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美容・健康コラム 産後ケアについて

産前産後のお悩みを解決します【広島の産後骨盤ケア・マタニティケア】





産前産後のお悩みについて




産後にお問い合わせの多いお悩み別に、以下の解説ページを設置しています。



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産後ママが腰痛になる2大原因とその対策




なぜ毎月30名以上の産後ママ

\KenKenを選ぶのか?/






産後のつらい腰痛で、

抱っこがイヤになる・・・
 
 


 
こんなことで悩んでいませんか?
 
□抱っこするたびに腰に痛みがある
□抱っこしていると腰が痛くなってくる
□抱っこ紐で買い物に行くと腰が痛くなる
□寝起きに腰が痛くてつらい
□座って立ち上がる時に腰が固まっている
□おむつを替える時に腰が痛くてつらい
□授乳中に腰が痛くなってくる
 
 
どれかひとつでも当てはまったなら、以下の解説をご覧ください
 
 
 
このページでは以下の内容をお伝えします



  1. 産後の腰痛の原因
  2. 産後腰痛原因タイプ別症状の特徴
  3. タイプ別産後腰痛解消法
  4. 産後の腰痛を解消するタイプ別エクササイズ
  5. 産後の腰痛を放っておくリスク
  6. 産後の腰痛の予防法
 

項目をタップするとそれぞれの記事に飛べますので、興味のある記事から読んでみてくださいね!




















 




産後の腰痛の

\2大原因とは?/
  


1.産後の腰痛の原因
 



産後の腰痛には大きく2つの原因があり、実際にKenKenに通われているママのほとんどが、この2つの原因によって腰痛を発症されています。
 
 
 
 
産後の腰痛の原因1つめは、筋力低下です。
 
 

 
 
特に産後は、妊娠中に引き伸ばされていたお腹の筋肉が、10%以上も厚みを失い、筋力が低下した状態になっています。
 
 
 
 
もちろん日常生活でもある程度は筋力が回復してきますが、それでも妊娠前と比べると100%まで戻る方はほとんどいません。
 
 
 
 
こうした妊娠による筋力低下は避けることのできない変化ですので、出産後にしっかりと筋力を戻すことが大切です
 
 
 
 
産後の腰痛の原因2つめは、骨盤の不安定性です。
 
 

 
 
不安定性というといかにも専門用語っぽいですが、妊娠出産によって分泌される女性ホルモンの影響で、骨盤の骨を支えている『靭帯』が緩み、骨盤が不安定な状態になることで産道が広がり、赤ちゃんがお腹から出てくることが可能になります。
 
 
 
 
このことは多くのママがご存知のことかもしれませんが、その緩んだ骨盤がしっかりと回復して安定していない状態を骨盤の不安定性と表現します。
 
 
 
 
骨盤の不安定性があると、どうしても腰や股関節の周囲にある筋肉が過度に緊張してしまい、痛みにつながってしまいます。
 
 

 
 
出産後の腰痛では、この2つの原因のどちらかが存在している場合と、両方が存在している場合があり、特に避けることのできない筋力低下はほとんどのママに存在しています。
 
 
 
 
そしてこの原因の解決方法としては、どちらも運動による筋力の回復や、強化が重要になってきます。
 
 
 
 
エクササイズに関してはのちほど解説しますが、KenKenでは骨盤矯正などの施術だけでなく、パーソナルトレーニングによる運動療法を組み合わせて行えるということが特徴です。

 
 
 
 

  
2.産後腰痛原因タイプ別症状の特徴

 
産後腰痛の原因は『筋力低下』と『骨盤不安定性』というお話をしました。
 
 
 
 
ではそれぞれの症状や特徴をみていきましょう。
 
 
 
 
筋力低下
 
 
筋力低下による腰の痛みは、長時間同じ姿勢でいた場合や、歩いたり立ったままの作業など活動時間が長くなることで痛みが出てくるのが特徴で、その痛みは腰の周辺にぼんやりと感じます。
 
 

 
 
理由は筋力が低下していることによって、体を支えられなくなっているため、筋肉への負荷が筋力に対して過剰になるためです。
 
 
 
 
骨盤不安定性
 
 
骨盤不安定性による腰の痛みは、寝起きや動き出しに感じることが特徴で、その痛みは指一本で指し示すことができるピンポイントの痛みです。
 
 

 
 
理由は骨盤が不安定になっていることで、骨盤にある関節に負担がかかり痛みを感じるためです。
 
 
 
 
KenKenの産後ケアでは症状の原因を突き止め、その原因に対して施術や運動療法を組み合わせてアプローチしているので、早期の改善が可能です。

 
 
 
 
  

 
3.タイプ別産後腰痛解消法
 

 
結論から言うと2つの原因に対する腰痛の解消法としては、筋力低下の回復しかありません。
 
 
 
 
もちろん筋力低下を回復させるには運動が基本ですが、運動を始める前に筋肉や関節の状態を確認して、運動ができる状態にしておくことが最も重要です。
 
 
 
 
妊娠出産により、ママの体はとてつもないダメージを受けています。
 


 
 
 
当然、筋肉や関節に対してもダメージがあり、その修復がどのくらいうまくいっているか?ということを確認する必要があります。
 
 
 
 
ダメージの回復は体を休めることと、トコちゃんベルトなど適切なケアをすることで促進されます。




しかし二人目の出産後だったり実家が遠方などで家事や育児の援助が得られない場合など、しっかりと体を休めることができない場合や、トコちゃんベルトの使用頻度が低かったり、環境により授乳姿勢悪いなど、様々な要因でダメージからの修復を阻害されることがあります。
 
 
 
 
現代ではそうしたリスクが増えているため、出産前後の準備や環境づくりが不十分だった場合に、産後の体のトラブルが出やすくなっています。
 
 

 
 
また、産後のダメージの修復が不十分な状態での運動やトレーニングでは効果が出にくくさらに体を痛めてしまう可能性もあり、注意が必要です。
 
 
 
 
KenKenでは、産後の体に対して専門的な知識をもとに適切な検査を行い、一人ひとりのお身体の状態を把握した上で、その状態に合わせた施術や運動のメニューをご提供します。

 
 
 

 


4. 産後の腰痛を解消する
タイプ別エクササイズ

 
 
 
出産後の期間をベースにエクササイズをご紹介していますので、動画を参考にエクササイズを行ってみてください。
 



 
出産直後からできるエクササイズ
 
 













産後2ヶ月目からできるエクササイズ





 





 
産後3ヶ月からできるエクササイズ

 
 
 
 
 





5.産後の腰痛を放っておくリスク

 
 
産後の腰痛を放っておくと言うことは、筋力低下を放っておくと言うことです。
 
 
 
人は年齢と共に筋力が低下していきます。
 
 
 
 
これはトレーニングを頑張っていても起きる自然なことです。
 
 
 
 
ですが、例えば筋力が『100』あった人が10歳年齢を重ねて40%低下した筋力は『60』ですが、もともと『60』しかない人が10歳年齢を重ねて40%低下した筋力は『36』です。
 
 
 
 
筋肉の貯金がないと、早く体を支えられなくなり膝や股関節に痛みの出る変形性関節症などになる可能性が高くなります。
 
 

 
 
実際に私が以前勤めていた整形外科では、40歳でも関節の変形によって膝や股関節に慢性的な痛みを持つ女性が多くいました。
 
 
 
 
そういった方達の共通点は筋力が弱いことと、ある年齢からの体重増加でした。
 
 
 
 
もしあなたが20代や30代の今、まだ私には関係ないと思っているとしたら危険です。
 
 

 
 
自分の将来、しかも10年という近い将来、膝や股関節の痛みで歩けなくなることしたらどうでしょうか?
 
 
 
 
出産後はしっかりと筋力を回復させておくことを強くお勧めします。
 
 
 
 
筋力低下に関して、当然トレーニングの習慣があればその低下する割合は低くなります。
 
 
 
 
定期的な運動習慣は、妊娠や出産にかかわらず健康な人生を生きる上でとても重要な習慣であることは間違いありません。
 
 
 
 
KenKenに通われているママは、みんな楽しみながら運動習慣を身につけることができています。
 
 
 
運動に対して苦手意識のある方でも、一人ひとりに合わせたパーソナルトレーニングという形でサポートするため、無理なく挫折することも少ないのです。

 
 
 
   

6.産後の腰痛の予防法

 
 
産後の腰痛を予防するには、妊娠前からの準備が必要です。
 
 
 
 
もしかしたらこのページを見ている人は、現時点で妊娠中、または出産後である方がほとんどだと思いますので、妊娠前からの準備と言われるともう手遅れと思われるかもしれませんが、今後のあなたの健康に対してもとても重要なお話なので、ぜひ最後まで読んでくださいね。
 
 
 
 
産後の腰痛に限らず、腰痛と呼ばれる症状の8割以上が『原因不明』と言われています。
 
 
 
 
そのため腰痛治療の歴史の中では、様々な理論や治療法が生まれ、それらが流行り廃れていきました。
 
 

 
 
ですが腰痛の本質的な部分は、生活習慣であることが多くの研究から明らかになっています。
 
 
 
 
狩猟採集民族には腰痛や肩こりは存在しないようです。
 
 
 
 
彼らは定期的に狩や生活維持のためにジャングルの中を歩き回ります。
 
 

 
 
その生活で自然と体を動かすため、筋肉や関節が働き発達することで腰痛や肩こりが起きないと考えられています。
 
 
 
 
また食事の習慣も大きく関わっている要素だと考えられていますが、ここでは割愛します。
 
 
 
 
まとめると、腰痛や体の慢性的な痛みやこりに対して、唯一で最も効果的な治療は『運動』です。
 
 

 
 
産後のダメージが回復する1〜2ヶ月の間はしっかりと休み、ダメージが回復したなら、しっかりと体を動かす習慣を身につけておくことが、あなたが痛みや不調なく子育てを楽しむ唯一の方法です。
 
 
 
 
なかなか子育てをしながらの運動というのは難しいと思いますが、子連れでこれるKenKenでなら可能です。
 
 
 
 
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本物の産後ケアを

\体感していただきたい/


当院では、整骨院でよくある施術(骨盤矯正)だけの産後ケアは基本的にしておりません。
 
 
 
なぜなら、骨盤矯正が一時的に効果があるように感じても、体型変わらず辛い想いを続けるママが多いからです。
 
 
 
結局、体型と痛みの両方が良くならなければ、ママにとってお金も、時間も、通う労力も全くの無駄となります。
 
 
 
ひょっとすると、当院の施術は他の産後骨盤矯正と比べたら高く感じるのかも知れません。しかし、それはじっくり時間をかけて、高い技術と運動指導を使って根本改善へと導くためです。
 
 


 
 
そこでお試しできるように、
 
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当院の技術が高いと言っても、体験しないと分からない事が多くあると思います。
 
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これなら施術があなたに合うかどうか、費用の負担をあまり気にせず試せると思います。当院の施術を受けて、ぜひ違いを実感して下さい。
 

  



【下着障害】下着を変えれば体が変わる!

出産後の女性に多い「下着迷子」
 
 




妊娠出産で体型が変わり、授乳もしなきゃいけないしで、下着選びに困っているママはいませんか?
 


 
もし、今ちょっとでも「私、下着迷子だな〜」って思っているなら、このブログをしっかりと最後まで読んでおくことをお勧めします。
 


 
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※詳しくはページの最後をご覧ください!




 
 

 

下着を変えればカラダが変わる?
 
 
下着について、色々と悩んでいる女性って多いですね。


 
 
あなたは下着を選ぶときに、どんなことを基準に選んでいますか?


 
 
デザイン性や見た目の可愛さ?


 
 
それとも素材や形によって変わる着心地?

 
 

ママになったあなたは、もしかしたら授乳の時におっぱいをあげやすいなどの、機能性を重視して選んでいるのかもしれませんね。


 
 
では下着の役割ってなんでしょう?


 
 
本来の下着の役割は、汗を吸収し保温することによって、体温調節を助けたり、皮脂の分泌から洋服の汚れ痛みを防ぐことです。


 
 
一番の目的は体の保護ってことですね。
 


 
ある統計では、女性の71%が自分に合っていないサイズの下着を身につけているという結果が出ています。


 
 
71%間違っているなんて信じられますか?
 


 
ってか、自分はそんなことないって自信持って言えます?


 
 
しかも妊娠出産の後、体型が変わっている状態で、本当に自分に合った下着をつけている人なんて、もしかしたらもっと少ないのかもしれません。
 


 
自分の体に合っていないサイズの下着をつけることは、体型を崩すだけでなく体の機能に様ざまな障害を起こす可能性があるので、この機会に一度、下着についてしっかりと見直してみてはいかがでしょうか?
 


 
では、そもそも下着が体に与える影響ってどのくらい?
 


 
では質問です。


 
 
女性の下着のパンツで、足の付け根に入っているゴムの長さってどれくらいだと思いますか?



 
 
実はLサイズで35cmなんです。
実測しました。笑
 


 
でもあなたの太ももの付け根って、何センチあるんでしょうか?



 
 
もし35cm以上あるとしたら、常に太ももの付け根を締め付けているということですよね?
 


 
ちなみに35cmってどれくらいかというと、洗面台で使う一般的なフェイスタオルの『短辺』が34cmです。





 
 
『短辺』ですよ!?
 


 
フェイスタオルの短辺を太ももの付け根に巻き付けてみてください。笑
 


 
一周するなんて無理でしょ?


 
 
いやあなたの太ももが太いって言ってるわけじゃないんです。


 
 
ただそれくらい締め付けているという事実に気付いて欲しいんです。


 
 
しかもお風呂に入っている間以外は、起きてても、寝てても身につけている下着。


 
 
太ももの付け根にはとても太い血管は通っていて、その血管によって足の筋肉や関節、皮膚に栄養を送っています。





 
 
そこを常に締め付けるということは、足への血流は悪くなり、栄養が届きにくくなることが想像できますよね?


 
 
女性に関節の変形のような運動器の機能障害や、下肢静脈瘤など血流による疾患が多いのは偶然ではないかも知れませんね・・・


 
 
また女性特有の乳がんでも、しこりができる部位の約半数が外側上部で、ブラジャーのワイヤーの走行と一致するのも偶然でしょうか?


 
あなたの体に常に触れているのは下着です
 


 
それを考えると、下着って本当に重要だと思いませんか?


 
 
毎日24時間のほとんどの時間、あなたの体に触れているんですよ?


 
 
僕たちは人の体に触れる仕事をしていますが、僕たちがあなたの体に触れる時間の、数百倍、数千倍の時間あなたの体に触れ続けて、あなたの体を保護しているには下着です。


 
 
正直KenKenに通って、数十分の施術を受けるより、下着を見直す方が長期的にあなたの健康にとって利益があると思います。
※いやいや、KenKenのことは見捨てないでね(;_;)
 
 

 

女性の下着と男性の下着の違い
 

 
男性の下着に比べ、女性の下着は締め付ける部分が多いですよね。


 
 
男性の下着は締め付けている部分といえば、ウエストくらいでしょうか?


 

 
 
一方女性の下着では、種類にもよりますが太もも・ウエスト・胸や肩と締め付け部分が圧倒的に多い。
 


 
これらは体をキレイに見せるために発展していったのであって、体の健康のために発展していったのではないと思います。





 
 
いつまでその締め付ける下着をつけて生活しますか?


 
 
これは別に脅しではありません。


 
 
でもあなたがその締め付ける下着を使い続ける以上、自分の体を苦しめることになることに気づいてくださいね。


 
 
あ、それと、ノンワイヤーのブラトップみたいなのは、ずっと使い続けると、バストの形が崩れる原因にもなりますから、論外ですからね。





 
まずは寝ているときの下着を変えてみませんか?





 
 
そうは言っても、妊娠出産で変化した体をどうにかキレイに見せたいという気持ちもあるでしょうし、今まで使っていたものを一気に変えるのも大変だと思います。


 
 
でもやっぱり健康も大事でしょ?
 


 
関節の変形や、乳がんにだってなりたくないですよね?
 


 
だったら夜の下着習慣だけでも変えてみませんか?


 
 
何度も言いますが、あなたの体を変えるのは下着です。


 
 
だから夜寝るときに着る下着だけでも変えてみてください。


 
 
寝るときは締め付けのきつい下着はつけたくないですよね?


 
 
でも寝るときには、横になっている分、体にはいろいろな方向から重力がかかります。


 
 
そのときに何もサポートされていない下着を着ていたら、やっぱり体型の崩れにつながってしまいます。


 
 
寝ている時間も体のことを考えて、夜の下着習慣を変えてみましょう!


 
 
ということで、まずは履くだけで実感できるスパッツとソックスの試着をしてみませんか?
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広島の産後ママのお悩み解決!赤ちゃんに何枚着せたらいいの?





KenKen接骨院の青森です。
 
【赤ちゃんに何枚着せたらいいの問題に終止符!】


暖かい今の季節にはあまり気にならないかもしれませんが、実は1年の中で、6月の寒暖差のあるこの時期に熱中症が増えてきますので、服装については十分注意が必要な時期なんです。
 
 
まずは基礎知識として、気温で何枚着るか知っておきましょう。
 
 
最高気温で決める
 
25度以上:半袖、室内なら肌着などのノースリーブでOK!
20〜24度:肌着+半袖
16〜19度:肌着+長袖シャツ
11度〜15度:肌着+長袖+羽織れるもの
10度以下:肌着+長袖+防寒服
 
※屋外での基準になりますので、室内なら1枚脱がせてあげてくださいね
 
 
でも気温と体感温度って、結構差があるんですよ。
体感温度計算サイトだって存在するくらいですから。
 
 
気温は基準の一つに過ぎないということですね。
 
 
 
じゃあ、どうすればいいの?
 
 
気温だけを基準にしては不十分だと説明しました。
では気温以外で、どう判断したらいいのでしょうか?
 
 
答えは「触ってみる」ことです。
 
 
首のところから背中に手を突っ込んで、触ってみてください。
 
 
背中が熱くなっていたり、汗をかいていれば、暑いというサインですし、背中が冷えていれば寒いというサイン。
 
 
この時に気をつけて欲しいのが、背中の温度を測る時には、手の甲で測ります。
手のひらは自身の温度が相手伝わり、温度の判別がつきにくいからです。


 
 
また汗をかくといっても、少し湿っている状態からびしょびしょに濡れている状態まで様々ですので、毎日赤ちゃんや子供を触って、お子さんの平常時を知っておくとよいでしょう。
 
 
自分が冷え性のママはもちろん、女性は一般的に体温が低い方が多いです。
 
 
そのためご自身の体感温度に合わせて、服装を選んだり、室温を設定すると、赤ちゃんやお子さんにとっては暑いということが少なくありません。
 
 
自ら「暑い」と訴えることのできない赤ちゃんや子供は、泣いて訴えることもあるでしょうが、ママが自分と赤ちゃんの体感温度が違うということを理解していいないと、なぜ泣いているのか分からず、そのまま脱水をひきおこしてしまいかねません。
 
 
それを防ぐには、赤ちゃんを触って確かめる癖をつけることです。
最初はよく分からなかったり、これでいいのか?と不安になったりすると思いますが、毎日触って確かめているうちに、必ず分かるようになり、自信を持てるようになります。


だから毎日、「確かめる」
という意識を持って赤ちゃんを触れる時間を作ってみてくださいね!



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ネウボラになる!

KenKenがネウボラになれたらいいよね!





■ネウボラってご存知ですか?
 
ネウボラとは、フィンランドの言葉で「アドバイスの場」という意味の、子育ての総合的な支援をする制度のことです。
 
 
僕は3年前に子供が生まれたことをきっかけに、ある人からフィンランドにはネウボラという仕組みがあることを教わりました。
 
 
当時はまだ、政府レベルのトピックにはなっていなかったと思うけど、内容を聞いてとても素敵な仕組みだと思っていました。
 
 
現在は内閣府でも推奨され、広島県でも3月から取り組みが始まりました。
 
 
 

■ひろしま版ネウボラって?
 
ー広島県HPうより引用ー

 
「ひろしま版ネウボラ」の特徴
 
「ひろしま版ネウボラ」では,いつでも誰でも利用できる子育て・見守り拠点を目指し,主に次のような取組を行うこととしています。
 
 ☆身近な地域への設置
  来所しやすい拠点(窓口)とするため,おおむね中学校区ごとに1か所程度の設置を目指しています。
 
 ☆専門職員のセット配置
妊娠期から就学前までの様々な不安や疑問をサポートできるよう,保健師や保育士等の複数の専門職種での対応を目指しています。
 
 ☆丁寧な面談
利用される方が,安心して何でも相談できるよう,基本的には同じ担当者が,丁寧にお話を聞くこととしています。
 
 ☆サービスの充実
子育ての不安や負担を少しでもサポートできるよう,産前産後のヘルパー派遣や育児教室,プレゼント配布等,拠点ごとに様々なサービスメニューが用意されています。
 
 
 
 
いつでも誰でも利用できる子育て・見守り拠点として、接骨院がネウボラの拠点になることの価値ってあるんじゃないかなぁ〜と、思っているんですけどね。
 


 

■現状での課題は?
 
現状での課題は、認知度の低さと、拠点数分の専門員の確保が難しいという点でしょうか。
 
 
また、モデル事業にある役所内に設置されたネウボラって、周知徹底と積極的な利用につながるんでしょうか?疑問です。
 
 
また始まったばかりなので、利用者数や利用率などの数字は出ていませんが、どの程度認知され、利用されたかという数字が出てくると、また違った課題が出てきそうですね。
 


 
 

■KenKenにできることは?
 
KenKenには、体の不調を抱えたママが来院されますが、ママから体のこと以外でも、いろいろな質問を受けています。
 
 
例えば、保育園の申請時期や、申請書の書き方、入園児の準備物、お子様の発育発達具合についてなど、母子保健のほとんどのことを質問されてきました。
 
 
その際には、自分の経験と確かな情報をもとに、正確な情報をお伝えしています。
 
 
もし分からないことがあれば、しっかりと調べて伝えるようにもしています。
 
 
僕はうちみたいな接骨院なら、ネウボラとしての機能を果たせるんじゃないかと思っているんです。
 
 
ママが体の回復を目的に頻繁に通う接骨院であれば、そこに専門員が集まることで、ネウボラの拠点になれば、ままにとっても通いやすくていいんじゃないかって、勝手に想像してるんですけどね〜!
 
 
なのでKenKenは、ネウボラを目指します!
たとえ行政には認められなかったとしても、
・妊娠したら
・出産したら
・子供のことなら
 
KenKenに相談に行っとけば、とりあえず「安心」と言われるような場所にしたい。
 
 
また、オンラインでもネウボラが実現できれば、もっとみんなが利用しやすくなりそうですよね〜!
 
 
ネウボラKenKen
代表 青森健太

なんちって。


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ママになる女性が産前産後ケアを受けておくべき3つの理由






【ママやママになる女性が、産前産後ケアを受けておくべき理由が3つあります】



理由①
ママは家族のなかで一番忙しく、その忙しい生活は10年以上続く!

理由②
ワンオペに耐えられるだけの体力が必要!

理由③
ママの7割が体型で後悔するのに、産後何もしていない!



 
以下で詳しく解説しますね!
 
理由①
ママは家族の中で一番忙しく、その忙しい生活は10年以上続く!
 
一般的に女性ってだけで、男性より家事の負担割合が多いのに、ママになればそれに加えて育児の負担が増え、いつのまにか家族の中では一番忙しい立場に。
しかもそんな忙しさが、子供が中学生になるまで続くという事実。
 
 
 
 
データによると小学生以下の子供を持つママの6割が、1日のなかで自分の時間を取れるのは1時間以下だといいます。


 
実際に女性の年齢別1日の時間配分を見てみると、25〜29歳から急激に家事関連時間が増え、それに比例して自由時間が減少していることがわかります。


 
その後40歳を境に自由時間が増加しますが、25歳で子どもを産んだと仮定すると、40歳頃までのおよそ15年間は自由時間が減少し続け、家事関連時間(育児を含む)が増え続けるのです。
※下のデータには、未婚や子供のいない女性も含まれています
 
 
 
今、子供が生まれたばかりのママにとっては辛すぎる現実かもしれませんが、あなたはこれから10年以上もの間、こんなにも忙しい日々を過ごさなければなりません。

 
 
あなたの今の健康状態で、本当にこの激動の時期を楽しく乗り越える自信がありますか?
 


子供の成長がめまぐるしいこの時期は、子育てに一番手がかかる分、一番楽しい時期でもあります。
 


この子育てゴールデンエイジを思いっきり楽しむために、まずはママ自身が、今、健康であることがとても重要です。
 


産前産後ケアというのは、ヨーロッパなどでは、ママが子育てを思いっきり楽しむのための、健康の土台作りへの投資という認識です。


 
子どもが生まれたタイミングで、あなたの健康の土台作りをしっかり行なっておくことが、長い目でみた時に何よりもあなたの利益につながると私は考えています。
 
 
 
理由②
ワンオペに耐えられるだけの体力が必要!
 
 
現代の社会では核家族化が進み、親にかかる育児負担の割合が増えているのはご存知ですよね?


 
核家族化する以前は、親や兄弟などほかの家族と同居しており、家の中で1人の子どもを多くの大人の手によって見守ることができる時代でした。


 
世帯数を比較したグラフを見ると、4人以下の世帯の割合が増加していることがわかりますね。
 
 
核家族化した現在、子供の世話のほとんどを、親である夫婦2人が担うことになります。
2人だけで子育てを行わなければないらいのに、当然どちらか1人は働かないと生きていけない。


 
仕方ないから、パパは仕事へ。
仕事は残業をしないと、子供と妻を養っていくだけの十分な収入を得ることが難しいから、子供との時間と引き換えに残業を頑張っている。


 
はい、これでワンオペ育児の完成です。

 
 
夫婦への育児負担が増える中で、ワンオペ育児の女性をさらに追いつめる原因のひとつが、家事分担比率でしょう。


 
日本では他の先進国と比較しても、男性の家事参加時間が非常に短くなっているんです。
 
 
昔ながらの考え方で、男性は家事をしない(できない)人が多いのも理由かもしれません。
 
こういった現状が、ママを苦しめることになっていることに、もっと多くの人が関心を持つべきだと私は感じています。
 
現代のママは、育児にかかる負担が増えているにもかかわらず、家事の比率は変わらず女性の方が多いままで、さらに仕事までこなさなければならないケースもたくさんあります。
 
 
ワンオペ育児なのに…です。
 
 
ワンオペ育児の現状は、なかなか今すぐに変えられるものではないのかもしれませんが、男性の家事参画はもはや当然でやってしかるべきというところまできているのです。



家事の分担は女性の方が多いまま、育児の負担が増える。
 


「ワンオペ育児」という言葉が生まれるのもこういった背景があるからですね。
 
 
 
 
 
でも、ママの方にも「どうせ言ったって…」「下手にまかせて荒らされるより…」「全然できない人だから…」なんて思って「変えられない」と考えているママが7割以上いるようです。
 

 
もうね、諦めてるんですね。笑
夫にはなに言ってもムダだって。



逆にそれだけ覚悟決めてるんなら、まず健康だけはしっかりと土台を作っておくべきじゃないかと思うんです。


 
いくら頑張る気力があっても、体力がついていかないといつかパンクしてしまいます。


 
産前産後ケアができていないと、そうなってしまうママは結構多いんですよ。

 
 
いくら頑張っていたとしても、1回パンクしてしまったらそれまでです。
すべてがストップするんです。


 
そうなりたいママなんていないでしょ?
 
 
 
理由③
ママの7割が体型で後悔するのに、産後何もしていない!
 
 
知っていますか?
出産後70%以上のママが、「産前と変わらない体型に憧れる」と答えながらも、エクササイズに関して何もしていないママが80%を超える事実を。



今、KenKenに通っているママは、少数派の20%なんだとうことですね!
KenKenに通っている方!通ってた方!
おめでとうございます!
 
 



 
 
しかも何もしない理由は、「時間に余裕がない」です。
 


 
 
えっ!?


今、あなたは本当に時間がないんですか?


 
 
やったほうがいいとわかっているのに、月に2回1時間の合計2時間を作る気持ちにすらならないですか?



初めてのことの連続で、生活リズムが変わり、本当に大変だということは分かりますが、本当に月に2回1時間の合計2時間作ることが難しいですか?


 
だとしたら残念ですが、あなたはこの先、リスクを負って子育てをしていかなければならないかもしれません。
 
 
 
ママの後悔先に立たずです。
 
 
出産後に「下腹部」に悩みを抱えるママは6割にものぼるそうです。
KenKenでも下腹ぽっこりが気になるママはとても多いです。


 
あなたは、下腹のぽっこりしたママのままでいいですか?


 
私たちは、あなたに6割のママのようになってほしくないんです。


 
産前産後にしっかりとケアに時間をつかえば、こんな後悔なんてすることはないんです。


 
だって、お腹の引き締まったスリムなママでいられる方が、おしゃれも楽しめるし、自分に自信も持てるし、絶対に楽しいじゃないですか!


 
やったほうが良いってわかってるんなら、今すぐに始めましょう!
勇気をだして一歩踏み出してください!



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勇気を出して見ようと思ったママはこちら
産前産後ケアを3回体験してみませんか?
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広島で子どもと通える産後骨盤矯正&産前マタニティケア 産後ママと妊婦さんのための専門治療院


KenKen接骨院は、


ママが笑顔になることが、
家族の幸せにつながる


と考えています!

 


KenKen接骨院では


ママが、


自分らしい輝きを取り戻すため、


ママと赤ちゃんが日常から一瞬だけ離れ、


赤ちゃんと一緒に、


自分の体にゆっくりと丁寧に向き合う時間


をご提供しております。





 
通常1回6,000円→1回2,980円!

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子育てを思いっきり楽しんで、

自分らしい笑顔で子供と向き合う!



 
私たちは、あなたがもっと自分らしく
素敵なママになるための産前産後ケアを提供しています。



 
 
 


 
妊娠出産は女性の体にとって、

大きな転換点になります。
 

 
 

 
 
その転換点にむけて、どんな準備をして、どのように過ごすか?



 
転換点を迎えたとき、どう乗り越えるか?



 
子育てが始まり、どうやってママとして成長していくか?




 

分娩を除く、

その全てのサポートが産前産後ケアです!




 




はじめまして!
産前産後の女性の笑顔を守る!
KenKen接骨院の青森です。




当院は、はじめから産前産後ママに特化した治療院だったわけではありませんでした。




むしろ真逆の、高齢者の介護予防を目的とした治療院として、開業していたんです。




それがなぜ?




産前産後のママに特化した治療院になっていったのか?




当院の5年間の歴史を物語風の動画にしたので、ぜひ観てください!



 

500人以上のママが感動した!共感した!


産前産後ママを笑顔にする、

KenKen接骨院ができるまでの物語

 


 




 
 
とは言っても…


 

どんなに素敵なところだろうが、
どんなに実績のあるところだろうが、




いきなり知らない治療院へ行くというのは、





とっても勇気がいりますよね?
 
 
 
 
 
そこでKenKenでは、

産前産後ケアを

体験できるプラン


をご用意しました。
 


 

初回体験2980円!




思う存分に体験して、納得して産前産後ケアを受けてもらいたい。




私たちはそう思って、体験のご案内をしています。



 
体験について詳しくはこちら
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でも!




体験で本当に効果があるの?
体験でも本当の治療をしてくれるの?


という不安の声がありましたので、


しっかりと計画や内容に対して理解と納得を得た状態で、産前産後ケアを受けてもらいたいという思いから、




名前は体験だけど、

実際の治療はもちろん、

運動療法や治療計画、

セルフケア指導までしっかりと行います。
 
 
 
 
 
この初回体験では、産前産後ケアの内容や効果、そしてあなたが笑顔で子育てに取り組めるようになる計画をご提供します。



 
この初回体験を通じて、内容・効果・計画をご自身で感じて、納得できた方のみ、産前産後ケアを継続できる仕組みになっていますので、安心して体験をお申し込みください。
 
 

 
決して無理な勧誘や、強制はしませんが、
産前産後ケアのプロとして、あなたの体がより良くなるための最善のプランのご提案は致します。



 
ですので、そもそもお試しだけのつもりの方や、自分の体をなんとかしたいという気持ちのない方は、体験のご利用はご遠慮ください。
 
 
 
 
 
私たちは産前産後の健康を守るプロとして、本気で女性の健康と向き合っています。
 
 
 
 
 
KenKenは、産前産後の体に悩みがあり、本気でその悩みを解決したいと考えている方が通院していて、そういった女性と本気で向き合い、結果を出している治療院です。
 
 
 
 
 
この体験は、本当に体のことを考えている女性のための体験なのです。
繰り返しになりますが、自分の健康のために、産前産後の自分の体と向き合う



『時間的な投資』


『ほんの少しの経済的な投資』





この2つの投資ができない方は、お申し込みをご遠慮ください。
 
 



本気で体に向き合い、
健康になりたい方だけ
この先を読んでくださいね!






 

 


 
 
 

あなたは、こんな体の悩みはないですか?




妊娠中の悩み…



 
✅お腹が大きくなってきて腰痛がでた。もしくは腰痛がひどくなった
 
→日常のあらゆる動作が、体が重くてしんどくなってきている
 

 
 
✅体重のコントロールがうまくいかない
 
→産婦人科に行くと、注意されるので毎回行くのが辛い

 
 
 
✅お腹が張って苦しくなる時がある
 
→横になっても張りがおさまらず苦しくて休めない

 
 
 
✅足のむくみがひどい
 
→自分の足じゃないみたいで、歩く時に重く感じる

 
 
 
✅立ち上がる時、歩く時に恥骨に痛みがある
 
→痛みで歩くことが辛く、あまり動きたくない

 





 
 
産後の悩み…

 
✅抱っこの時に背中や腰が痛い
 
→痛みがひどくくて、長い時間抱っこしていられない
 

 
 
✅授乳の時に肩や首が痛い
 
→赤ちゃんの顔を見ていたいけど、下を向くのが苦痛

 
 
 
✅抱っこの時に手首が痛い
 
→赤ちゃんが泣いていても、抱っこをためらうことがある

 
 
 
✅妊娠前の服が入らない
 
→特にデニムやタイトなパンツがはけない

 
 
 
✅縦揺れ抱っこで、膝が痛い
 
→抱っこの後、痛みでしばらく立ち座りできない

 
 
 
 
 
もし、一つでも当てはまるのなら、今すぐにでも産前産後ケアを始めることをお勧めします。
 





初回体験のお申し込み




体験のお申し込みはLINE@から
こちらをタップしてご希望のコースの
キーワードを返信!

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Q.また、産前産後ケアしてみたいけど、こんな不安を感じていませんか?



 
KenKenに来たママたちが、来院前に感じていた不安
 



Q.続けて通えるかどうか不安です

 
Q.施術など自分に合うかどうか不安です
 

Q.どのくらいの期間通うのか不安です
 

Q.旦那さんを説得できるか不安です
 

 
このページでその不安の全てを解消します!
Qに対するAは、ページ最下部をご覧ください!
 
 
 
 
 

って言うか、
そもそも産前産後ケアっていつから始めて、どんなことするの?



 
【産前ケア】



 
妊娠16週から可能で、大きくなってきたお腹と腰や股関節などの痛みのケア。
さらに妊娠中の筋力維持や、姿勢変化に対応する筋力強化などの運動療法をマンツーマンのパーソナルトレーニング形式で行います。



 
★費用の目安は、1回4000円〜(回数券36000円/9回など)



 
★妊婦さんの施術→動画
 
 
 
 


 
 
【産後ケア】
 
 



日常動作に支障のある場合(立ち上がる・歩くが激痛で困難)を除き、産後2ヶ月目ころより可能で、出産によりダメージを受けた体の回復を最優先に、筋肉や関節などのボディケアと、一定の時期からは日常の生活動作を改善する運動療法(パーソナルトレーニング)を行います。


※ニーズに合わせて、姿勢や体型を回復する運動メニューや食事サポートなども行います


 
★費用の目安は、1回4500円〜(回数券54000円/12回など)



 
★産後の施術と運動の実際の様子
 




 
★特別動画→産後の骨盤矯正ってどうやるの?
 
 
 
詳しい料金についてはこちら
 
 
 
 

【KenKenを卒業していった実際のママたち】

 
 
 
 



【産後の悩み】


産後の腰痛と肩こり



 
【ママのニーズ】


抱っこをしていると5分もしないうちに腰が痛くなって、泣いていても赤ちゃんを抱っこしてあげられない。
せめて30分でいいから抱っこしても腰が痛くならないようにしてほしい。



 
【卒業までの経過】


初めての来院時は、痛みのレベルが10段階評価で8と高く、特に一日の中でも痛みの変動も激しいことが特徴でした。



 
抱っこの時の腰の痛みは、抱っこの時に赤ちゃんを体で受け止めようと、腰がそりすぎる姿勢になることが原因でした。




そのため、まずは腰のそり過ぎにより緊張している腰や背中、おなか周りの筋肉を緊張のない状態に戻してあげる施術と、関節を動かすことなく行う筋肉のエクササイズを行い、痛みの原因を改善していきました。




抱っこの際の痛みは、4回目の来院時には10段階評価の3にまで減少し、抱っこの時間も20分ほどに伸びていました。




来院当初に伺ったニーズでは、30分の抱っこができることがゴールでしたが、ご本人の希望で、もう少し体重を落として、体型の気になる部分を引き締めたいとのことでしたので、2か月目より運動を中心とした計画に修正して、ボディメイクを行いました。




最終的に6か月間の通院で、腰痛は10段階評価で1以下に、体重はマイナス4kgを達成。体型も目標とした理想と呼ばれるウエストヒップ比に!




「仕事復帰がなければ、ずっと通い続けたい!2人目の時にもぜひお願いします!」
と言っていただけました。



 
【実際のプランとケア内容】

 
1か月目:ベッドでの筋肉や骨格・骨盤のケアと、姿勢を支える筋肉を鍛える筋力トレーニングなど




2か月目:月に2回筋肉や骨格・骨盤のゆがみなどをチェックしながら、バランス系エクササイズと、軽負荷のサーキットエクササイズで全身を使う運動を中心に実施




3か月目:2か月目のプログラムの負荷を徐々に増しながら、有酸素運動もプログラムに追加。




4~6か月:上記の運動プログラムの負荷を体調や状態に合わせて増減させながら調節。



※毎月1回、体重などの計測を行い、目標数値を確認しながらメニューを変えていきました。



 
【通院期間(かかった費用)】


6か月間・週に2回のペースで通院(月24000円)
 
 
 


 
 




【産後の悩み】


産後の体型



 
【ママのニーズ】


妊娠前のデニムを履けるようになりたい
 



【卒業までの経過】


来院当初の体重が、妊娠前と比べてプラス8kgと体重の戻りが遅かったママ。
妊娠で増えてしまった体重に対して、足の筋力は十分とは言いえません。



 
そんな状態でウォーキングやトレーニングなどを行っても、膝の痛みが出たり、体への負担が多すぎて、適切な運動量を確保することはできません。




そのため、最初は軽い負荷の運動から始め、徐々に体重の減少と運動負荷の漸増を行いました。




目標であるデニムを持ってきていただき、どの辺りが辛いか?キツさを感じるか?など詳細な部位を確認して、足を綺麗に引き締めるエクササイズを中心に行いました。




骨盤や骨格、筋肉の調整も月に数回行い、筋力不足による痛みが出るのを防ぎながら、運動効果を最大限に高めることができるようプログラムを作成しました。




デニムに関しては、2ヶ月ほどで無理なく履くことができましたが、途中からもう少し目標を高くして理想に近づきたいとの想いがでてきて、目標数値を修正し、さらに3ヶ月取り組むことに。




運動は負荷や時間をを増減させながら、引き締めるという最大の目標を達成できるように工夫しました。



 
結果、体重は妊娠前と比べマイナス2kgを達成!
妊娠前のデニムも、履いた感じは当時よりゆとりを感じるとのことでした。



 
【実際のプランとケア内容】


1〜2ヶ月:骨盤を中心に体のケアを行いながら、筋肉痛のでにくい軽負荷で持続的な筋力を必要とする、姿勢保持エクササイズを行いました。



 
3〜4ヶ月:筋肉が大きく、基礎代謝に与える影響の大きい下半身の筋力アップ目的に、スクワットやランジエクササイズといった、筋トレをしっかりと行いました。
※重りなどは使わず、自分の体重を負荷にするので、筋肉が大きくなってむきむきになるようなことはありません。



 
【通院期間(かかった費用)】


4ヶ月間・週に2回のペースで来院(月額24000円)
 


 
 


 




 


【妊娠中の悩み】


お腹の張りと体重コントロール



 
【出産に対するニーズ】


安産と、産後も痛みや体力の低下なく子育てをしたい
 



【卒業までの経過】


お二人目のお子様の妊娠22週から通われ始めましたが、もともと運動習慣がなく、1人目の時に体重が10kg以上増えてとても腰が痛くなったり、体への負担が辛かったとのこと。




22週で運動も可能な時期だったので、お腹に負担かかけない体幹トレーニングや、下半身のトレーニングに加え、上半身の柔軟性を向上させる運動まで、とにかく安全に配慮しながら、全身を気持ちよく動かせる程度の運動を行いました。




30週を超えたあたりからは、ゆっくりとしたペースでのウォーキングで有酸素運動も行いました。




出産の直前までしっかり通っていただき、産後も2ヶ月目より産後ケアのため復帰。




現在はお子様を2人連れて、電車を乗り継いで来院されています。



 
【実際のプランとケア内容】


22〜30週まで:お腹が大きくなり始めることで緊張してくる腰や背中の筋肉を優しくほぐします。運動療法は転倒のリスクに配慮して、ストレッチとヨガとピラティスの要素を組み入れた妊婦さん専用の体操を行いました。



 
30〜出産:30週を超えたあたりから、有酸素運動を追加して、全身の血流をよくするために、短時間の休憩を挟みながらいろいろな種目を順番にこなしていく、インターバルトレーニングを行いました。



 
【通院期間(かかった費用)】


出産まで4ヶ月間、現在産後ケア開始2ヶ月ほど(月額8000円)
 
 





 
 

【妊娠中の悩み】


腰の痛みと体重管理
 



【出産に対するニーズ】


出産後にも腰痛やその他の痛みが出ないか不安。骨盤ケアをしたほうがいいと言われ、自分の状態がどうなのか気になった。



 
【卒業までの経過】


妊娠28週から通院を開始。当初は慢性的な腰の痛みがあり、キッチンで料理を作っていると、だんだん痛みが強くなり、休まないとお腹の張りも出てきて、立っているのが辛くなるほどでした。




原因はお腹が大きくなるにつれて変化する姿勢で、腰が反りすぎてしまう典型的なパターンでした。




まずは腰の反りを戻していくために、腰椎や股関節周りの筋肉が一番楽に、力の抜ける体勢での施術を行い、腰の痛みにつながる姿勢を改善していきました。




同時に、姿勢変化によりズレてしまっていた重心の位置を正しい位置に戻すエクササイズを行い、大きくなったお腹を、腰をそらすことなく体全体で支えられるように、姿勢と立ち座り、歩き方といった日常動作のトレーニングを行いました。




体重管理としては、少し目標値を達成できませんでしたが、腰の痛みが2週間ほどでなくなり、快適な妊娠生活だったと言っていただきました。




現在、無事に出産を終えお子さんを連れて報告に来てくれました!

また産後2ヶ月目より産後ケアに復帰予定



 
 
【実際のプランとケア内容】


妊娠28週〜30週:骨盤や股関節周囲の筋肉の緊張をとる施術と、姿勢をコントロールする力をつける重心エクササイズを実施。



 
妊娠30週〜出産:上記のプログラムに加えインターバルトレーニングと有酸素運動を追加した。



 
【通院期間(かかった費用)】


妊娠28週〜出産まで2週間に1回のペースで来院(総額36000円)※回数券のため残った複数回の施術は産後に持ち越し



 
そのほかのママたちの声はこちら
https://www.kenkennov18.com/voice/
 



 





それぞれのママが選んだプランや料金について詳しくはこちら
 
 
 


 

産前産後ケアしたいけど、どうしようか不安で迷っているあなたへ
 
 
Q.子どもと一緒に、続けて通えるかどうか不安です


A.赤ちゃんとの外出や、公共交通機関の利用に不安を感じる気持ちはよくわかります。
また、上のお子様がいる場合、2人の子供を連れて移動となると相当な負担があると思います。しかし、だからと言って、何もしないのではあなたの体に変化はありません。



 
まずは、『やってみる』ことから始めませんか?
私も1歳の息子と初めて電車に乗った時は、ぐずったり、泣いたりしたらどうしよう…と不安になりながら、電車に乗りました。




結果、多少ぐずることはあっても、周りの方々はそんなに迷惑に思っていないということに気づきました。




もちろん、小さい赤ちゃんを連れていることを良しとしない中高年の方もいると聞きますが、その人があなたの健康を保証してくれたり、赤ちゃんを責任持って預かってくれるわけではないのであれば、無責任な他人の言葉として、受け流してしまいましょう。




KenKenでは『We❤️赤ちゃんプロジェクト』と言って、赤ちゃんが泣いてもいいよ!という意思表示をできるステッカーを無料で配布しています。
ご家族や友人に配って、理解者を増やしましょう!




また院内の様子を紹介していますので、こちらの動画もご覧ください。

 




 
Q.施術などが自分に合うかどうか不安です


A.正直、これに関しては人対人の相性ですので、こちらからもなんとも申し上げられません。しかし、ホームページにスタッフの写真や簡単な自己紹介がありますので、そちらをご覧になった印象が悪くなければ、ご来院ください。





 
Q.どのくらいの期間通うのか不安です


A.もちろん、あなたがどうなりたいのか?どこまでをゴールにするのか?によって期間は変わります。




症状の改善に要する期間は概ね3ヶ月で、体型の改善に要する期間は、体重であれば1ヶ月に1〜2kgずつです。



引き締めることが目的の場合、運動経験がある方なら、3〜6ヶ月、運動経験がない方の場合は、6ヶ月〜10ヶ月くらいと考えてください。



 
症状を改善するだけなら、そんなに長期間通院の必要はありませんが、体質の改善にはそれ相応の期間と通院頻度が必要です。




 
Q.旦那さんを説得できるか不安です


A.あなたが倒れたり、痛みで動けなくなった時に、一番困るのは誰ですか?




当然赤ちゃんが困ることになりますが、赤ちゃんよりも、旦那さんの方がもっと困るのではないですか?



 
あなたがしていることの中で、授乳以外を旦那さんが全てやらなければならなくなったら、どうなりそうですか?それでも家事や育児をなんなくこなせてしまう旦那さんなら、別ですが、そんなスーパーマンのような旦那さんはごくごく稀なのではないでしょうか?



 
旦那さんにこう伝えましょう。
「私が動けなくなったら、誰が一番困って、誰に迷惑がかかると思う?」



 
きっと、快く産後ケアに協力してくれますよ!
 





 
とまぁ、色々とお伝えしてきましたが、
悩むより行動しないと何も変わりません。
ですので、何か変えたいなら、とりあえず1回きてみてはいかがですか?
まずは初回2980円で体験してみてください。
 



 
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今なら「寝かしつけ大辞典」と詳細な予約方法が届きます!
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お申し込みお待ちしています!

広島市の産前産後ケア、産後骨盤ケアで、ママが家族の健幸の原点になる!

KenKen接骨院では、
『ママは家族の健幸の原点』だと考えています。
 
ママが笑顔じゃないと、子どもも笑顔になりません。
ママが元気じゃないと、子どもも元気に育ちません。
ママが楽しくないと、子どもも楽しく遊べません。

 
KenKenはママが家族の健幸の原点になるため、お体の面からサポートをします!


今だけのキャンペーン実施中!
通常1回6000円〜3回体験4980円!


※産前産後ケアを考えているなら、3回体験を!

☑どんな所なの?
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そんな疑問をまずは確かめてみませんか?


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お申し込み方法は以下の通りです
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①まずはLINE@に友達追加
②自動で返信されたあいさつメッセージを確認
『産後ケア』と入力して返信する
④予約方法の詳細に従って、希望日など内容を入力して返信する
⑤予約の確定!


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すぐに『産前産後ケア』と返信してくださいね!



・・・おっと、その前に!
KenKenってどんな所なの?についてお伝えします!

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KenKenはママが健幸の原点になれるお手伝いをします。
 
・キッズスペースや赤ちゃん設備充実で0歳~でも一緒に来院可能!




・市街中心部で路面電車やバスで市内各地からアクセス良好


・フィットネススペース完備で子連れで運動が可能!
  
 


KenKenに通われていたママたちの声

K.Kさん 産後4ヶ月より通院
『腰・膝の痛み』に悩んでいておよそ5ヶ月間、2週に1回のペースでケアを行い腰も膝も痛みを解消して卒業!


 
 
S.Nさん 妊娠8ヶ月より通院
腰痛に悩んでいておよそ3ヶ月間、週に1回のペースで運動などのケアを行い、出産までの体重コントロールを行いました。
出産後は腰痛予防を目的に通院し、産後6ヶ月をめどに通院中です!


 

O.Nさん 産後3ヶ月より通院
体型・体重が戻らないことに悩んでいて、およそ3ヶ月間、週に2回のペースで産後ケアと運動療法を行い妊娠前の体重と体型に戻し卒業!




その他のママの声はこちら
  
KenKenはもともと、高齢者を対象に健康寿命を延ばすことに特化した接骨院でした。
あるきっかけをがあり、産後女性を健幸の原点にするという理念が生まれました。
KenKen接骨院が産前産後女性のための接骨院に生まれ変わるまでの物語をご覧ください!

【KenKen接骨院の物語】


 
 

KenKen接骨院の『ママの健幸』の定義とは?

 
健康の定義って知っていますか?
WHOによると、健康とは・・・

『病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。(日本WHO協会訳)』
 
というように定義されています。
 
 
しかし、KenKenでは産後ママの健幸の定義を上記に加え以下のように考えています。
 
『子どもと向き合うことを喜びと感じ、子どもと一緒に成長を楽しむための、体と心と環境が満たされ調和した状態』
 
 
体と心と環境の3つが満たされて整調和することで、ママは安心して子育てに向き合うことができると考えています。
 
 
『体』が満たされた状態とは痛みや不安のない体のことです。
痛みやコリなどの不快感は、それだけでストレスです。
いわゆる元気な状態でいること。
これが子育てをするママの必須条件と言っても過言ではないのではありません。
 
 
『心』が満たされた状態とは、自分を好きでいられる状態のことです。
自分を好きでいるために必要なことは、中身は個人によって違いますが、不安のない状態のことです。
不安は『知らない』から生まれます。
何かに不安がある状態では、自分を好きでいることはとても難しいことです。
自分を好きでいられない状態での育児は、子育ての楽しさを奪い、代わりに苦痛をもたらします。
1人で悩まないで、誰かに聞くことからはじめてみてください。
体のことについては、専門家である私たちに相談してくださいね!
 
 
『環境』が満たされた状態とは、子育てをするうえで関わる全ての人を指します。
もちろん社会的環境なども大切ですが、政治家でもない我々にはどうしようもないこともあり、そのことを変えようとしても労力に見合った成果は得られません。
もっと身近な視点で環境を考え、夫や家族との関係や協力体制、各種自治体の子育て支援サービスなど、もっと自分の考え方や見方によって変えられるものを大切にする方が、より大きな成果を得ることが可能です。
その方法を一緒に考えましょう。
 

今あなたに、もしも痛みや不安があるのであれば、子育てを心から楽しむ余裕はないかもしれません。

今あなたに、もしも不安があるとすれば、子育てに集中できないかもしれません。

今あなたが、もしも孤独に感じるのであれば、子育てがとても辛いものに思えるかもしれません。

 
もちろん、だからと言って子育てを止めるわけにはいきません。
だからこそ、痛みや不安、孤独といった要因は、取り除いておく方が良いのではないでしょうか?

 
産後ケアとは本来、ママのためのそういったサポート全般のことを指します。
 
 
しかし、現在は産後骨盤矯正=産後ケアのように思っている方も少なくありません。


KenKenでは、骨盤矯正だけの単純な産後ケアはしていません
もっとママが笑顔で安心して子育てを楽しみ、家族の健幸の原点になれるお手伝いができるように、お身体のケアを中心に様々なサポートを行っています!
 
 

KenKenに通うママはこんな悩みを抱えていました
 
☑産後、抱っこや寝起きに腰が痛む(30代/1人目)

☑妊娠前の洋服が入らなくて困った(30代/3人目)

☑授乳のときに首や肩が痛む(20代/1人目)

☑妊娠前より体力が落ちて疲れやすくなった(20代/1人目)

☑手首の痛みで、抱っこを躊躇することがある(20代/1人目)

☑一人目と違い、なかなか体重が戻らない(30代/2人目)

☑出産後、恥骨の痛みで歩くことができなかった(30代1人目)

☑産後の体形の変化で、鏡を見て落ち込んだ(20代/2人目)

☑産後太りでなかなかやせず、このまま痩せないのでは?と不安だった(30代/2人目)

☑産後、ずっと肩や腰が重くだるかった(20代/1人目)

☑股関節の痛みで、動けなくなった(30代/3人目)

☑尾てい骨の痛みが取れず、日常生活もままならない状態だった(20代/1人目)

☑体重は戻っても、産前の服が切れずに困っていた(30代/3人目)

☑歩きづらかった、股関節が痛くて(20代/1人目)

☑ポッコリお腹が戻らず、どうしていいか分からなかった(30代/2人目)

☑手持ちの服(スーツ等)が、産後の体型変化で着られなくなった(20代/1人目)

☑産後の骨盤のゆがみが気になっていた(30代/2人目)

☑ずっと腰回りの不安感がなくならなかった(20代/1人目)

☑膝の痛み、手首の痛み、筋力の低下、体重増加、洋服のサイズアップ(30代/1人目)

☑お宮参りの時に、スーツ・礼服etcがすべて入らなかった(20代/1人目)

☑尿モレ。恥ずかしくてもどうしようもなかった(20代/1人目)

 

 
これは、KenKenに通っくれているママが、
KenKenに来る前に抱いていた悩みです。


その他のママの声はこちら
あなたの抱えている悩みと同じように、悩んでいる人がKenKenに通っているのではないでしょうか?


そしてその多くのママは、産後ケアを受けて笑顔になって卒業しています。
もちろん卒業したママは、『家族の健幸の原点』として日々、子育てを楽しみ、親としての自分と向き合う時間を楽しむ素敵なママになっています。

 
 
あなたも今ある悩みを解決して、子育てをもっと思いっきり楽しみながら、親として自分自身も成長し、家族の健幸の原点になるママを目指してみませんか?
 
 
 

KenKenがなぜ多くのママを笑顔にして、
『家族の健幸の原点』にできるのか?


 
KenKenには、他の治療院にはない特徴があります。
それは、施術効果をさらに高めたり持続させるための、運動療法を行うことができることです。
 
 
産後ママに運動療法を行うには、当然ですが一般の方や高齢者へ行うリハビリの運動療法とは全く違う知識や技術が必要です。

☑産後の体でどこまで負荷をかけていいか?
☑産後に体に必要なトレーニングとは?

など産後特有の基礎知識がなければ、産後の体を診ることはできません。

さらに意外に大事なポイントとして、
しっかりと身体を動かせる広さを確保したスペースが必要です。
 
通常の治療院では、治療院の一角を運動スペースとしていたり、治療スペースで運動指導をしていたりと、周囲の壁が近かったり、カーテンやベッドなどが気になり、体を動かすために不十分なスペースしか確保できていません
 
 
その点、KenKenでは専用のフィットネスエリア(キッズスペース有)を設置しているので、周囲に気になるものもなく、広々としたスペースで思いっきり体を動かすことが可能です。


 
 
産後は、多くのママが運動不足や体力の低下を、日常生活を行う上で感じています。

妊娠出産でおよそ10%もの筋肉の厚みが低下するといった研究もあるくらいですから、体力不足や運動不足を自覚症状として感じるのもうなずけます。
 
 
ですので、KenKenでは運動療法を行い、筋力を妊娠前と同じかそれ以上に戻していくことを目指します。
 
 
筋力を戻すといっても、ハードな筋トレは必要ありません。
運動療法はバランスボールやバランスディスクといった、バランス系のエクササイズを中心に行います。
 
 
バランス系のエクササイズは、筋力を大きくすることなく、しっかりと機能を取り戻すためにとても優れた方法です。
 
 
たるみなどは引き締めたいけど、ムキムキにはなりたくない女性にとっては、これほどピッタリなエクササイズはありません!
 
 
ぜひ体験中にトライしてみて下さいね!


 
 

KenKenの産後ケアの主な流れ

 
1.初回カウンセリング
まずは、あなたがどんなことに不安を感じたり悩んでいるのか?をお聞きします。
またその不安や悩みが、どんな時に気になるのか?など現状について詳しくお話を伺います。
 
2.検査
お話を聴いた後は、症状の原因を突き止めるための検査を行います。
検査といっても、関節や筋肉の状態、痛みの出る動作などを確認する徒手検査と呼ばれる検査をします。
これらはレントゲンなどの、病院で行う検査とは異なり、非侵襲的な検査で人体に害を与えることのない検査ですので、ご安心ください。
 
3.お体について説明
検査で分かった結果を分かりやすく納得いくまでお伝えします。
もちろん、根拠を持って解説も致しますので、もし説明や解説に疑問がある場合や、納得いかない場合は、何度でも聞きなおしてください。
 
4.治療内容の説明
お体の状態について説明、解説に納得いただいたら、次は状態にあった治療方法やケア方法の内容について詳しくご説明します。
具体的には、どんな内容の施術を行い、どのくらいの期間でどのくらいの改善がみられるのか?といった内容になります。

5.質問・疑問の解消
上記の説明を終えたら、その場で疑問や質問などを伺います。
基本的なことから、応用内容まで時間の許す限りお話をお伝えします。
 
6.施術・運動療法
全ての説明を終え、疑問や質問などがなくなり、『あとはやるだけ』という状態になったら施術を始めていきます。
しっかり納得されていないまま施術を行った場合、全く同じことをしても効果が出ないこともあります。
施術内容の詳細については、個人個人で違いますので割愛しますが、産後骨盤矯正の動画がございますので、ぜひご覧ください。
  




上記のような産後ケアは、妊娠出産でダメージを受けた体にとって、最低限必要なことです。
もしあなたが何もしていないとしたら、ぜひ産後ケアをしておくことをお勧めいたします。

 
 

産後骨盤ケアを受けてみたい方へ

産後ケアって大切なんだ!
よし、私も受けてみよう!

もし、そう思ったとしても…

自分に合うのかな?
どんな先生なんだろう?
料金はいくらくらいなんだろう?
運動療法って何するの?
施術中は、子どもはどうするんだろう?
まだ、1ヵ月だけど一緒に行ける?

などなど…
この他にも、ご来院に関して様々な不安を感じることだと思います。
こういったよくある不安に関して、動画や写真などでKenKenについて詳しく紹介しているので、まずはLINE@に友達追加してご確認ください。
友だち追加すると、最初のメッセージに動画などが添付されています!
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ただ、いきなり何千円ものお金を知らない人に対して支払うのには、抵抗がありますよね?
 
 
そのため、まずは産後ケアを体験できるように、期間限定でお試しコースのキャンペーンを用意しました!
 
 
まずは、KenKenの産後ケアがどんなもので、どんな先生がいるのか?自分に合うのか?
といったところを感じて、納得した上で通院をご検討いただければと思います。


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体験中に無理な勧誘は致しませんが、あなたのお体の状態に合ったケアプランやコースのご案内は致します。
ですので、初めから体験だけを受けるつもりの方や、継続してケアすることが困難な場合は、体験のご利用はご遠慮ください。

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本当に自分の体と向かい合う時間を持ちたい方だけお申し込みください
 
 
お申し込み方法は以下の通りです
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①まずはLINE@に友達追加
②自動で返信されたあいさつメッセージを確認
『産後ケア』と入力して返信する
④予約方法の詳細に従って、希望日など内容を入力して返信する
⑤予約の確定!


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kenken接骨院イベントレポ~2018夏祭り~


こんにちは!
男児女児育児中3人目妊娠8ヶ月!!
ママの身体をサポートするスペシャリスト
柔道整復師の原田です!
 
 
 
8月18日(土)に開催された恒例の夏祭りのレポをお伝えします!
 
 

Kenken接骨院のイベントは親子連れで
お母さんだけでなくそのご家族も参加もちろんOKなので
家族で楽しんでいただけるイベントがたっくさんあります!
まずはこのいいお肉を「みんな見て~!!」と見せていた院長
 
 
 
12時半からスタートして
会員の方がご家族で来られたり、ご兄弟みんなできてくれたり!
 
 
今回は食べて食べて
親子でノンアル!アルコール!ジュース!
少しでも楽しい夏の思い出の一つになればいいなということで
院長、持西さんはひたすら焼いて
移動するのは大変なので焼きあがったら
テーブルに運んで食べました!





持西さん手作りのちらしそうめんはもう力作すぎてどっからたべようか迷いました!

 
 
 
 
 
子どもたちもたくさん食べながら
遊んで、アニメの映画をみて楽しんでいる様子でした♪
 
 
 
 
Kenken接骨院の会員の方ばかりなので
顔なじみだったり
いつの間にか大きくなりできることがたくさん増えた子どもたちを見て
会話が自然と生まれていました(^^♪
 
 
初げそデビューだったり(すっごい上手に食べてました!!)
離乳食をたくさん食べてみんなをすごいと関心したり
お兄ちゃんのあとをついて遊んでみたり
子どもたちの会話や反応にみんなが笑顔になったり
 
 
 
書き出すときりがありません!(笑)



今年のイベントは「パンケーキ飾り付け選手権」
公平な投票にて1番票の多かった方には
院長から「ジブリ博覧会」へのご招待券が贈呈されました!!


 
 
普段の営業日とは違うので
スタッフや会員様との距離もグッと近くなるイベントは
わたしたちスタッフにとっても毎度楽しみにしてます
 
 
 
ぜひ都合の良い時に気軽に参加してみてください
 
 
 
来月のイベントもお楽しみに!

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夫があなたの話にピンと来ない理由

夫婦喧嘩のとき、夫に…
 
なんか言いくるめられた!
理論に歯が立たなくて、怒りが収まらない!
私が言ってることを理解してもらえない!
私の想いや考えが伝わらない!

 
ってこと、ありませんか?
 
 
どうやら
『男は理論で考え、女は感情に反応する』
生き物らしい。
 
女性は何か悩みがあって相談した時、具体的な解決方法よりも、まずは『共感』を求めます。
 
反対に男性は、『具体的な解決方法』が知りたいと考えて、相談相手を決めます。
 
当然、全ての男女に当てはまるわけではないけど、人間に備わった生殖機能の違いから、このような性別での差が生まれているという話。
 
これを知ってあなたはどうすればいい?
 
自分が変わらなければ、相手は変わらないことが前提である以上、
 
『相手が分かるように伝える』
 
ことが大切ですね。
 
では、男への伝え方をどう工夫すればいいのでしょうか?
 


男は理論、女は感情の生き物?


 
 
男は理論を優先し、女は感情を優先する生き物だという考えが流行りました。
書籍も多数出版されています。

ということは、男へは理論を裏付ける根拠があれば、伝わりやすくなるということです。
 
具体的には・・・

妻:「なんで休みだからって、二日酔いになるまでお酒飲むのよ!今日は朝からお出かけするって言ったでしょ!?子供の着替えや食事くらい手伝ってよ!もうっ!」
って怒るよりも、
 
妻:「なんで、9:00からお出かけなのに、2:00まで呑んで、8:00に起きるの?しかも、二日酔いで1時間しかないんじゃ、自分の準備しかできないよね?お出かけまでに、子供のこと手伝ってもらえないと、私は4:00に起きなきゃ間に合わないんですけど、分かってますか?」
 
って言われると、夫としては妻に対して、自分がどれだけ貢献できていないかが、すごく伝わります。
 
ただこれだと、夫婦によっては、夫も感情的になり、喧嘩にしかならないかもしれません。
 
そうなるとママの負担が増えて、本末転倒なので、こうしてはどうでしょうか?
 

お酒を飲む前か、飲んで酔う前に、

妻:「明日は9:00に家を出てお出かけしたいから、私は出るまでに食事の準備と洗濯と、お出かけ準備するから、あなたは朝は7:00までには起きて、子供の着替えと、食事の手伝いお願いできる?」
 
『いついつ(具体的な期限)までに、これこれをお願いできる?』
って伝えた方が、男は分かりやすいし、言うことを聞きやすい。
 
これやっといて!とか、これやってよ!ってのは、上司からの命令のように聞こえて、同じように妻に言われると反発したくなるんですよ。
 



男ってヤツは…笑



 
ただ、「え〜、めんどくさい!そんなこと自分で考えて動いてよ〜」って声が聞こえてきそうなので、もっとシンプルに。
 
妻:「明日は9:00に家をでたいんだけど、何時に起きる?」

夫:「ん〜、7:00かな?」
妻:「じゃあ、子供の着替えとご飯のお手伝いお願いしていい?」
夫:「わかったよ。じゃあ、もう少ししたら寝るね」
 
もしくは…
 
夫:「ん〜、8:00で!」
妻:「私もご飯の準備とかあるから、子供の着替えと、ご飯のお手伝いをお願いしたいんだけど、8:00で間に合う?」
夫:「ん〜間に合わない?」
妻:「私はいつも、ご飯に40分くらいはかかるからね〜、もう少し余裕持って起きた方がいいかも」
夫(心の中):『妻で40分なら、俺だと1時間くらいかかるかもな…』
夫:「分かった、7:00に起きるよ」
 
分かってもらえますか?
男は具体的な数字を入れて話してもらえると、理解しやすいんです。
 
そして、自分で起きる時間を決めてもらう。
自分で言ったことには責任を取ろうとするのが人間です。(ここは性別関係なく)
 
そして明確な役割と具体的なヒントを与えると、それを果たすために、どう行動するかを考えやすくなります。
 
だから、夫に理解して行動してもらうには、『数字』をうまく使うことが大切。
 
男には数字で話をすると、伝わりやすい。
男性脳や女性脳という考え方は、科学的には否定されています。
ですが男女関係なく、伝え方を工夫するときに『数字』を使うことと、『お願い』をすることはとても有効な手段です。
 
もし、夫に伝えたいことがあるけど、うまく数字を入れて伝えることができない!ってことがあれば、数字を入れて伝えられるようサポートしますよ!
もちろん無料でサポートします!
 
ぜひお気軽にご相談ください!

ご相談はLINE@から友達追加して、
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※LINEでのやりとりは他の人には見えないようになっていますので、安心してご相談ください。


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