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美容・健康コラム 2019年7月

自分の感情を上手くコントロールする方法

■自分の感情を上手にコントロールする方法■




 
 
自分らしく幸せ感じる、
産後・マタニティの体づくり専門家、青森です。
 
 
私たちの行動の前には、かならず感情があります。
 
 
ひとは感情に反応して、行動をしているってことを知っていますか?
 
 
何か自分に対して、ネガティブなことを言われると、口で反論する前に必ず「怒り」や「悲しみ」といった感情がありますよね。
 
 
その感情に反応して「反論=行動」をします。
 
 
出来事(バカにされる)→感情(怒り)→行動(反論)
 
 
ひとは感情を無視することはできないのです。
 
 
では、感情をコントロールするためには、何が必要なのでしょうか?
 
 
それは「思考」です。
 
 
 
感情に即座に反応するのではなく、「感情に反応して自分に利益があるか?」を一瞬だけ考えてみると、行動が変わります。
 
 
 
出来事(バカにされる)→感情(怒り)→思考(自分の利益は?)→行動(相手にしない)



ぜひ試してみてください!
 
 
 
 
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子どもが嘘をつく理由 子育てのヒント 広島の産前産後ママへ


■子どもが嘘をつく理由■



 




自分らしく幸せ感じる、
産後・マタニティの体づくり専門家、青森です。
 
 
 
 
兄弟ゲンカや、お友達とのケンカで、トラブルになった時に、「どっちが先にやった」とか、「相手がこんなに悪かった」などを、子どもが親に訴えてくることがあると思います。
 
 
 
 
こういった訴えの中には、嘘ともとれる、真実を判断するのが難しい「主観的意見」が混じっているもの。
 
 
 
 
嘘とまではいかないにしても、本人の思い込みや勘違いによる「主観的意見」に対して、子どもは自分を正当化するためにアピールします。
 
 
 
 
実際に「主観的意見」は、当事者以外は真実を確かめる方法は少ないでしょう。
 
 
 
 
では子どもは、なぜ親にそういった訴えやアピールをするのでしょうか?
 
 
 
 
それは、親が「裁定者」となっているから。
 
 
 
 
例えば、親がAちゃんとBくんの、それぞれの訴えを聞いて、ケンカの原因を判断し、それなら「Aちゃんが悪かったから、謝ろうか。」と和解の手助けをすると、Bくんは訴えをアピールすることで、勝利したという感情が記憶されます。
 
 
 
 
そうすると、またケンカになった時には、自分が有利な判定をもらえるような訴えをアピールしてくるようになります。
 
 
 
 
これは、子どものケンカに対して、親が過剰に干渉してしまうことにより起こる現象です。
 
 
 
 
親はもちろん良かれと思ってしていることでも、子どもの成長にとってはあまり良くない手助けなのかもしれませんね。
 
 
 
 
親は裁定者にならずに、子ども達が自主的に和解できるお手伝いをしてあげましょう。
 
 
 
 
具体的には、
 
 
 
 
それぞれに
「何が嫌だったの?」かを聞いてあげて、お互いの嫌だったことを理解してもらい、「どうすればいい?」かを考えてもらうことです。
 
 
 
 
子どものケンカは、子ども達に自分で解決させるよう手伝ってあげることが、望ましいのではないでしょうか。
 
 
 
 
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子どもにはアソビを与えず、ヒマを与える 子育てのヒント 広島の産前産後ママへ

■子どもにはアソビを与えず、ヒマを与える■


 




自分らしく幸せ感じる、
産後・マタニティの体づくり専門家、青森です。



 
人のを他の動物と区別する行為の一つが、「アソビ」です。



 
人間以外のほとんどの動物は、生命維持活動と繁殖活動を主に行っています。
(イルカやカラス、パンダなど例外もあり)



 
生命維持・繁殖活動以外を「アソビ」とするなら、人間の日常的な活動は、ほとんどが「アソビ」です。



 
【「アソビ」とは人の本質である】
という、ヨハン・ホイジンガさんという歴史家の言葉もあるように、人が人である所以は、「アソビ」にあるのです。



 
では「アソビ」の条件はなんでしょうか?



 
「アソビ」の条件の一つは、自由=ヒマであることです。



 
「アソビ」とは自由な独立した活動で、強制されるものではなく、何かのために行うものでもないのです。



 
2つ目の条件は、適度なルール=制約があることです。



 
スポーツや、トランプ、ゲームでもルールがあることで楽しむことができます。



 
面白くあるためには、一定の制約が必要になるのです。


 
 
では現在の子ども達に、「自由=ヒマ」と「適度なルール=制約」は存在するのでしょうか?



 
ベネッセの調査では、小学生のほとんどが習い事や塾に勤しんでいます。



 
しかも習い事の半数が親(母親)のきっかけで始めているそうです。



 
習い事や塾、学校に時間を奪われ、現代の子ども達はとにかく忙しい環境にあるようです。
 



そして、家にいる時間には、テレビやゲーム、スマホでその貴重な時間を潰してしまっています。



 
趣味(工作・絵を描く・ピアノ)へ時間を使う子どもはごく少数に過ぎず、特に男の子にはほとんどいないのです。



 
大人でもテレビやスマホには、貴重な時間を奪われます。



 
現代の子どものように忙しい(ヒマな時間がない)環境であるならば、余計にスマホやテレビなどの制約によって、ヒマな時間を作ってあげることが重要なのではないでしょうか?



 
そうしてできた、ヒマな時間を子どもがどう使うか、子どもが頭を使い始めるきっかけになるのです。
 
 
 
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無制限にスマホを与える影響 子育てのヒント 広島の産前産後ママへ


■無制限にスマホを与える影響■






 
自分らしく幸せ感じる、
産後・マタニティの体づくり専門家、青森です。
 
 
いまの時代、ゲームやおもちゃ、テレビにスマホ、遊んで暇をつぶすことに悩む子どもなんて、いないのかもしれませんね。
 
 
 
 
でもちょっと待って!
 
 
 
 
無制限にそれらを与え続けることで、子どもがどうなるのか知っていますか?
 
 
 
 
東北大学と仙台市の調査によると、1日「勉強2時間以上」していても、会話アプリで「チャット2時間以上」の中学生の成績は、「チャット1時間未満」の子より、約10点も低くなってしまうそうです。
 
 
 
 
それは、「勉強30分未満」で「チャット1時間未満」の子どもとほぼ同じ点数に。(2014年度、東北大学と仙台市調査・分析)
 
 
 
 
スマホは、どこかで大人が、「使い方」や「使う時間」に対して制限をかけないと、無制限では子どもにとってデメリットになるということですね。
 
 
 
 
スマホに限らず、おもちゃや、ゲームなどの遊びは、安易に与えず、子どもの力を伸ばす与え方を考えてみましょう!
 
 
 
 
その具体的な方法については、また次回!
 
 
 
 
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なんども同じことを言わないといけない時は、環境を疑う! 子育てのヒント 広島の産前産後ママへ


■なんども同じことを言わないといけない時は、環境を疑う!■
 

 
 
自分らしく幸せ感じる、
産後・マタニティの体づくり専門家、青森です。
 
 
 
 
子どもに、
何回も同じことを言ってるのに…
 
 
 
 
そんな時は、
ちょっとだけ視点を変えてみませんか?
 
 
 
 
例えば
 
 
 
 
テレビが気になって、歯磨きに集中してくれない
→テレビを消してみませんか?
 
 
 
 
お片づけ中に、他のおもちゃで遊び出す
→見つけやすく、片付けやすい収納に変える
 
 
 
 
食事中に食器で遊びだす
→すぐ壊れる食器を使わせる、遊べない食器に変える
 
 
 
 
ポイントは環境セッティングです。
 
 
 
 
大人でも本を読んでいたり、勉強している時に、すぐ隣でテレビを見られると、気になって集中できないですよね。
 
 
 
 
大人でもデスクの上が散らかっていたり、収納場所が決まっていないと、探し物に時間がかかり、出したものをどこにしまうんだっけ?と考えなければならないと、作業効率は落ちますよね。
 
 
 
 
人の家の台所で料理を作るのを想像すると分かりやすいかも?
 
 
 
 
大人でも手持ち無沙汰になると、スマホいじいじしたり、何か手元にあると触りたくなりますよね。
 
 
 
 
解決方法は、それらを物理的にできなくする=環境を変えるしかないと思いませんか?
 
 
 
 
子育て中に、なんども同じことを繰り返すような時には、環境に問題がないかを考えてみてくださいね!
 
 
 
 
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ほめる前に、聴く!子育てのヒント 広島の産前産後ママへ


■褒めるためには、まず聞くことから■



 




 
自分らしく幸せ感じる、
産後・マタニティの体づくり専門家、青森です。


 
 
子どもを褒めたつもりでも、なんかイマイチ響いていないな…
なんてことないですか?
 


 
子どもを褒めると、自慢げにドヤ顔したり、ニヤけて照れた表情になったりすると、とても可愛いですが、なんか褒めてもピンと来ていないときってのがあります。


 
 
そんな時は何が起こっているのでしょうか?
 


  
そんな時、もしかしたら子どもが褒めてほしかったポイントと、ママが褒めたポイントにズレが生じているのかもしれません。

 
 
 
例えば、子供が絵を描いて、それをママが「ママそっくり上手にかけたね!」と褒めたとします。


 
 
でも子どもは、いっぱい色を使ったことに楽しさや喜びを感じていたとしたら?


 
 
こういったズレを生まないために、まずは子どもが何を「ダイジ」に思っているのかを聞いてあげることが大切です。


 
 
褒めるためには、まずは聞くことから始めなければなりません。


 
 
「上手にかけたね!どうやって描いたの?」
「何か気に入っているところはある?」


 
 
と、子どもの価値観を確かめてみましょう。


 
 
その上で、「色をいっぱい使った!」のなら、色を徹底的に褒めてあげてください。


 
 
「おっきく描いた」のなら、画用紙いっぱいに描けていることを褒めてあげてくださいね!
 

 
 
子どもを「褒める」ことや「叱る」ことの目的は、正しい評価を与えることではありません。


 
 
相手の行動や態度の維持(褒める)や、変容(叱る)なので、相手の価値観に合わせて伝えることがとても重要です。


 
 
「褒める前に、聴く!」


 
 
ぜひ実行してみてくださいね!


 
 
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【子育て本紹介】『子どもを叱り続ける人が知らない5つの原則』


■読書をする暇がないママのために、育児に役立つ本の紹介■
 





自分らしく幸せ感じる、
産後・マタニティの体づくり専門家、青森です。


 
 
【子供を叱り続ける人が知らない「5つの原則」それは「しつけ」か、「押しつけ」か。】

 
著者:石田勝紀


出版社:ディスカバートゥエンティワン


 




内容
 
子どもを叱り続けてしまうことへの疲れたママや、いくら叱っても変化のないことへの無力感を感じているママからの、著者に寄せる子育てに関する相談の実例と、その相談に対留守具体的なアドバイスや、解決方法ががたくさん紹介してあって、相談内容には共感する部分も多く、実際のアドバイスも実践的で分かりやすく、普段の子育てにも取り入れやすいものばかりです。
 
 

 
この本を参考に、今回「子育て5つの原則」というシリーズで動画を配信しています。

 

 
動画の中では、僕自身の子育ての悩みや実体験をもとにした内容も交えて、分かりやすく解説する形でお伝えしています。


 
 
育児で忙しくて、本を開く暇がないママのために、動画という形で本のエッセンスを簡潔にまとめています。


 
 
ぜひお子さんの寝かしつけの後や、お昼寝中にでもご覧ください。
音声だけでも伝わるよう努めていますので、何か家事をしながらでもぜひご視聴ください!


 
 
「子育て5つの原則」
動画アーカイブはこちら


 
 
各原則ごとのURLはこちら
 
原則①「自分と同じ価値観の人はいない」


 
 
原則②「子供は楽しいことしかやらない」


 
 
原則③「人には必ず長所がある」


 
 
原則④「意識しないと目に見えない成長がある」
 


 
原則⑤「叱るより諭す、感情をコントロールする方法」
 
 
 
 
 
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子育て5つの原則⑤ 「叱る」より「諭す」感情をコントロールする唯一の方法を見つけた!


■子供に向けた感情をコントロールする唯一の方法■

 
 
 



自分らしく幸せ感じる、
産後・マタニティの体づくり専門家、青森です。
 
 
 
子どもに対して、感情的になってもいい結果が得られることはないと、誰もが認識していながら、なかなか自分の感情をコントロールすることって難しいというのが、現実ではないでしょうか。
 
 
 
 
時間のない朝にぐずぐずされる時や、毎日毎日同じことを何度も何度も注意している時など、
 
 
 
 
「何回言ってもわからんのんなら、もう知らん!勝手にしなさい!」
 
 
 
 
と突き放すような態度をとってしまうこともありますよね。
 
 
 
 
でも、結果子どもの行動が改善されることはないんじゃいですか?
 
 
 
 
当然、私たち親も人間である以上、感情的になってしまうことは避けられません。
 
 
 
 
僕自身も「怒る」は感情的、「叱る」は教育的と認識していて、いつも「叱る」を実践しようと思いながら、結局「怒る」になっていることがしばしばです。
 
 
 
 
ただ、「怒る」や「叱る」よりも、さらに「諭す」ほうが子どもには伝わりやすいんだそうです。
 
 
 
 
「諭す」とは、感情的にならず、行動をの問題点を指摘することです。
 
 
 
 
ん〜、わかっちゃいるけど…
って感じますよね。
 
 
 
 
冒頭にも触れたように、ほとんどの親は、怒っても意味がなく、できる限り怒らずに問題点を伝えたいと思っているはず。
 
 
 
 
でも感情のコントロールがうまくいかない時があって、なかなかそれができずに苦しい思いをしながら、毎日子どもと関わっているのではないでしょうか?
 
 
 
 
感情のコントロールについては、「アンガーマネジメント」など理論的に体系化された手法がありますが、そのプログラムをじっくり受けることは現実的ではありませんし、そういったプログラムを具体的に解説した本を読んでも、そう簡単に感情がコントロールできるようになるとも思えません。
 
 
 
 
でもどうにか感情をコントロールしたい!
 
 
 
 
と思って、毎日子どもと向き合いながら、どうすれば感情をコントロールできるようになるかを考えていました。
 
 
 
 
そして、唯一の方法を発見しました。
 
 
 
 
発見したと言っても、僕自身に効果があっただけで他の人に効果があるかは分かりません。
 
 
 
 
ただ、僕自身はこれで圧倒的に感情をコントロールすることが簡単になりました!
 
 
 
 
なので、ぜひ試してみてください。
 
 
 
 
方法は簡単で、怒ってしまいそうな時に、「あること」を考えるだけ。
 
 
 
 
「あること」については動画をご覧くださいね!
 


 
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