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ネウボラになる!

KenKenがネウボラになれたらいいよね!





■ネウボラってご存知ですか?
 
ネウボラとは、フィンランドの言葉で「アドバイスの場」という意味の、子育ての総合的な支援をする制度のことです。
 
 
僕は3年前に子供が生まれたことをきっかけに、ある人からフィンランドにはネウボラという仕組みがあることを教わりました。
 
 
当時はまだ、政府レベルのトピックにはなっていなかったと思うけど、内容を聞いてとても素敵な仕組みだと思っていました。
 
 
現在は内閣府でも推奨され、広島県でも3月から取り組みが始まりました。
 
 
 

■ひろしま版ネウボラって?
 
ー広島県HPうより引用ー

 
「ひろしま版ネウボラ」の特徴
 
「ひろしま版ネウボラ」では,いつでも誰でも利用できる子育て・見守り拠点を目指し,主に次のような取組を行うこととしています。
 
 ☆身近な地域への設置
  来所しやすい拠点(窓口)とするため,おおむね中学校区ごとに1か所程度の設置を目指しています。
 
 ☆専門職員のセット配置
妊娠期から就学前までの様々な不安や疑問をサポートできるよう,保健師や保育士等の複数の専門職種での対応を目指しています。
 
 ☆丁寧な面談
利用される方が,安心して何でも相談できるよう,基本的には同じ担当者が,丁寧にお話を聞くこととしています。
 
 ☆サービスの充実
子育ての不安や負担を少しでもサポートできるよう,産前産後のヘルパー派遣や育児教室,プレゼント配布等,拠点ごとに様々なサービスメニューが用意されています。
 
 
 
 
いつでも誰でも利用できる子育て・見守り拠点として、接骨院がネウボラの拠点になることの価値ってあるんじゃないかなぁ〜と、思っているんですけどね。
 


 

■現状での課題は?
 
現状での課題は、認知度の低さと、拠点数分の専門員の確保が難しいという点でしょうか。
 
 
また、モデル事業にある役所内に設置されたネウボラって、周知徹底と積極的な利用につながるんでしょうか?疑問です。
 
 
また始まったばかりなので、利用者数や利用率などの数字は出ていませんが、どの程度認知され、利用されたかという数字が出てくると、また違った課題が出てきそうですね。
 


 
 

■KenKenにできることは?
 
KenKenには、体の不調を抱えたママが来院されますが、ママから体のこと以外でも、いろいろな質問を受けています。
 
 
例えば、保育園の申請時期や、申請書の書き方、入園児の準備物、お子様の発育発達具合についてなど、母子保健のほとんどのことを質問されてきました。
 
 
その際には、自分の経験と確かな情報をもとに、正確な情報をお伝えしています。
 
 
もし分からないことがあれば、しっかりと調べて伝えるようにもしています。
 
 
僕はうちみたいな接骨院なら、ネウボラとしての機能を果たせるんじゃないかと思っているんです。
 
 
ママが体の回復を目的に頻繁に通う接骨院であれば、そこに専門員が集まることで、ネウボラの拠点になれば、ままにとっても通いやすくていいんじゃないかって、勝手に想像してるんですけどね〜!
 
 
なのでKenKenは、ネウボラを目指します!
たとえ行政には認められなかったとしても、
・妊娠したら
・出産したら
・子供のことなら
 
KenKenに相談に行っとけば、とりあえず「安心」と言われるような場所にしたい。
 
 
また、オンラインでもネウボラが実現できれば、もっとみんなが利用しやすくなりそうですよね〜!
 
 
ネウボラKenKen
代表 青森健太

なんちって。


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子どもにはアソビを与えず、ヒマを与える 子育てのヒント 広島の産前産後ママへ

■子どもにはアソビを与えず、ヒマを与える■


 




自分らしく幸せ感じる、
産後・マタニティの体づくり専門家、青森です。



 
人のを他の動物と区別する行為の一つが、「アソビ」です。



 
人間以外のほとんどの動物は、生命維持活動と繁殖活動を主に行っています。
(イルカやカラス、パンダなど例外もあり)



 
生命維持・繁殖活動以外を「アソビ」とするなら、人間の日常的な活動は、ほとんどが「アソビ」です。



 
【「アソビ」とは人の本質である】
という、ヨハン・ホイジンガさんという歴史家の言葉もあるように、人が人である所以は、「アソビ」にあるのです。



 
では「アソビ」の条件はなんでしょうか?



 
「アソビ」の条件の一つは、自由=ヒマであることです。



 
「アソビ」とは自由な独立した活動で、強制されるものではなく、何かのために行うものでもないのです。



 
2つ目の条件は、適度なルール=制約があることです。



 
スポーツや、トランプ、ゲームでもルールがあることで楽しむことができます。



 
面白くあるためには、一定の制約が必要になるのです。


 
 
では現在の子ども達に、「自由=ヒマ」と「適度なルール=制約」は存在するのでしょうか?



 
ベネッセの調査では、小学生のほとんどが習い事や塾に勤しんでいます。



 
しかも習い事の半数が親(母親)のきっかけで始めているそうです。



 
習い事や塾、学校に時間を奪われ、現代の子ども達はとにかく忙しい環境にあるようです。
 



そして、家にいる時間には、テレビやゲーム、スマホでその貴重な時間を潰してしまっています。



 
趣味(工作・絵を描く・ピアノ)へ時間を使う子どもはごく少数に過ぎず、特に男の子にはほとんどいないのです。



 
大人でもテレビやスマホには、貴重な時間を奪われます。



 
現代の子どものように忙しい(ヒマな時間がない)環境であるならば、余計にスマホやテレビなどの制約によって、ヒマな時間を作ってあげることが重要なのではないでしょうか?



 
そうしてできた、ヒマな時間を子どもがどう使うか、子どもが頭を使い始めるきっかけになるのです。
 
 
 
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無制限にスマホを与える影響 子育てのヒント 広島の産前産後ママへ


■無制限にスマホを与える影響■






 
自分らしく幸せ感じる、
産後・マタニティの体づくり専門家、青森です。
 
 
いまの時代、ゲームやおもちゃ、テレビにスマホ、遊んで暇をつぶすことに悩む子どもなんて、いないのかもしれませんね。
 
 
 
 
でもちょっと待って!
 
 
 
 
無制限にそれらを与え続けることで、子どもがどうなるのか知っていますか?
 
 
 
 
東北大学と仙台市の調査によると、1日「勉強2時間以上」していても、会話アプリで「チャット2時間以上」の中学生の成績は、「チャット1時間未満」の子より、約10点も低くなってしまうそうです。
 
 
 
 
それは、「勉強30分未満」で「チャット1時間未満」の子どもとほぼ同じ点数に。(2014年度、東北大学と仙台市調査・分析)
 
 
 
 
スマホは、どこかで大人が、「使い方」や「使う時間」に対して制限をかけないと、無制限では子どもにとってデメリットになるということですね。
 
 
 
 
スマホに限らず、おもちゃや、ゲームなどの遊びは、安易に与えず、子どもの力を伸ばす与え方を考えてみましょう!
 
 
 
 
その具体的な方法については、また次回!
 
 
 
 
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【子育て本紹介】『子どもを叱り続ける人が知らない5つの原則』


■読書をする暇がないママのために、育児に役立つ本の紹介■
 





自分らしく幸せ感じる、
産後・マタニティの体づくり専門家、青森です。


 
 
【子供を叱り続ける人が知らない「5つの原則」それは「しつけ」か、「押しつけ」か。】

 
著者:石田勝紀


出版社:ディスカバートゥエンティワン


 




内容
 
子どもを叱り続けてしまうことへの疲れたママや、いくら叱っても変化のないことへの無力感を感じているママからの、著者に寄せる子育てに関する相談の実例と、その相談に対留守具体的なアドバイスや、解決方法ががたくさん紹介してあって、相談内容には共感する部分も多く、実際のアドバイスも実践的で分かりやすく、普段の子育てにも取り入れやすいものばかりです。
 
 

 
この本を参考に、今回「子育て5つの原則」というシリーズで動画を配信しています。

 

 
動画の中では、僕自身の子育ての悩みや実体験をもとにした内容も交えて、分かりやすく解説する形でお伝えしています。


 
 
育児で忙しくて、本を開く暇がないママのために、動画という形で本のエッセンスを簡潔にまとめています。


 
 
ぜひお子さんの寝かしつけの後や、お昼寝中にでもご覧ください。
音声だけでも伝わるよう努めていますので、何か家事をしながらでもぜひご視聴ください!


 
 
「子育て5つの原則」
動画アーカイブはこちら


 
 
各原則ごとのURLはこちら
 
原則①「自分と同じ価値観の人はいない」


 
 
原則②「子供は楽しいことしかやらない」


 
 
原則③「人には必ず長所がある」


 
 
原則④「意識しないと目に見えない成長がある」
 


 
原則⑤「叱るより諭す、感情をコントロールする方法」
 
 
 
 
 
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子育て5つの原則⑤ 「叱る」より「諭す」感情をコントロールする唯一の方法を見つけた!


■子供に向けた感情をコントロールする唯一の方法■

 
 
 



自分らしく幸せ感じる、
産後・マタニティの体づくり専門家、青森です。
 
 
 
子どもに対して、感情的になってもいい結果が得られることはないと、誰もが認識していながら、なかなか自分の感情をコントロールすることって難しいというのが、現実ではないでしょうか。
 
 
 
 
時間のない朝にぐずぐずされる時や、毎日毎日同じことを何度も何度も注意している時など、
 
 
 
 
「何回言ってもわからんのんなら、もう知らん!勝手にしなさい!」
 
 
 
 
と突き放すような態度をとってしまうこともありますよね。
 
 
 
 
でも、結果子どもの行動が改善されることはないんじゃいですか?
 
 
 
 
当然、私たち親も人間である以上、感情的になってしまうことは避けられません。
 
 
 
 
僕自身も「怒る」は感情的、「叱る」は教育的と認識していて、いつも「叱る」を実践しようと思いながら、結局「怒る」になっていることがしばしばです。
 
 
 
 
ただ、「怒る」や「叱る」よりも、さらに「諭す」ほうが子どもには伝わりやすいんだそうです。
 
 
 
 
「諭す」とは、感情的にならず、行動をの問題点を指摘することです。
 
 
 
 
ん〜、わかっちゃいるけど…
って感じますよね。
 
 
 
 
冒頭にも触れたように、ほとんどの親は、怒っても意味がなく、できる限り怒らずに問題点を伝えたいと思っているはず。
 
 
 
 
でも感情のコントロールがうまくいかない時があって、なかなかそれができずに苦しい思いをしながら、毎日子どもと関わっているのではないでしょうか?
 
 
 
 
感情のコントロールについては、「アンガーマネジメント」など理論的に体系化された手法がありますが、そのプログラムをじっくり受けることは現実的ではありませんし、そういったプログラムを具体的に解説した本を読んでも、そう簡単に感情がコントロールできるようになるとも思えません。
 
 
 
 
でもどうにか感情をコントロールしたい!
 
 
 
 
と思って、毎日子どもと向き合いながら、どうすれば感情をコントロールできるようになるかを考えていました。
 
 
 
 
そして、唯一の方法を発見しました。
 
 
 
 
発見したと言っても、僕自身に効果があっただけで他の人に効果があるかは分かりません。
 
 
 
 
ただ、僕自身はこれで圧倒的に感情をコントロールすることが簡単になりました!
 
 
 
 
なので、ぜひ試してみてください。
 
 
 
 
方法は簡単で、怒ってしまいそうな時に、「あること」を考えるだけ。
 
 
 
 
「あること」については動画をご覧くださいね!
 


 
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子供の肉体的成長は目に見えるが、精神的成長は目に見えない 広島のママへ子育てのヒント

■子供の肉体的成長は目に見えるが、精神的成長は目に見えない■
 
自分らしく幸せ感じる、
産後・マタニティの体づくり専門家、青森です。
 
 
 





 
子供の身長が高くなることや、顔つき、体型なんかは見た目で成長がわかりますが、精神的な面や能力的な面の成長は、見た目では分かりにくい部分です。
 
 
 
 
もちろん、毎日一緒にいると身体的な面も分かりにくいんですが。
 
 
 
 
小さい頃は〇〇ができるようになった!
 
 
 
 
という分かりやすい成長の変化がありますが、成長とともにだんだんそういった『分かりやすくできるようになった』ってことは減っていきます。
 
 
 
 
いつの間にか足が速くなっていたり、
いつの間にか絵が宇宙人から人らしくなっていたり。
 
 
 
 
箸の使い方だって、使い始めた頃より1年2年すると見違えるほど上手になってるけど、意識して感じようとしないと、うまくなったなぁ〜って気付きにくいでしょ。
 
 
 
 
能力や精神的な面の成長は、結構注意しておかないと気づきにくかったりします。
 
 
 
 
そう考えると、気づきにくいけど、子どもって見えない部分もすごいスピードで成長し続けているんですよね。
 
 
 
 
特に精神的な面なんて、親の想像をはるかに超えて成長していたりするんだと思います。
 
 
 
 
反対に親である僕たちって、ほとんどの面でほぼ成長は止まってますよね。笑
 
 
 
 
だって去年より箸の使い方って上手くなってますか?笑
 
 
 
 
まぁ、練習した人なら成長しているかもしれませんが、全く使えなかった状態から使えるようになった子どもの成長幅と、下手なりに使えていたのが綺麗に使えるようになった大人の成長幅だったら、子どもの成長幅の方が大きいですよね。
 
 
 
 
また箸のように大人でも仕事上、生活上のスキルの上達はあるかもしれませんが、精神的な成長となるとどうですかね…笑
 
 
 
 
1年間瞑想に取り組んだとかなら変化はあるかもしれませんが、これも子供と比べると、成長のスピードが桁違いではないでしょうか?
 
 
 
 
肉体的な面や精神的な面でほぼ完成されている親とは違い、子供はあらゆる面で能力が信じられないくらいのスピードで成長しています。
 
 
 
 
その成長に親である私たちはしばしばついていけないことがあります。
 
 
 
 
普段よっぽど注意してみているか、何かのイベントで客観的に子どもを見る機会でもないと、子どもの精神的な部分の成長なんて感じることはできません。
 
 
 
 
けど、その成長を感じていない間も、子どもはとてつもないスピードで成長しています。
 
 
 
 
が、当然思っているよりゆっくりな部分だってあります。
 
 
 
 
思っているより速くても、思っているよりゆっくりでも、「子どもは猛スピードで成長中」なんです。
 
 
 
 
それは個人差だから。
 
 
 
 
いくら親子でも個人差。
 
 
 
 
いくら兄弟でも個人差。
 
 
 
 
でも、生じる「ずれ」。
 
 
 
 
特に思っているより、成長してないじゃん!っていう「ずれ」は色々なトラブルを生みます。
 
 
 
 
お兄ちゃんは、〇才で〇〇できてたのに!とか。
 
 
 
 
その「ずれ」のせいで、子どもを「昔の自分」や「他の誰か」と比較して見てしまうことがよくあります。
 
 
 
 
その比較の結果、ついつい余計な一言を発し、子どもの反発を生んだりします。
 
 
 
 
親の余計な一言も、子どもの反発も、親である私たちが「子供は成長している最中」という認識を持てば、減らしていけるものではないでしょうか。
 
 
 
 
親が思っているより子どもの成長スピードは早く、今はできていなくても、明日、来週、来月とできる日はすぐそこなのかもしれません。
 
 
 
 
子どもは成長中!という認識を持って子どもを見てくことがとても大切かもしれませんね!
 
 
 
 
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