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美容・健康コラム

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②KenKen接骨院のママスタッフ目線で産後ママが通いやすい魅力~施術までのながれは?!~=


こんにちは!
産後ママ・子育てママの笑顔と健康を守る
KenKen接骨院の原田です!
 
 
 
 
KenKen接骨院になぜ産後のママが
来院しやすいのか!?
第2弾です!
 

今回は
きっと気になる施術への流れを
紐解いていきます。
 

施術への流れ


 
 
施術時間が決まっていて
子どもが一緒にいてぐずったりして
完全消化できないまま
体験がすすむのではないか?!
 
 
と、いざ自分の体を子どもと一緒に
ケアーする場に行く前に
不安に思うママもたくさんいらっしゃる思います
 
 
気になりますよね(;´∀`)
 


せっかく自分自身の体のため
子育てを万全な体で行うため
来院しよう!と考えているのに・・
 

ここでママスタッフ目線
 
 
KenKenでは子連れ来院をもちろんOKにしているので
だいたい1時間~1時間半ほど
初診にかける時間を設けています。
 
 
 
お子さま自身
お腹すいた!!
おしっこやうんちがでた!!
などの
 
 
どうしても!!
ママが必要なんだ!!
 
 
という場面もあると思うので
その時はスタッフが臨機応変に対応してくれます。
 

 KenKenの問診


 
もし私自身が産後でKenKenに来院したら
問診のときに
来院するきっかけがきっとあって
その自分の悩みを話して
問診や施術などを受ける流れを想像すると思います。
 
 
 
KenKenのスタッフは
その悩みを聞いて
なおかつ
これからどんな風になっていきたいか
どんな育児ができたら嬉しいか
など!!


深く
深く
掘りさげて
本当のママの気持ち
ママ自身の体への思いを
スタッフが共有することができることも
KenKenの魅力でもあると思います。
 
 
ママのなりたいを共有することって
なかなか友だちなどには言えても
育児をしながら叶える努力をすることを
難しいことだと考えるママも少なくないと思うので。
 
 
 
自分の秘めている考えや
理想なんでもいいんです。
言葉にだしてスタッフに伝えてください!
 
 
 
KenKenのスタッフは
ママの悩みに全力で応えて
かつママに寄り添いながら
一緒に考え
何が今のママにとって最善か
提案してくれますよ(^^)v
 
 
 
 
つづく



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産前産後のお悩みについて




産後にお問い合わせの多いお悩み別に、以下の解説ページを設置しています。



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産後ママが腰痛になる2大原因とその対策




なぜ毎月30名以上の産後ママ

\KenKenを選ぶのか?/






産後のつらい腰痛で、

抱っこがイヤになる・・・
 
 


 
こんなことで悩んでいませんか?
 
□抱っこするたびに腰に痛みがある
□抱っこしていると腰が痛くなってくる
□抱っこ紐で買い物に行くと腰が痛くなる
□寝起きに腰が痛くてつらい
□座って立ち上がる時に腰が固まっている
□おむつを替える時に腰が痛くてつらい
□授乳中に腰が痛くなってくる
 
 
どれかひとつでも当てはまったなら、以下の解説をご覧ください
 
 
 
このページでは以下の内容をお伝えします



  1. 産後の腰痛の原因
  2. 産後腰痛原因タイプ別症状の特徴
  3. タイプ別産後腰痛解消法
  4. 産後の腰痛を解消するタイプ別エクササイズ
  5. 産後の腰痛を放っておくリスク
  6. 産後の腰痛の予防法
 

項目をタップするとそれぞれの記事に飛べますので、興味のある記事から読んでみてくださいね!




















 




産後の腰痛の

\2大原因とは?/
  


1.産後の腰痛の原因
 



産後の腰痛には大きく2つの原因があり、実際にKenKenに通われているママのほとんどが、この2つの原因によって腰痛を発症されています。
 
 
 
 
産後の腰痛の原因1つめは、筋力低下です。
 
 

 
 
特に産後は、妊娠中に引き伸ばされていたお腹の筋肉が、10%以上も厚みを失い、筋力が低下した状態になっています。
 
 
 
 
もちろん日常生活でもある程度は筋力が回復してきますが、それでも妊娠前と比べると100%まで戻る方はほとんどいません。
 
 
 
 
こうした妊娠による筋力低下は避けることのできない変化ですので、出産後にしっかりと筋力を戻すことが大切です
 
 
 
 
産後の腰痛の原因2つめは、骨盤の不安定性です。
 
 

 
 
不安定性というといかにも専門用語っぽいですが、妊娠出産によって分泌される女性ホルモンの影響で、骨盤の骨を支えている『靭帯』が緩み、骨盤が不安定な状態になることで産道が広がり、赤ちゃんがお腹から出てくることが可能になります。
 
 
 
 
このことは多くのママがご存知のことかもしれませんが、その緩んだ骨盤がしっかりと回復して安定していない状態を骨盤の不安定性と表現します。
 
 
 
 
骨盤の不安定性があると、どうしても腰や股関節の周囲にある筋肉が過度に緊張してしまい、痛みにつながってしまいます。
 
 

 
 
出産後の腰痛では、この2つの原因のどちらかが存在している場合と、両方が存在している場合があり、特に避けることのできない筋力低下はほとんどのママに存在しています。
 
 
 
 
そしてこの原因の解決方法としては、どちらも運動による筋力の回復や、強化が重要になってきます。
 
 
 
 
エクササイズに関してはのちほど解説しますが、KenKenでは骨盤矯正などの施術だけでなく、パーソナルトレーニングによる運動療法を組み合わせて行えるということが特徴です。

 
 
 
 

  
2.産後腰痛原因タイプ別症状の特徴

 
産後腰痛の原因は『筋力低下』と『骨盤不安定性』というお話をしました。
 
 
 
 
ではそれぞれの症状や特徴をみていきましょう。
 
 
 
 
筋力低下
 
 
筋力低下による腰の痛みは、長時間同じ姿勢でいた場合や、歩いたり立ったままの作業など活動時間が長くなることで痛みが出てくるのが特徴で、その痛みは腰の周辺にぼんやりと感じます。
 
 

 
 
理由は筋力が低下していることによって、体を支えられなくなっているため、筋肉への負荷が筋力に対して過剰になるためです。
 
 
 
 
骨盤不安定性
 
 
骨盤不安定性による腰の痛みは、寝起きや動き出しに感じることが特徴で、その痛みは指一本で指し示すことができるピンポイントの痛みです。
 
 

 
 
理由は骨盤が不安定になっていることで、骨盤にある関節に負担がかかり痛みを感じるためです。
 
 
 
 
KenKenの産後ケアでは症状の原因を突き止め、その原因に対して施術や運動療法を組み合わせてアプローチしているので、早期の改善が可能です。

 
 
 
 
  

 
3.タイプ別産後腰痛解消法
 

 
結論から言うと2つの原因に対する腰痛の解消法としては、筋力低下の回復しかありません。
 
 
 
 
もちろん筋力低下を回復させるには運動が基本ですが、運動を始める前に筋肉や関節の状態を確認して、運動ができる状態にしておくことが最も重要です。
 
 
 
 
妊娠出産により、ママの体はとてつもないダメージを受けています。
 


 
 
 
当然、筋肉や関節に対してもダメージがあり、その修復がどのくらいうまくいっているか?ということを確認する必要があります。
 
 
 
 
ダメージの回復は体を休めることと、トコちゃんベルトなど適切なケアをすることで促進されます。




しかし二人目の出産後だったり実家が遠方などで家事や育児の援助が得られない場合など、しっかりと体を休めることができない場合や、トコちゃんベルトの使用頻度が低かったり、環境により授乳姿勢悪いなど、様々な要因でダメージからの修復を阻害されることがあります。
 
 
 
 
現代ではそうしたリスクが増えているため、出産前後の準備や環境づくりが不十分だった場合に、産後の体のトラブルが出やすくなっています。
 
 

 
 
また、産後のダメージの修復が不十分な状態での運動やトレーニングでは効果が出にくくさらに体を痛めてしまう可能性もあり、注意が必要です。
 
 
 
 
KenKenでは、産後の体に対して専門的な知識をもとに適切な検査を行い、一人ひとりのお身体の状態を把握した上で、その状態に合わせた施術や運動のメニューをご提供します。

 
 
 

 


4. 産後の腰痛を解消する
タイプ別エクササイズ

 
 
 
出産後の期間をベースにエクササイズをご紹介していますので、動画を参考にエクササイズを行ってみてください。
 



 
出産直後からできるエクササイズ
 
 













産後2ヶ月目からできるエクササイズ





 





 
産後3ヶ月からできるエクササイズ

 
 
 
 
 





5.産後の腰痛を放っておくリスク

 
 
産後の腰痛を放っておくと言うことは、筋力低下を放っておくと言うことです。
 
 
 
人は年齢と共に筋力が低下していきます。
 
 
 
 
これはトレーニングを頑張っていても起きる自然なことです。
 
 
 
 
ですが、例えば筋力が『100』あった人が10歳年齢を重ねて40%低下した筋力は『60』ですが、もともと『60』しかない人が10歳年齢を重ねて40%低下した筋力は『36』です。
 
 
 
 
筋肉の貯金がないと、早く体を支えられなくなり膝や股関節に痛みの出る変形性関節症などになる可能性が高くなります。
 
 

 
 
実際に私が以前勤めていた整形外科では、40歳でも関節の変形によって膝や股関節に慢性的な痛みを持つ女性が多くいました。
 
 
 
 
そういった方達の共通点は筋力が弱いことと、ある年齢からの体重増加でした。
 
 
 
 
もしあなたが20代や30代の今、まだ私には関係ないと思っているとしたら危険です。
 
 

 
 
自分の将来、しかも10年という近い将来、膝や股関節の痛みで歩けなくなることしたらどうでしょうか?
 
 
 
 
出産後はしっかりと筋力を回復させておくことを強くお勧めします。
 
 
 
 
筋力低下に関して、当然トレーニングの習慣があればその低下する割合は低くなります。
 
 
 
 
定期的な運動習慣は、妊娠や出産にかかわらず健康な人生を生きる上でとても重要な習慣であることは間違いありません。
 
 
 
 
KenKenに通われているママは、みんな楽しみながら運動習慣を身につけることができています。
 
 
 
運動に対して苦手意識のある方でも、一人ひとりに合わせたパーソナルトレーニングという形でサポートするため、無理なく挫折することも少ないのです。

 
 
 
   

6.産後の腰痛の予防法

 
 
産後の腰痛を予防するには、妊娠前からの準備が必要です。
 
 
 
 
もしかしたらこのページを見ている人は、現時点で妊娠中、または出産後である方がほとんどだと思いますので、妊娠前からの準備と言われるともう手遅れと思われるかもしれませんが、今後のあなたの健康に対してもとても重要なお話なので、ぜひ最後まで読んでくださいね。
 
 
 
 
産後の腰痛に限らず、腰痛と呼ばれる症状の8割以上が『原因不明』と言われています。
 
 
 
 
そのため腰痛治療の歴史の中では、様々な理論や治療法が生まれ、それらが流行り廃れていきました。
 
 

 
 
ですが腰痛の本質的な部分は、生活習慣であることが多くの研究から明らかになっています。
 
 
 
 
狩猟採集民族には腰痛や肩こりは存在しないようです。
 
 
 
 
彼らは定期的に狩や生活維持のためにジャングルの中を歩き回ります。
 
 

 
 
その生活で自然と体を動かすため、筋肉や関節が働き発達することで腰痛や肩こりが起きないと考えられています。
 
 
 
 
また食事の習慣も大きく関わっている要素だと考えられていますが、ここでは割愛します。
 
 
 
 
まとめると、腰痛や体の慢性的な痛みやこりに対して、唯一で最も効果的な治療は『運動』です。
 
 

 
 
産後のダメージが回復する1〜2ヶ月の間はしっかりと休み、ダメージが回復したなら、しっかりと体を動かす習慣を身につけておくことが、あなたが痛みや不調なく子育てを楽しむ唯一の方法です。
 
 
 
 
なかなか子育てをしながらの運動というのは難しいと思いますが、子連れでこれるKenKenでなら可能です。
 
 
 
 
まずは体験に来てみてください

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本物の産後ケアを

\体感していただきたい/


当院では、整骨院でよくある施術(骨盤矯正)だけの産後ケアは基本的にしておりません。
 
 
 
なぜなら、骨盤矯正が一時的に効果があるように感じても、体型変わらず辛い想いを続けるママが多いからです。
 
 
 
結局、体型と痛みの両方が良くならなければ、ママにとってお金も、時間も、通う労力も全くの無駄となります。
 
 
 
ひょっとすると、当院の施術は他の産後骨盤矯正と比べたら高く感じるのかも知れません。しかし、それはじっくり時間をかけて、高い技術と運動指導を使って根本改善へと導くためです。
 
 


 
 
そこでお試しできるように、
 
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をご用意しました
 
  
 
当院の技術が高いと言っても、体験しないと分からない事が多くあると思います。
 
そこで、初回2980円のキャンペーンをご用意しました。
 
これなら施術があなたに合うかどうか、費用の負担をあまり気にせず試せると思います。当院の施術を受けて、ぜひ違いを実感して下さい。
 

  



【下着障害】下着を変えれば体が変わる!

出産後の女性に多い「下着迷子」
 
 




妊娠出産で体型が変わり、授乳もしなきゃいけないしで、下着選びに困っているママはいませんか?
 


 
もし、今ちょっとでも「私、下着迷子だな〜」って思っているなら、このブログをしっかりと最後まで読んでおくことをお勧めします。
 


 
履くだけで実感できるスパッツ&ソックスが無料で試着できます!

※詳しくはページの最後をご覧ください!




 
 

 

下着を変えればカラダが変わる?
 
 
下着について、色々と悩んでいる女性って多いですね。


 
 
あなたは下着を選ぶときに、どんなことを基準に選んでいますか?


 
 
デザイン性や見た目の可愛さ?


 
 
それとも素材や形によって変わる着心地?

 
 

ママになったあなたは、もしかしたら授乳の時におっぱいをあげやすいなどの、機能性を重視して選んでいるのかもしれませんね。


 
 
では下着の役割ってなんでしょう?


 
 
本来の下着の役割は、汗を吸収し保温することによって、体温調節を助けたり、皮脂の分泌から洋服の汚れ痛みを防ぐことです。


 
 
一番の目的は体の保護ってことですね。
 


 
ある統計では、女性の71%が自分に合っていないサイズの下着を身につけているという結果が出ています。


 
 
71%間違っているなんて信じられますか?
 


 
ってか、自分はそんなことないって自信持って言えます?


 
 
しかも妊娠出産の後、体型が変わっている状態で、本当に自分に合った下着をつけている人なんて、もしかしたらもっと少ないのかもしれません。
 


 
自分の体に合っていないサイズの下着をつけることは、体型を崩すだけでなく体の機能に様ざまな障害を起こす可能性があるので、この機会に一度、下着についてしっかりと見直してみてはいかがでしょうか?
 


 
では、そもそも下着が体に与える影響ってどのくらい?
 


 
では質問です。


 
 
女性の下着のパンツで、足の付け根に入っているゴムの長さってどれくらいだと思いますか?



 
 
実はLサイズで35cmなんです。
実測しました。笑
 


 
でもあなたの太ももの付け根って、何センチあるんでしょうか?



 
 
もし35cm以上あるとしたら、常に太ももの付け根を締め付けているということですよね?
 


 
ちなみに35cmってどれくらいかというと、洗面台で使う一般的なフェイスタオルの『短辺』が34cmです。





 
 
『短辺』ですよ!?
 


 
フェイスタオルの短辺を太ももの付け根に巻き付けてみてください。笑
 


 
一周するなんて無理でしょ?


 
 
いやあなたの太ももが太いって言ってるわけじゃないんです。


 
 
ただそれくらい締め付けているという事実に気付いて欲しいんです。


 
 
しかもお風呂に入っている間以外は、起きてても、寝てても身につけている下着。


 
 
太ももの付け根にはとても太い血管は通っていて、その血管によって足の筋肉や関節、皮膚に栄養を送っています。





 
 
そこを常に締め付けるということは、足への血流は悪くなり、栄養が届きにくくなることが想像できますよね?


 
 
女性に関節の変形のような運動器の機能障害や、下肢静脈瘤など血流による疾患が多いのは偶然ではないかも知れませんね・・・


 
 
また女性特有の乳がんでも、しこりができる部位の約半数が外側上部で、ブラジャーのワイヤーの走行と一致するのも偶然でしょうか?


 
あなたの体に常に触れているのは下着です
 


 
それを考えると、下着って本当に重要だと思いませんか?


 
 
毎日24時間のほとんどの時間、あなたの体に触れているんですよ?


 
 
僕たちは人の体に触れる仕事をしていますが、僕たちがあなたの体に触れる時間の、数百倍、数千倍の時間あなたの体に触れ続けて、あなたの体を保護しているには下着です。


 
 
正直KenKenに通って、数十分の施術を受けるより、下着を見直す方が長期的にあなたの健康にとって利益があると思います。
※いやいや、KenKenのことは見捨てないでね(;_;)
 
 

 

女性の下着と男性の下着の違い
 

 
男性の下着に比べ、女性の下着は締め付ける部分が多いですよね。


 
 
男性の下着は締め付けている部分といえば、ウエストくらいでしょうか?


 

 
 
一方女性の下着では、種類にもよりますが太もも・ウエスト・胸や肩と締め付け部分が圧倒的に多い。
 


 
これらは体をキレイに見せるために発展していったのであって、体の健康のために発展していったのではないと思います。





 
 
いつまでその締め付ける下着をつけて生活しますか?


 
 
これは別に脅しではありません。


 
 
でもあなたがその締め付ける下着を使い続ける以上、自分の体を苦しめることになることに気づいてくださいね。


 
 
あ、それと、ノンワイヤーのブラトップみたいなのは、ずっと使い続けると、バストの形が崩れる原因にもなりますから、論外ですからね。





 
まずは寝ているときの下着を変えてみませんか?





 
 
そうは言っても、妊娠出産で変化した体をどうにかキレイに見せたいという気持ちもあるでしょうし、今まで使っていたものを一気に変えるのも大変だと思います。


 
 
でもやっぱり健康も大事でしょ?
 


 
関節の変形や、乳がんにだってなりたくないですよね?
 


 
だったら夜の下着習慣だけでも変えてみませんか?


 
 
何度も言いますが、あなたの体を変えるのは下着です。


 
 
だから夜寝るときに着る下着だけでも変えてみてください。


 
 
寝るときは締め付けのきつい下着はつけたくないですよね?


 
 
でも寝るときには、横になっている分、体にはいろいろな方向から重力がかかります。


 
 
そのときに何もサポートされていない下着を着ていたら、やっぱり体型の崩れにつながってしまいます。


 
 
寝ている時間も体のことを考えて、夜の下着習慣を変えてみましょう!


 
 
ということで、まずは履くだけで実感できるスパッツとソックスの試着をしてみませんか?
もちろん無料で次回のご来院まで存分に体感していただけます!







 
 
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お申し込みお待ちしています!
 

広島の産後ママのお悩み解決!赤ちゃんに何枚着せたらいいの?





KenKen接骨院の青森です。
 
【赤ちゃんに何枚着せたらいいの問題に終止符!】


暖かい今の季節にはあまり気にならないかもしれませんが、実は1年の中で、6月の寒暖差のあるこの時期に熱中症が増えてきますので、服装については十分注意が必要な時期なんです。
 
 
まずは基礎知識として、気温で何枚着るか知っておきましょう。
 
 
最高気温で決める
 
25度以上:半袖、室内なら肌着などのノースリーブでOK!
20〜24度:肌着+半袖
16〜19度:肌着+長袖シャツ
11度〜15度:肌着+長袖+羽織れるもの
10度以下:肌着+長袖+防寒服
 
※屋外での基準になりますので、室内なら1枚脱がせてあげてくださいね
 
 
でも気温と体感温度って、結構差があるんですよ。
体感温度計算サイトだって存在するくらいですから。
 
 
気温は基準の一つに過ぎないということですね。
 
 
 
じゃあ、どうすればいいの?
 
 
気温だけを基準にしては不十分だと説明しました。
では気温以外で、どう判断したらいいのでしょうか?
 
 
答えは「触ってみる」ことです。
 
 
首のところから背中に手を突っ込んで、触ってみてください。
 
 
背中が熱くなっていたり、汗をかいていれば、暑いというサインですし、背中が冷えていれば寒いというサイン。
 
 
この時に気をつけて欲しいのが、背中の温度を測る時には、手の甲で測ります。
手のひらは自身の温度が相手伝わり、温度の判別がつきにくいからです。


 
 
また汗をかくといっても、少し湿っている状態からびしょびしょに濡れている状態まで様々ですので、毎日赤ちゃんや子供を触って、お子さんの平常時を知っておくとよいでしょう。
 
 
自分が冷え性のママはもちろん、女性は一般的に体温が低い方が多いです。
 
 
そのためご自身の体感温度に合わせて、服装を選んだり、室温を設定すると、赤ちゃんやお子さんにとっては暑いということが少なくありません。
 
 
自ら「暑い」と訴えることのできない赤ちゃんや子供は、泣いて訴えることもあるでしょうが、ママが自分と赤ちゃんの体感温度が違うということを理解していいないと、なぜ泣いているのか分からず、そのまま脱水をひきおこしてしまいかねません。
 
 
それを防ぐには、赤ちゃんを触って確かめる癖をつけることです。
最初はよく分からなかったり、これでいいのか?と不安になったりすると思いますが、毎日触って確かめているうちに、必ず分かるようになり、自信を持てるようになります。


だから毎日、「確かめる」
という意識を持って赤ちゃんを触れる時間を作ってみてくださいね!



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ネウボラになる!

KenKenがネウボラになれたらいいよね!





■ネウボラってご存知ですか?
 
ネウボラとは、フィンランドの言葉で「アドバイスの場」という意味の、子育ての総合的な支援をする制度のことです。
 
 
僕は3年前に子供が生まれたことをきっかけに、ある人からフィンランドにはネウボラという仕組みがあることを教わりました。
 
 
当時はまだ、政府レベルのトピックにはなっていなかったと思うけど、内容を聞いてとても素敵な仕組みだと思っていました。
 
 
現在は内閣府でも推奨され、広島県でも3月から取り組みが始まりました。
 
 
 

■ひろしま版ネウボラって?
 
ー広島県HPうより引用ー

 
「ひろしま版ネウボラ」の特徴
 
「ひろしま版ネウボラ」では,いつでも誰でも利用できる子育て・見守り拠点を目指し,主に次のような取組を行うこととしています。
 
 ☆身近な地域への設置
  来所しやすい拠点(窓口)とするため,おおむね中学校区ごとに1か所程度の設置を目指しています。
 
 ☆専門職員のセット配置
妊娠期から就学前までの様々な不安や疑問をサポートできるよう,保健師や保育士等の複数の専門職種での対応を目指しています。
 
 ☆丁寧な面談
利用される方が,安心して何でも相談できるよう,基本的には同じ担当者が,丁寧にお話を聞くこととしています。
 
 ☆サービスの充実
子育ての不安や負担を少しでもサポートできるよう,産前産後のヘルパー派遣や育児教室,プレゼント配布等,拠点ごとに様々なサービスメニューが用意されています。
 
 
 
 
いつでも誰でも利用できる子育て・見守り拠点として、接骨院がネウボラの拠点になることの価値ってあるんじゃないかなぁ〜と、思っているんですけどね。
 


 

■現状での課題は?
 
現状での課題は、認知度の低さと、拠点数分の専門員の確保が難しいという点でしょうか。
 
 
また、モデル事業にある役所内に設置されたネウボラって、周知徹底と積極的な利用につながるんでしょうか?疑問です。
 
 
また始まったばかりなので、利用者数や利用率などの数字は出ていませんが、どの程度認知され、利用されたかという数字が出てくると、また違った課題が出てきそうですね。
 


 
 

■KenKenにできることは?
 
KenKenには、体の不調を抱えたママが来院されますが、ママから体のこと以外でも、いろいろな質問を受けています。
 
 
例えば、保育園の申請時期や、申請書の書き方、入園児の準備物、お子様の発育発達具合についてなど、母子保健のほとんどのことを質問されてきました。
 
 
その際には、自分の経験と確かな情報をもとに、正確な情報をお伝えしています。
 
 
もし分からないことがあれば、しっかりと調べて伝えるようにもしています。
 
 
僕はうちみたいな接骨院なら、ネウボラとしての機能を果たせるんじゃないかと思っているんです。
 
 
ママが体の回復を目的に頻繁に通う接骨院であれば、そこに専門員が集まることで、ネウボラの拠点になれば、ままにとっても通いやすくていいんじゃないかって、勝手に想像してるんですけどね〜!
 
 
なのでKenKenは、ネウボラを目指します!
たとえ行政には認められなかったとしても、
・妊娠したら
・出産したら
・子供のことなら
 
KenKenに相談に行っとけば、とりあえず「安心」と言われるような場所にしたい。
 
 
また、オンラインでもネウボラが実現できれば、もっとみんなが利用しやすくなりそうですよね〜!
 
 
ネウボラKenKen
代表 青森健太

なんちって。


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