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美容・健康コラム 産後ケアについて 4ページ目

産後の体の回復を早める、正しい産褥期の過ごし方

こんにちは!産後ママ・子育てママの笑顔と健康を守る!KenKen接骨院の青森です。
 
 
出産は、女性の体にとって、とてつもないダメージを与えます。
そんなダメージを受けた体が、完全に回復するには1~2年かかります。
実際に次の妊娠も、18か月は妊娠を避けることが望ましいとされていますね。
 
 
また、出産後6週間を産褥期(さんじょくき)といい、体の回復のためとても大切な時期とされています。ちなみに、この期間は合併症が起こる可能性のある期間でもあります。
 
 
一般的な合併症は
 
・出血過多(分娩後出血)
・感染症(子宮・膀胱・腎臓・乳房)
・授乳の問題
・抑うつ
 
などです。
 
 
合併症を予防する観点からも、この産褥期をいかに過ごすかで、産後の体の回復具合が変わりますので、ぜひ記事を参考に産褥期の過ごし方を考えてみてくださいね。
 
 

産褥期の過ごし方

 
産後2週間

とにかく休みましょう。
全力で休みましょう。
ここで休むことが一番重要です。
休むためのは工夫が必要なことも、家族やほかの人に強雨力してもらう必要もあると思います。
産後のあなたの体は、赤ちゃんにとってとっても大切な体です。
 
 
産後3週間

少しづつ動き出せそうなら、家事やできる範囲のことをしてみましょう。
でもやりすぎ、頑張りすぎは注意です。
 
 
産後4~5週間
このくらいの時期から少しづつストレッチなど、自宅でできる産後骨盤ケアを始めましょう。
4週間で体の状態は数値的に落ち着いてくるころです。
少しづつセルフケアを始めるといいでしょう。
 
 
産後6~8週間

産褥期の終わりです。
通常の生活に戻りつつも、筋力的には回復がまだなので、重いものや立ちっぱなしなどは避けるようにしましょう。
産後骨盤矯正など、骨盤のケアは本格的に始める時期です。
 
 

産褥期を過ぎたら
 
 
産褥期の過ごし方は、本格復帰に向けて
 
休む→活動の準備をする→少しづつ体を慣らす→本格復帰
 
という順番になります。
 
 
この順番を守り、体を徐々に慣らしていくことが望ましいのです。
けっして順番をすっ飛ばして、いきなり活動しないことがその後の体にとってとても大切なことなのです。
 
 
では産褥期を過ぎたら、もう元通りの生活を始めてしまってよいのでしょうか?
 
 
答えはNo!

 
 
体を慣らして、さあ活動開始!でいきなり体が動くものではありません。
ましてや、妊娠中に筋力も低下しているのですから、元通りの生活をするには筋力を回復させなければなりません。
むしろ育児が始まることを考えれば、妊娠前より筋力が必要になるほどです。
 
 
産褥期が終わったら低下してしまっている筋力を戻し、さらに育児に耐えられる体づくりをしなければなりません。
 
 
そんなこと言ったってみんなやってないっしょ?

 
 
そう、日本ではまだまだ産後の体についての認識のレベルが低いため、産後の体のケア、骨盤ケアについてサポートする仕組みがありません。
しかし、海外ではフランスなど健康保険を使って自己負担なく産後の体をケアすることができる仕組みもあったり、産後リハビリという言葉があるほど産後の体の回復のためにケアが必要なんだということが強く認識されています。
 
 
今後、日本でも産後の体のケアについて医療の介入の可能性はありますが、今の時点ではあくまで可能性の話です。
 
 
あなたはそれまで待ちますか?
いや待てませんね。もう出産しているのですから。
 
 
だったら今から自分でやるしかありません。
 
 
でも自分では何していいか分からないですよね。
でも大丈夫!安心してください。
そのためにKenKenがあります。
 
 
出産して体のケアや体づくりをしていないのなら、一度KenKenに来てみませんか?
 
 
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赤ちゃんの抱っこで手首に激痛を感じる産後ママへ...

こんにちは!産後ママ・子育てママの笑顔と健康を守る!KenKen接骨院の青森です。



産後、抱っこで手首が痛くなったママへ…
 
 
産後、抱っこの仕方によっては手首を痛めてしまうママがいます。
 
 
赤ちゃんの体を支える手首が痛くなると、抱っこの時に辛く、抱っこを躊躇してしまうことに…
 
 
本当はそうなる前に抱っこの仕方を見直してほしいのですが、今回はすでに痛くなっている方のために、痛くなった時の対処法をお伝えします。
手首を痛めない抱っこの方法はこちら→https://www.kenkennov18.com/smart/blog/entry/post-35/index.php
 
 
手首が痛くなったときは…
 
 
まずは手首を休めましょう。
といってもママは家事もあるし手首を休めることはほぼ不可能…。
そんなときには、写真の部分を押さえた状態で手首を動かしてみて、痛みが和らぐポイントを探してみましょう。
ポイントが見つかったらその部分を軽く押さえて、皮膚ごと上下にうが貸すようにマッサージしてあげてください。

 
 
詳しくはこちらの動画をご覧ください→https://www.kenkennov18.com/smart/channel/entry/post-40/index.php
 
 
ポイントは痛いところ(患部)は触らないこと。
 
 
抱っこでいたくなった手首は、ほとんどの場合が腱鞘炎という炎症によって痛みを引き起こしています。そのため患部を刺激することはかえって悪化を招くことになるので、絶対にしてはいけません。
 
 
また、腱鞘炎というのは基本的に安静にしていれば痛みはよくなりますが、炎症を起こした原因が『使いすぎ』の場合、抱っこの仕方を変えなければ必ず再発します。
再発させないためにも、抱っこの仕方をぜひ覚えてくださいね!
 
 
手首を痛めない抱っこの方法はこちら→https://www.kenkennov18.com/blog/entry/post-35/index.php
 
 
またマッサージによる対処は一時的なものです。
本来は動画にあったようにテーピングをして軽く固定するほうが望ましいのです。
 
 
見よう見まねでテーピングを真似してもいいと思いますが、本当に治すためには接骨院や整形外科など専門の医療機関を受診されることをお勧めします。


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ぐずる赤ちゃんを長時間抱っこして腕がパンパンになる産後ママへ

こんにちは!産後ママ・子育てママの笑顔と健康を守る!KenKen接骨院の青森です。



疲れにくい抱っこの仕方はあるの?
 
 
産後、育児の中で一番多くの時間行うことの一つが『抱っこ』。
 
 
この抱っこですが、いろいろなママを見て思うのが、抱っこの仕方も人それぞれといこと。
 
 
赤ちゃんにとってどんな抱っこの仕方がいいか?といことは、赤ちゃんにしかわかりません。
赤ちゃんが安心して抱っこされていることが一番だと思います。
 
 
しかし抱っこの仕方によっては、手首を痛めてしまうママが多くいることも事実なのです。
 
 
そこで、今回はママが手首を痛めることなく長時間抱っこしても疲れにくい抱っこの仕方をお伝えします。
 
 
抱っこで寝かしつけをして腕が筋肉痛になる…
抱っこした後は、しばらく手を使うことをしたくなくなる…
授乳の時に手首が痛くなる…
 
 
そんなママにきっとお役に立てると思います。

いやいや、もう手首痛いのよ!って方はこちら→https://www.kenkennov18.com/blog/entry/post-36/index.php
 
 
手首を痛めにくい抱っこの仕方
 
 
あなたは、普段どんなふうに抱っこしていますか?
 
 
抱っこの種類は大きく分けて『よこ抱き』と『たて抱き』の2種類ですね。
 
 
首が座ってくると、今まで天井しか見えていなかった視野が広がるせいか、たて抱きを好む赤ちゃんが増えますね。
よこ抱き・たて抱きの両方に共通するのが、手のひらの向き。
 
 
一般的に、よこ抱きでは手のひらを赤ちゃんのお尻に当て、ひじの関節あたりで頭を受けるように抱っこすることが多いのではないでしょうか。


 
また、たて抱きの場合は腕の前腕と呼ばれるひじより先~手首までの部分で、お尻を支えてあげるように抱っこすると思います。

 
 
どちらも、手のひらの向きは赤ちゃんの体のほうを向いていますね。
 
 
手のひらを赤ちゃんの方に向けて抱っこすると、ひじを曲げるための筋肉を使って赤ちゃんを支えます。
ひじを曲げる筋肉は、専門用語では屈筋と呼ばれ、反対にひじを伸ばす筋肉は伸筋と呼ばれます。
 
 
ここで実験をしてもらいたいのですが、写真のように手のひらを上に向けた状態と下に向けた状態で、誰かに上から腕を抑えてもらってください。
その時に手のひらがどちらを向いているほうが力が入りやすいか?感じてみてください。




 
 
おそらく、ほとんどの方が手のひらを下に向けた時のほうが力が入りやすいと感じるのではないでしょうか。
これは古武術の体の使い方の原理で、古武術では伸筋をうまく使うことで最小の力で相手を倒すことができるのだそうです。
この古武術は介護などにも取り入れられていて、介護する側の体の使い方を変えることで、体を痛めることなく介護ができるようにと介護技術が開発されています。
 
 
この古武術の原理を生かして赤ちゃんを抱っこすると、最小限の力で長時間赤ちゃんを抱っこすることができるようになるので、その方法を皆さんにご紹介します。
 
 
疲れにくい抱っこ
 
 
よこ抱き

 
よこ抱きの際には、頭側の手のひらを下へ向けます。
そして頭側の手首を、反対のお尻側の手でつかむようにします。
これで赤ちゃんを安定して抱っこすることができます。
 
 
たて抱き

 
たて抱きの場合は、お尻の下に回す腕の手のひらを下へ向けます。
下へ向けた手を、反対側の手のひじのあたりにひっかけるようにして固定します。
反対の手は背中や頭を支えてあげると赤ちゃんも安心ですね。
 
 
まとめ
 
 
抱っこの時は手のひらの向きを意識してみてください。
また抱っこに限らず、体にだるさや疲れ、痛みを感じるということは体から何かしらのサインが出ているということです。そんな時は無理することなく、体の声に耳を傾け専門家にご相談ください。


痛いときはまずこちらを試してみてくださいね!→https://www.kenkennov18.com/blog/entry/post-36/index.php
 
 
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産後に出産前より健康な体を手に入れる3つのポイント

こんにちは!産後ママ・子育てママの笑顔と健康を守る!KenKen接骨院の青森です。
 
 
今回は産後、出産前の体より
健康になる方法についてお伝えします!



産後出産前より健康な体を手に入れる3つのポイント
 
 
出産というダメージを受けたあと、
女性の体はホルモンバランスなどを含め
激変する時期を迎えます。
 
 
この時期に
いかにして過ごすか?
 
 
その過ごし方が
その後何年も先の体の健康に
大きな影響を与えます。
 
 
産後体について
間違ったことをしてしまった場合、
骨粗しょう症のリスクが上がり、
関節の変形を引き起こす原因となり、
ひどいときには歩けなくなる可能性も出てきます。
 
 
あなたは杖をついて歩きたいと思いますか?

 
 
ほとんどの人がNoなのではないでしょうか?
 
 
だとしたら、
産後1年半までの過ごし方は、
どんな理由があるにせよ気を付けるべきです。
 
 
ではどんなことに気を付けたらよいのか?
 
 
ポイントは大きく3つです
 
 
1.食材に目が向く
2.調理方法を考える
3.赤ちゃんとの生活リズム
 
 
1.食材に目が向く
 
これは多くのママさんが経験することだと思います。

 
赤ちゃんが口にするもの。
特に初めて口にするものが、
本当に安全なものなのか?
 
 
そんなことが気になり始めて、
改めて自宅にある調味料や加工食品の
ラベルを見た!という方も多いのでは?
 
 
そこに目が向き始めることで、
口に入れるものが変わり始めますね。
 
 
赤ちゃんだけでなく
自分たちが口にするものが変われば、
身体が変わるのは必然です。
 
 
2.調理方法を考える
 
 
赤ちゃんの離乳食というのは
本当に手間のかかるものです。

 
こんなに手間をかけて作ったのに
気に入らないと容赦なくべぇ~と吐き出すほど
赤ちゃんは残酷な生き物ですよね…
 
 
でも赤ちゃんに口に入るものだからと、
しっかり火を通したり、下ごしらえをしたり。
 
 
調理方法を学ぶことは
食材をちゃんと使うことを知ることにもつながるのです。
 
 
調理方法によって
食材の栄養素や味に
大きな影響を与えるのは
いうまでもありません。
 
 
私も赤ちゃんが生まれるまでは
いかに時短で仕上げるか?に重きを置き、
食材をきちんと使うことはできていませんでした。
 
 
しかし、赤ちゃんに食べさせるものに関しては
下ごしらえからきちんととった出汁を使うことまで、
今まで省いていた工程を学びなおしました。
 
 
そうすることで、
食材の味を感じることもできるようになり、
さらに料理がおいしくなったと思っています。
 
 
赤ちゃんの口に入ることを意識して、
調理方法を学ぶことは自分の健康にもつながるのです。
 
 
3.赤ちゃんとの生活リズム
 
 
赤ちゃんが生まれると、
今までの生活リズムが一変しますよね。
 
 
我が家ももれなく一変しました。

 
 
朝の時間の使い方、
夜の時間の使い方、
子供の成長とともに
家庭それぞれに合ったリズムができると思います。
 
 
そこで気を付けてほしいのが、
夜の時間の使い方。
 
 
どうしても寝かしつけや
家事の残りなど、ママは夜の時間を
犠牲にしがち。
 
 
自分のことなんてしてる暇あるわけない!
 
 
て感じではないでしょうか?
 
 
そんなママにお願いがあります。
 
 
はじめは10分でいいので、
自分の好きなことをする時間を作ってください。
 
 
夜、家事や育児に追われたまま
寝かしつけ中に寝落ち…
そこから夜中の2時に目が覚め
残りの家事を片付けて…
 
 
こんな生活が
体にいいわけがありません。
 
 
いくつかの家事は
サボるか任せるかして
自分に時間を確保してください。
 
 
旦那さんの協力が
得られにくいなら、
食事をワンプレートにして
洗う食器の数を減らしましょう。
 
 
一人4~5枚食器を使っていたなら、
洗う手間は4~5分の1になります。
 
 
それだけでも時間は作れますよ。
 
 
なぜこんなに時間を作れというのかというと、
自分の時間を100%育児や家事に費やした場合、
子どもが自立に向かう時に、子離れが難しくなる
という研究の結果があるからです。
 
 
子離れできないということは、
子どもの自立を認められないということ。
過干渉や過保護のリスクが高まります。
 
 
親なら誰だって、
子どもが自立した大人になるこを
応援したいと思いますよね!
 
 
その時自分の心の中が100%子どもで埋まってしまっていたら、
子どもが自立していなくなった時に心を埋めるものが
他にないという状態になってしまいます。
 
 
そうならないためにも、
今から自分の好きなことをする時間を持つ。
 
 
そう決意してくださいね。
 
 
まとめ
 
 
いかがでしたか?
肉体的にも精神的にも
健康に過ごすために気を付けてほしい
ポイントをお伝えしました。
 
 
できることから
無理のない範囲で
試してみてください!
 
 
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産後育児のお悩み!赤ちゃんとの遊びがマンネリ化したらコレやってみて

こんにちは!産後ママ・子育てママの笑顔と健康を守る!KenKen接骨院の青森です。
 
 
お子様とのスキンシップ、
楽しんでますか?
 
 
毎日毎日、
わが子を見ているのは
とっても幸せな時間ですね。
 
 
でも、一日中一緒にいるママの中には、
お子様との遊びにマンネリ化を感じている方も
いらっしゃるのではないでしょうか?
 
 
初めてのお子様ならなおのこと、
どんなことをして遊べばいいのか?
 
 
育児書を片手に
いろいろな遊びを試してみたけど、
そろそろネタ切れ…
なんてこともあると思います。



赤ちゃんとの遊びがマンネリ化してきたら…
 
 
そこで今回は育児書には載っていない、
KenKenのオープンスペースでやっている
ママと赤ちゃんが一緒にできる体操を
いくつかご紹介します!
 
 
ぜひマンネリ状況の打破にお役立てください。
 
 
赤ちゃんとコロコロリラックス

 
 
赤ちゃんを優しく抱きしめて
左右にコロンコロンと揺らします。
 
 
コロンコロンの揺らぎで
赤ちゃんもママもリラックス。
赤ちゃんも大好きな体操です。
 
 
左右に揺らすことで
体の歪みの予防や改善にもなりますので、
スキンシップと一緒に行えば一石二鳥ですね!
 
 
赤ちゃんとゴロンでストレッチ


 
 
赤ちゃんを片方の股関節に座らせて、
反対の足にタオルをかけてゴロンと寝ころびます。
 
 
しっかり足を延ばしながら
赤ちゃんの顔をのぞきましょう。
 
 
赤ちゃんがニコニコしているのを見ながら
足全体の裏側をストレッチしていきます!
 
 
腹筋赤ちゃん飛行機


 
 
足を曲げて体を丸めます。
赤ちゃんをすねに乗せ
そのまま後ろにコロン!
 
 
あとは腹筋を使いながら
起き上がりこぼしのように
コロンコロンすると、
赤ちゃんは手を広げて
とっても楽しそうに笑います!
 
 
ママは腹筋が鍛えられて、
だんだん笑顔が引きつってくることでしょう…笑
 
 
いかがですか?
赤ちゃんと一緒に
いろいろな運動をしながら
スキンシップをとることで、
産後の体形も戻り、赤ちゃんも笑顔になり
一石二鳥ですね!
 
 
ぜひ試してみてくださいね~!
 
 
このほかにも
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産後に体形の回復が早いママの特徴3つ

こんにちは!産後ママ・子育てママの笑顔と健康を守る!KenKen接骨院の青森です。
 
 
今回は、当院に通われる産後ママさんの傾向から、
どんなことに気を付ければ、産後の体形が戻りやすいのか?
ということを分析したので、結果を発表します!
 
 

産後に体形の回復が早いママの特徴
 
1.食事のマイルールを持っている
2.運動にポジティブな感情がある
3.自分で調べて何かしら行動していた
 
 
1.食事のマイルールを持っている
 
身体は10割食事によって作られています。
食事に何かマイルールを持つということは、
自分の体のことを考えているという証拠。

 
 
そのルールが健康の常識から逸脱したものや、
極端にストイックなものでない限り、
食事に対するなにかしらの制限というのは
体に影響を与え、変化をもたらします。
 
 
ルールを守り続けているということは、
その変化をいいものと受け取っているということ。
 
 
まずはルールを作り、体の変化を実感し、
良いものをルールとして残していきましょう。
 
 
ルールづくりは実験と検証の繰り返しです。
結果が出るまで時間のかかるものもあったり、
失敗が続きいやになることも…
 
 
けれど、続けていくことで
必ずいいものが作られていきます。
ぜひ気長にトライしてみてくださいね。
 
 
2.運動にポジティブな感情がある
 
運動に対して、ネガティブな感情を
持つ方も多いはず。

 
その原因は体育の記憶や、
生活習慣の変化など様々でしょう。
 
 
しかし、やはり運動は体の機能を保つ上で
絶対に欠かせないものなのです。
 
 
また、運動にポジティブな感情がある場合、
ネガティブな感情がある人に比べて、
通院頻度が多くなる傾向があります。
 
 
通院頻度が多くなることで、
 
運動する機会が増える
外出の機会が増える
 
ことが考えられ、
単純に運動量が増えるだけでなく
人の目に触れることを意識する機会が多くなることも
体形の変化に影響与えるのではないかと思っています。
 
 
3.自分で調べて何かしら行動していた
 
自分でいろいろな情報を調べて
努力していたというママは多いです。
 
 
しかしそのほとんどが
自分に合ったやり方でなかったり、
迷信のような何も根拠のないものであったり、
せっかく頑張っているのに
頑張る方向を間違えていることが多いのも事実です。
 
 
そんなママがしっかりと自分に合った
プログラムを敵s綱指導のもと受けることができれば、
結果が出るのは言うまでもありません。
 
 
まとめ
 
 
いかがでしょうか?
産後体形の回復が早いママさんの特徴を
KenKenに通院しているママさんの傾向から
お伝えしました。
 
 
当然3つ以外にも要因はあると思いますが、
KenKenに通っているママさんには3つの特徴がありました。
 
 
あなたはいくつ当てはまりましたか?
 
 
もし、ひとつも当てはまらない場合は、
体型が戻りにくくなっているかもしれません。
 
 
健康で自信をもって子育てを楽しむために
体型を戻し、体力を戻すことは
産後ママさんにとってとても大切なことです。
 
 
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産前産後の女性ホルモンはジェットコースター並み!

こんにちは
広島の産後ママ・子育てママの
笑顔と健康を守る
KenKen接骨院の青森です。



【産前産後に激変!女性ホルモンって何?】

 
 
今回は
女性ホルモンとは?
について解説していきます。
 
 
あなたは
女性ホルモンって
何かご存知でしょうか?
 
 
女性ホルモンとは
エストロゲン(卵胞ホルモン)と
プロゲステロン(黄体ホルモン)のこと。
 
 
エストロゲンは
主に妊娠するため
体の準備を行うホルモン。
 
 
プロゲステロンは
妊娠を継続するために
働くホルモン。
 
 
というように、
ふたつのホルモンは
役割がそれぞれで異なります。
 
 
では、それぞれの
作用を詳しくみてみましょう。
 

女性ホルモンの作用




 
この比較表からも分かるように
エストロゲンとプロゲステロンは
相反する作用を持ち合わせているのです。
 
 
また、
エストロゲンは美肌ホルモン
プロゲステロンはブスホルモン
と呼ばれることもあり、
肌の代謝に関しても全く違う働きをします。
 
 
では、
妊娠から出産までの間
このホルモンがどのように働いているのか
ということですが、
 
 
エストロゲンは
月経が終わるころから
排卵前にかけて多く分泌され、
基礎体温を下げます。
 
 
エストロゲンの
分泌の多い時期を
卵胞期と言いますが、
この時期は心と体が安定しやすい時期で、
お肌のコンディションも整いやすいでしょう。
 
 
 
 
プロゲステロンは
排卵後から
次の月経がはじまるまでの間に
分泌されます。
 
 
分泌が増える
黄体期と呼ばれる時期には
体温が高くなり、精神的に
不安定になりやすい傾向があり、
肌荒れやニキビもできやすい時期です。
 
 
この症状が重くなると
PMS(月経前症候群)となります。
 
 
妊娠中は
どちらのホルモンも
通常よりも分泌量が増え
母胎を守り、安全な出産のために働きます。
 
 
出産後は
どちらも必要無くなるため、
正常なバランスの戻そうと
急激に減少し、通常の量を下回ってしまいます。



 
 
この急激な
変化に対して体がついていけず、
様々な不調が現れる原因になります。
 
 
また、
エストロゲンには
髪の毛の成長を促す作用もあるため
急激な減少により、髪の毛が抜けてしまうこともあり、
産後抜け毛で悩む方の多くがこのためです。
 
 
女性ホルモンは
生理周期とは別に
年齢によっても分泌量が変化します。
 
 
年齢と共に
卵巣の機能が低下し
それに伴い脳からの指令に
卵巣が応えられなくなり
ホルモン分泌量が減ります。
 
 
いくら指令を出しても
分泌量が増えないことに、
脳がパニックを起こし、
自律神経の乱れを生じさせることで
更年期障害の症状が現れることになります。
 
 
このように
女性ホルモンのバランスは
生理周期や妊娠・年齢によって
変化していますが、
 
 
実は一生をかけて
分泌される量は
ティースプーン1杯程度。
 

 
たった
それだけの
ホルモンの量に
体の状態が大きく
左右されていると
考えると、驚きですね。
 
 
ホルモンのバランスを整える食品
 
 
ホルモンバランスを
整えるためにはホルモンに
良い影響を与える食品・栄養素をとることを
心がけてほしいものです。
 
 
女性特有の
疾患につながりやすい
ホルモンバランスに関わる
事ですので、健幸のため
積極的に摂取してみてください!
 
 
大豆食品
大豆イソフラボンは
女性ホルモンと同じ働きをして
ホルモンバランスを整えます。


 
ビタミンB6
カツオやマグロに含まれ、
エストロゲンの代謝に働きかけます。
 
 
ビタミンE
アーモンドやナッツ類に
多く含まれ、分泌をコントロールし、
強い抗酸化作用で美肌にも効果的。
 
 
アボカド
マグネシウム、ビタミンE.B、葉酸
食物繊維、カリウムなどがホルモンの維持
代謝を促し、バランスを整えます。
 
ココナッツオイル
ラウリン酸が
ホルモンの生成に重要な働きをします。
 
バター
ビタミンA.D.E.K2
がホルモンの構築に必須です。
 
 
卵黄
卵黄に含まれる
ビタミンA.D.E.B2.B6.B9
鉄、カルシウム、カリウム、リン、コリン
などが生殖器系、ホルモンバランス、肌の健康を維持するのに不可欠です。


 
 
いかがでしょうか?
ぜひ日頃の食事にプラスして
ホルモンバランスを整え、健幸に過ごしてくださいね!
 
 
P.S
産後ママのあなたへ
出産という、とてつもない
経験をして、肉体的にも精神的にも
ダメージが残る中、すぐに家事に育児と奮闘されている方も
多いと思います。
 
 
確かに
子どもにとって
母親はあなただけです。
だから頑張るのは当然!
その気持ちはとても素晴らしいし、
尊敬します。
 
 
でも、
同時に頑張りすぎていないか
心配になります。
 
 
子どもにとって
母親はあなただけ…
だからこそ、
お母さんにも健康で笑顔でいてほしいのです。
私はそのお手伝いをしたいと思っています。
 
 
自分ができない範囲を
人に頼るのは悪いことではありません。
 
ぜひ頼れるところを見つけて
頼ってくださいね。


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産後の食欲をコントロールするコツ

こんにちは
広島の産後ママ・子育てママの
笑顔と健康を守る
KenKen接骨院の青森です。


【産後の食欲をコントロールする方法】



 
妊娠中は
食事に気をつけて
生ものや、脂っこいものを
控えていたと思います。
 
 
産後は全面解禁!
とはいかず、
妊娠中と変わらず
食事に気をつける方も多いはず。
 
 
しかし、
授乳中の体は普段に増して
カロリーを必要とするため、
食欲が止まらない!なんて声も
良く聞きます。
 
 
そんな時に
菓子パンなど
甘い食べ物や
ジュースに手を出すと
乳腺のつまりの原因に・・・
 
 
乳腺炎にならずに授乳中の
食欲のコントロールの仕方のコツを
お伝えします。
 
 
産後に限らず
ダイエット中の方にも
おススメの方法ですので
ぜひ参考にしてみてください!
 
 
食欲コントロールの3つのコツ
 
 
【一汁三菜を基本として汁物から先に食べる】
 


食事の基本は
一汁三菜と言いますが、
基本を守りつつ汁物から
先に食べると、温かいものが
胃の中に入り、空腹時に優位になっていた
交感神経を鎮め副交感神経を優位にしてくれます。
 
 
副交感神経が
優位になることで
過剰な食べ過ぎを防ぐことが
期待できます。
 
 
また、汁物に
たっぷりの野菜を使うと
噛む回数も増えて満腹感を
感じやすくなります。
 
 
【白米ではなく玄米を食べる】
 


言わずと知れた
玄米の優秀な栄養価ですが、
当然、授乳中にもおすすめです。
 
 
玄米は
自然とよく噛んで
食べるようにもなり
満腹感を感じやすい食べ物です。
 
 
炊く時に
少し手間がかかるのと
苦手な人も多いことから
敬遠されがちですが、
 
 
炊き方のコツを知れば
美味しく食べられるようになりますし、
何より食べ過ぎによるカロリーオーバー
を防止することができます。
 
 
万能食材とも呼ばれる
玄米もしくは3~5分づき米を一度試してみては
いかがでしょうか?
 
 
どうしようもない空腹感が襲ってきたら?


そんなこと言っても、
どうしようもない空腹感に襲われることも
あると思います。

 
そんなときの間食には
ナッツ類をお勧めします。



 
 
ナッツ類は
噛みごたえもあり
腹持ちも良いので
間食にピッタリ!
 
 
しかもナッツの脂質は
オメガ脂肪酸と呼ばれる
良質な脂質なので、
 
 
悪玉コレステロールを
減少させたり、
血管を健康に保つことに
効果的!
 
 
ナッツは
無塩のものを
選んでくださいね!
 
 
まとめ
 
 
まとめると
一汁三菜で汁物から食べる。
白米を玄米に変える
間食にナッツ(無塩)
 
 
取り組みやすいものから
挑戦してみてくださいね!
 
 
 
 
 
P.S
産後ママのあなたへ
出産という、とてつもない
経験をして、肉体的にも精神的にも
ダメージが残る中、すぐに家事に育児と奮闘されている方も
多いと思います。
 
 
確かに
子どもにとって
母親はあなただけです。
だから頑張るのは当然!
その気持ちはとても素晴らしいし、
尊敬します。
 
 
でも、
同時に頑張りすぎていないか
心配になります。
 
 
子どもにとって
母親はあなただけ…
だからこそ、
お母さんにも健康で笑顔でいてほしいのです。
私はそのお手伝いをしたいと思っています。
 
 
自分ができない範囲を
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生理痛で悩むあなたに教えてあげたい、たった一つの真実

こんにちは
広島の産後ママ・子育てママの
笑顔と健康を守る
KenKen接骨院の青森です。


【生理痛で悩むあなたに教えてあげたいたったひとつの真実】

0
 
 
妊娠中に
生理がなくなっていて
生理の鬱陶しさから解放されて
いたことを考えると、
 
 
しばらくは、
生理のことなんて
考えたくない。
 
 
そう思うことも
当然なんだと思います。
 
 
男の僕には
分からない苦労を、
毎月毎月乗り越えている女性って
すごく強いんだと思います。
 
 
そんな
女性を悩ませる
生理についてですが、
産後、母乳を分泌させるために
『プロラクチン』と呼ばれるホルモンの
分泌が増えます。
 
 
この『プロラクチン』は
排卵を止めて子宮を収縮させる
働きもあります。
 
 
『プロラクチン』は
赤ちゃんが母乳を飲むほどに
分泌が増え、母乳の分泌と
子宮の回復を助けます。
 
 
『プロラクチン』の作用により、
排卵が起きず、生理が止まるので、
母乳育児の場合で、早くて3~4ヵ月ころまでに
再開するとされています。
 
 
また、母乳とミルクの
混合育児の場合、
授乳の量にもよりますが、
早いと2ヵ月ほどで生理が再開することもあるそうです。
 
 
産後の生理の再開には
様々な要因が関係していて、
個人差が大きいものなので、
いつ頃に再開しなければならないとか、
早く再開したからいけないということはないのです。
 
 
産後の体の環境は
目まぐるしく変化しているので
生理が再開しても、周期が安定しないこともしばしばです。
 
 
しかし、
そこで何もせずに
自然回復をただ待つよりは、
積極的に体の環境を良くしていくことは
とても重要なことだと思います。
 
 
生理に限ったことではありませんが、
人間の身体は100%食べ物から作られます。
 
 
100%です。
 
 
これを聞いて
ドキッとしませんか?
 
 
今、あなたが抱えている
体の悩みのほとんどは食べ物が
原因となっている可能性があるのです。
 
 
KenKenでは
オーガニックの
野菜を置いていたり、
化学物質を極力使わない
生活をお勧めしています。
 
 
これは、
僕自身の
体の変化や
子育ての実体験から
学んだことですが、
 
 
お酒を飲み過ぎた
次の日は、二日酔いで
体が辛いですよね。



 
 
今、もし食事や
日用品に使われている
化学物質を気にせず
生活しているのなら、
常に二日酔いと同じくらい
体はダメージを受けている状態なんです。
 
 
「いやいや、普通に生活できているし、何ともないよ?」
 
 
と思うかもしれませんが、
日常から化学物質に気をつけて
生活してみると、本当に体が健康な状態って
こんな感覚なんだ!と気づきます。
 
 
これは
初めての感覚といっても
良いくらいの感覚です。
 
 
今、あなたはこの話を
信じられないかもしれませんが、
それは、化学物質漬けの体に慣れてしまっているからです。
 
 
僕の家では
妻と相談して
白砂糖も捨てました。



 
 
白砂糖が
体に与える影響を
考えてのことです。
 
 
今日のこの話が
信じられない
と思うあなた。
 
 
1週間でいいので、
白い砂糖を摂らないよう
生活してみてください。
 
 
体の変化を
実感できると思います。
 
 
ほんと
ダマされたと思って
やってみてください。
 
 
たった1週間だけでいいので。
 
 
また、
頑張って
1ヵ月続けてみれば
生理痛が軽くなるなど
もっと体の変化を実感できると思いますよ!
 
 
 
P.S
産後ママのあなたへ
出産という、とてつもない
経験をして、肉体的にも精神的にも
ダメージが残る中、すぐに家事に育児と奮闘されている方も
多いと思います。
 
 
確かに
子どもにとって
母親はあなただけです。
だから頑張るのは当然!
その気持ちはとても素晴らしいし、
尊敬します。
 
 
でも、
同時に頑張りすぎていないか
心配になります。
 
 
子どもにとって
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だからこそ、
お母さんにも健康で笑顔でいてほしいのです。
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産後の肌トラブル、これだけは気を付けて!

こんにちは
広島の産後ママ・子育てママの
笑顔と健康を守る
KenKen接骨院の青森です。



【産後の肌トラブル、これだけは気をつけて!】

  
約40週という
長い妊娠期間と出産という
体にとってとてつもないダメージを
受けた後、
 
 
多くの女性が
経験する肌トラブル。
 
 
肌質の変化、
化粧品が合わなくなった、
シミや黒ずみが増えた・・・
 
 
様々な肌トラブルを
自覚しているお母さんも多いですが、
 
 
赤ちゃんのお世話で手一杯!
スキンケアなんかより睡眠の方が・・・
など育児の疲れなどから、お肌のケアは
おろそかになりがち・・・
 
 
なんてことになっていませんか?
 
 
産後ダメージの残る体で
有無を言わさずスタート
しなければならない育児・・・
 
 
一日中、
初めてのことだらけの日もあったり、
授乳でろくに睡眠がとれない・・・
そんな状態でしっかりスキンケアなんてできない。
 
 
よく分かります。
多分、僕の妻もそうでした。
 
 
そんな
産後特有の
肌トラブルと
スキンケアについて
ご紹介したいと思います。
 
 
産後の肌の状態は?


 
 
産後の
女性の体の中は
元の状態に戻すことに必死で
ホルモンの分泌量がジェットコースター並みに上下します。
 
 
お肌は
当然こうした
ホルモンバランスの
影響を強く受けます。
さらに睡眠不足なども重なり
『お肌のバリア』の機能が低下します。
 
 
健康な状態の肌は
皮膚表面の皮脂膜がバリアを形成して
外部からの刺激に対し肌を守っていますが、
その皮脂膜がバリア機能の低下により
不十分だった場合、外部からの刺激に
肌が耐えられず、乾燥が進んだり、
敏感肌になったり、シミや湿疹などに
繋がることも。
 
 
そうなった後で
後悔しないためにも
スキンケアは最低限のルールを守って
実践していきましょう!
 
 
産後スキンケアの最低限ふたつのルール
 

 
  1. 保湿ケアだけはしっかりと
  2. 食事でビタミンCやビタミンEを摂るように気をつける

 
 
保湿ケアだけは
どんなに忙しくても
しっかりやりましょう。
 
 
お風呂上りや
洗顔後など
表面の皮脂を落とした後は
しっかり保湿を心がけてください!
 
 
食事には
ビタミンCや
ビタミンEが含まれるものを
積極的に摂取しましょう!
ビタミンCやビタミンEは
お肌を作るのに欠かせない栄養素です。
 
 
ビタミンCが豊富な食材
  1. 赤ピーマン
  2. 黄ピーマン
  3. ゆず(果皮)
  4. アセロラジュース
  5. パセリ
  6. 芽キャベツ
  7. レモン(全果)
  8. ナスのからし漬け
  9. ケール
  10. からし菜漬け



 
野菜や
果物に多く含まれますので
比較的摂取しやすいと思います。
ゆずやレモン、ピーマンなどは
常備しておきましょう。
 
ビタミンEが豊富な食材
  1. あん肝
  2. すじこ
  3. キャビア
  4. いくら
  5. あゆ
  6. イワシ
  7. たらこ(焼)
  8. たらこ(生)
  9. 明太子
  10. モロヘイヤ
 
主に
魚卵に多く
含まれていますので
摂取の際には塩分に気をつけましょう!


 
 
 
P.S
産後ママのあなたへ
出産という、とてつもない
経験をして、肉体的にも精神的にも
ダメージが残る中、すぐに家事に育児と奮闘されている方も
多いと思います。
 
 
確かに
子どもにとって
母親はあなただけです。
だから頑張るのは当然!
その気持ちはとても素晴らしいし、
尊敬します。
 
 
でも、
同時に頑張りすぎていないか
心配になります。
 
 
子どもにとって
母親はあなただけ…
だからこそ、
お母さんにも健康で笑顔でいてほしいのです。
私はそのお手伝いをしたいと思っています。
 
 
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