポートされていない下着を着ていたら、やっぱり体型の崩れにつながってしまいます。


 
 
寝ている時間も体のことを考えて、夜の下着習慣を変えてみましょう!


 
 
ということで、まずは履くだけで実感できるスパッツとソックスの試着をしてみませんか?
もちろん無料で次回のご来院まで存分に体感していただけます!







 
 
スパッツ&ソックスの無料試着を希望される方は、このブログが送られてきたLINEに「無料試着」と返信してください!


お申し込みお待ちしています!
 

広島の産後ママのお悩み解決!赤ちゃんに何枚着せたらいいの?





KenKen接骨院の青森です。
 
【赤ちゃんに何枚着せたらいいの問題に終止符!】


暖かい今の季節にはあまり気にならないかもしれませんが、実は1年の中で、6月の寒暖差のあるこの時期に熱中症が増えてきますので、服装については十分注意が必要な時期なんです。
 
 
まずは基礎知識として、気温で何枚着るか知っておきましょう。
 
 
最高気温で決める
 
25度以上:半袖、室内なら肌着などのノースリーブでOK!
20〜24度:肌着+半袖
16〜19度:肌着+長袖シャツ
11度〜15度:肌着+長袖+羽織れるもの
10度以下:肌着+長袖+防寒服
 
※屋外での基準になりますので、室内なら1枚脱がせてあげてくださいね
 
 
でも気温と体感温度って、結構差があるんですよ。
体感温度計算サイトだって存在するくらいですから。
 
 
気温は基準の一つに過ぎないということですね。
 
 
 
じゃあ、どうすればいいの?
 
 
気温だけを基準にしては不十分だと説明しました。
では気温以外で、どう判断したらいいのでしょうか?
 
 
答えは「触ってみる」ことです。
 
 
首のところから背中に手を突っ込んで、触ってみてください。
 
 
背中が熱くなっていたり、汗をかいていれば、暑いというサインですし、背中が冷えていれば寒いというサイン。
 
 
この時に気をつけて欲しいのが、背中の温度を測る時には、手の甲で測ります。
手のひらは自身の温度が相手伝わり、温度の判別がつきにくいからです。


 
 
また汗をかくといっても、少し湿っている状態からびしょびしょに濡れている状態まで様々ですので、毎日赤ちゃんや子供を触って、お子さんの平常時を知っておくとよいでしょう。
 
 
自分が冷え性のママはもちろん、女性は一般的に体温が低い方が多いです。
 
 
そのためご自身の体感温度に合わせて、服装を選んだり、室温を設定すると、赤ちゃんやお子さんにとっては暑いということが少なくありません。
 
 
自ら「暑い」と訴えることのできない赤ちゃんや子供は、泣いて訴えることもあるでしょうが、ママが自分と赤ちゃんの体感温度が違うということを理解していいないと、なぜ泣いているのか分からず、そのまま脱水をひきおこしてしまいかねません。
 
 
それを防ぐには、赤ちゃんを触って確かめる癖をつけることです。
最初はよく分からなかったり、これでいいのか?と不安になったりすると思いますが、毎日触って確かめているうちに、必ず分かるようになり、自信を持てるようになります。


だから毎日、「確かめる」
という意識を持って赤ちゃんを触れる時間を作ってみてくださいね!



=================
LINE@に友達追加で以下の特典をプレゼント中!

産後と子育てに役立つ動画をプレゼント中
『最速最短で体型を戻す体操動画』
『寝かしつけテクニック動画』
 
プレゼントはこちらから
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 
友達追加はこちらから
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 
 
無料でママ育パパ育コンテンツを配信している、オンライン『ネウボラ』のLINE@やっています!
ぜひ友達追加して、ママ・パパのための学べるコンテンツを受け取ってください!
オンライン『ネウボラ』について詳しくはこちら
https://youtu.be/Xir63cVQw6I
 

オンライン『ネウボラ』の無料LINE@追加はこちら
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 
 

ネウボラになる!

KenKenがネウボラになれたらいいよね!





■ネウボラってご存知ですか?
 
ネウボラとは、フィンランドの言葉で「アドバイスの場」という意味の、子育ての総合的な支援をする制度のことです。
 
 
僕は3年前に子供が生まれたことをきっかけに、ある人からフィンランドにはネウボラという仕組みがあることを教わりました。
 
 
当時はまだ、政府レベルのトピックにはなっていなかったと思うけど、内容を聞いてとても素敵な仕組みだと思っていました。
 
 
現在は内閣府でも推奨され、広島県でも3月から取り組みが始まりました。
 
 
 

■ひろしま版ネウボラって?
 
ー広島県HPうより引用ー

 
「ひろしま版ネウボラ」の特徴
 
「ひろしま版ネウボラ」では,いつでも誰でも利用できる子育て・見守り拠点を目指し,主に次のような取組を行うこととしています。
 
 ☆身近な地域への設置
  来所しやすい拠点(窓口)とするため,おおむね中学校区ごとに1か所程度の設置を目指しています。
 
 ☆専門職員のセット配置
妊娠期から就学前までの様々な不安や疑問をサポートできるよう,保健師や保育士等の複数の専門職種での対応を目指しています。
 
 ☆丁寧な面談
利用される方が,安心して何でも相談できるよう,基本的には同じ担当者が,丁寧にお話を聞くこととしています。
 
 ☆サービスの充実
子育ての不安や負担を少しでもサポートできるよう,産前産後のヘルパー派遣や育児教室,プレゼント配布等,拠点ごとに様々なサービスメニューが用意されています。
 
 
 
 
いつでも誰でも利用できる子育て・見守り拠点として、接骨院がネウボラの拠点になることの価値ってあるんじゃないかなぁ〜と、思っているんですけどね。
 


 

■現状での課題は?
 
現状での課題は、認知度の低さと、拠点数分の専門員の確保が難しいという点でしょうか。
 
 
また、モデル事業にある役所内に設置されたネウボラって、周知徹底と積極的な利用につながるんでしょうか?疑問です。
 
 
また始まったばかりなので、利用者数や利用率などの数字は出ていませんが、どの程度認知され、利用されたかという数字が出てくると、また違った課題が出てきそうですね。
 


 
 

■KenKenにできることは?
 
KenKenには、体の不調を抱えたママが来院されますが、ママから体のこと以外でも、いろいろな質問を受けています。
 
 
例えば、保育園の申請時期や、申請書の書き方、入園児の準備物、お子様の発育発達具合についてなど、母子保健のほとんどのことを質問されてきました。
 
 
その際には、自分の経験と確かな情報をもとに、正確な情報をお伝えしています。
 
 
もし分からないことがあれば、しっかりと調べて伝えるようにもしています。
 
 
僕はうちみたいな接骨院なら、ネウボラとしての機能を果たせるんじゃないかと思っているんです。
 
 
ママが体の回復を目的に頻繁に通う接骨院であれば、そこに専門員が集まることで、ネウボラの拠点になれば、ままにとっても通いやすくていいんじゃないかって、勝手に想像してるんですけどね〜!
 
 
なのでKenKenは、ネウボラを目指します!
たとえ行政には認められなかったとしても、
・妊娠したら
・出産したら
・子供のことなら
 
KenKenに相談に行っとけば、とりあえず「安心」と言われるような場所にしたい。
 
 
また、オンラインでもネウボラが実現できれば、もっとみんなが利用しやすくなりそうですよね〜!
 
 
ネウボラKenKen
代表 青森健太

なんちって。


--------------------------------------

LINE@に友達追加で以下の特典をプレゼント中!

産後と子育てに役立つ動画2本!
『最速最短で体型を戻す体操動画』
『寝かしつけテクニック動画』
 
3回体験についてはこちらから
 
プレゼントの受け取りは、
こちらから友達追加してください!

https://line.me/R/ti/p/%40kenken1118
 
 

LINE@のお友達追加

このページのトップへ