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広島で子どもと通える産後骨盤矯正&産前マタニティケア 産後ママと妊婦さんのための専門治療院

(この記事は2019年4月11日に更新しました)



産前産後ケア3回体験をしてみませんか?
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子育てを思いっきり楽しんで、笑顔で子供と向き合う!
 
私たちは、あなたがもっと素敵なママになるための産前産後ケアを提供しています。
 
 
 
 
妊娠出産は女性の体にとって、大きな転換点になります。
 
 
 
 
その転換点にむけて、どんな準備をして、どのように過ごすか?

 
転換点を迎えたとき、どう乗り越えるか?

 
子育てが始まり、どうやってママとして成長していくか?


 

分娩を除く、その全てのサポートが産前産後ケアです!
 



はじめまして!
産前産後の女性の笑顔を守る!
KenKen接骨院の青森です。



当院は、はじめから産前産後ママに特化した治療院だったわけではありませんでした。



むしろ真逆の、高齢者の介護予防を目的とした治療院として、開業していたんです。



それがなぜ?



産前産後のママに特化した治療院になっていったのか?



当院の5年間の歴史を物語風の動画にしたので、ぜひ観てください!



500人以上のママが感動した!共感した!

産前産後ママを笑顔にする、
KenKen接骨院ができるまでのストーリー

 
 
 
とは言っても…
 

どんなに素敵なところだろうが、
どんなに実績のあるところだろうが、

いきなり知らない治療院へ行くというのは、




とっても勇気がいりますよね?
 
 
 
 
 
そこでKenKenでは、

産前産後ケアを

体験できるプラン


をご用意しました。
 
 

3回体験4980円!

思う存分に体験して、納得して産前産後ケアを受けてもらいたい。
私たちはそう思って、体験のご案内をしています。





でも!





体験1回じゃなかなか分からない!
って声もありましたし、当院としても、


しっかりと計画や内容に対して理解と納得を得た状態で、産前産後ケアを受けてもらいたい思ったので、


3回体験できるようにしました!
 
 
 
 
 
この3回体験では、産前産後ケアの内容や効果、そしてあなたが笑顔で子育てに取り組めるようになる計画をご提供します。
 
この3回体験を通じて、内容・効果・計画をご自身で感じて、納得できた方のみ、産前産後ケアを継続できる仕組みになっていますので、安心して体験をお申し込みください。
 
 
 
決して無理な勧誘や、強制はしませんが、
産前産後ケアのプロとして、あなたの体がより良くなるための最善のプランのご提案は致します。
 
ですので、そもそもお試しだけのつもりの方や、自分の体をなんとかしたいという気持ちのない方は、体験のご利用はご遠慮ください。
 
 
 
 
 
私たちは産前産後の健康を守るプロとして、本気で女性の健康と向き合っています。
 
 
 
 
 
KenKenは、産前産後の体に悩みがあり、本気でその悩みを解決したいと考えている方が通院していて、そういった女性と本気で向き合い、結果を出している治療院です。
 
 
 
 
 
この体験は、本当に体のことを考えている女性のための体験なのです。
繰り返しになりますが、自分の健康のために、産前産後の自分の体と向き合う

『時間的な投資』
『ほんの少しの経済的な投資』


この2つの投資ができない方は、お申し込みをご遠慮ください。
 
 



本気で体に向き合い、
健康になりたい方だけ
この先を読んでくださいね!
 
 
 
 

あなたは、こんな体の悩みはないですか?

産前に…
 
✅お腹が大きくなってきて腰痛がでた。もしくは腰痛がひどくなった
 
→日常のあらゆる動作が、体が重くてしんどくなってきている
 
 
 
✅体重のコントロールがうまくいかない
 
→産婦人科に行くと、注意されるので毎回行くのが辛い
 
 
 
✅お腹が張って苦しくなる時がある
 
→横になっても張りがおさまらず苦しくて休めない
 
 
 
✅足のむくみがひどい
 
→自分の足じゃないみたいで、歩く時に重く感じる
 
 
 
✅立ち上がる時、歩く時に恥骨に痛みがある
 
→痛みで歩くことが辛く、あまり動きたくない
 
 
 
産後に…
 
✅抱っこの時に背中や腰が痛い
 
→痛みがひどくくて、長い時間抱っこしていられない
 
 
 
✅授乳の時に肩や首が痛い
 
→赤ちゃんの顔を見ていたいけど、下を向くのが苦痛
 
 
 
✅抱っこの時に手首が痛い
 
→赤ちゃんが泣いていても、抱っこをためらうことがある
 
 
 
✅妊娠前の服が入らない
 
→特にデニムやタイトなパンツがはけない
 
 
 
✅縦揺れ抱っこで、膝が痛い
 
→抱っこの後、痛みでしばらく立ち座りできない
 
 
 
 
 
もし、一つでも当てはまるのなら、今すぐにでも産前産後ケアを始めることをお勧めします。
 


3回体験のお申し込み

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Q.また、産前産後ケアしてみたいけど、こんな不安を感じていませんか?
 
KenKenに来たママたちが、来院前に感じていた不安
 
Q.続けて通えるかどうか不安です
 
Q.施術など自分に合うかどうか不安です
 
Q.どのくらいの期間通うのか不安です
 
Q.旦那さんを説得できるか不安です
 
 
このページでその不安の全てを解消します!
Qに対するAは、ページ最下部をご覧ください!
 
 
 
 
 

って言うか、そもそも産前産後ケアっていつから始めて、どんなことするの?
 
【産前ケア】

 
妊娠16週から可能で、大きくなってきたお腹と腰や股関節などの痛みのケア。
さらに妊娠中の筋力維持や、姿勢変化に対応する筋力強化などの運動療法をマンツーマンのパーソナルトレーニング形式で行います。
 
★費用の目安は、1回4000円〜(回数券36000円/9回など)
 
★妊婦さんの施術→動画
 
 
 
 
 
【産後ケア】

 
日常動作に支障のある場合(立ち上がる・歩くが激痛で困難)を除き、産後2ヶ月目ころより可能で、出産によりダメージを受けた体の回復を最優先に、筋肉や関節などのボディケアと、一定の時期からは日常の生活動作を改善する運動療法(パーソナルトレーニング)を行います。
※ニーズに合わせて、姿勢や体型を回復する運動メニューや食事サポートなども行います。
 
★費用の目安は、1回4500円〜(回数券54000円/12回など)
 
★産後の施術と運動の実際の様子
 
 
 
★特別動画→産後の骨盤矯正ってどうやるの?
 
 
 
詳しい料金についてはこちら
 
 
 
 

【KenKenを卒業していった実際のママたち】
 
広島市安佐南区より通院
 
 
【産後の悩み】
産後の腰痛と肩こり
 
【ママのニーズ】
抱っこをしていると5分もしないうちに腰が痛くなって、泣いていても赤ちゃんを抱っこしてあげられない。
せめて30分でいいから抱っこしても腰が痛くならないようにしてほしい。
 
【卒業までの経過】
初めての来院時は、痛みのレベルが10段階評価で8と高く、特に一日の中でも痛みの変動も激しいことが特徴でした。
 
抱っこの時の腰の痛みは、抱っこの時に赤ちゃんを体で受け止めようと、腰がそりすぎる姿勢になることが原因でした。

そのため、まずは腰のそり過ぎにより緊張している腰や背中、おなか周りの筋肉を緊張のない状態に戻してあげる施術と、関節を動かすことなく行う筋肉のエクササイズを行い、痛みの原因を改善していきました。

抱っこの際の痛みは、4回目の来院時には10段階評価の3にまで減少し、抱っこの時間も20分ほどに伸びていました。

来院当初に伺ったニーズでは、30分の抱っこができることがゴールでしたが、ご本人の希望で、もう少し体重を落として、体型の気になる部分を引き締めたいとのことでしたので、2か月目より運動を中心とした計画に修正して、ボディメイクを行いました。

最終的に6か月間の通院で、腰痛は10段階評価で1以下に、体重はマイナス4kgを達成。体型も目標とした理想と呼ばれるウエストヒップ比に!

「仕事復帰がなければ、ずっと通い続けたい!2人目の時にもぜひお願いします!」
と言っていただけました。
 
【実際のプランとケア内容】
1か月目:ベッドでの筋肉や骨格・骨盤のケアと、姿勢を支える筋肉を鍛える筋力トレーニングなど

2か月目:月に2回筋肉や骨格・骨盤のゆがみなどをチェックしながら、バランス系エクササイズと、軽負荷のサーキットエクササイズで全身を使う運動を中心に実施

3か月目:2か月目のプログラムの負荷を徐々に増しながら、有酸素運動もプログラムに追加。

4~6か月:上記の運動プログラムの負荷を体調や状態に合わせて増減させながら調節。
※毎月1回、体重などの計測を行い、目標数値を確認しながらメニューを変えていきました。
 
【通院期間(かかった費用)】
6か月間・週に2回のペースで通院(月24000円)
 
 
 

安芸郡より通院
 
 
【産後の悩み】
産後の体型
 
【ママのニーズ】
妊娠前のデニムを履けるようになりたい
 
【卒業までの経過】
来院当初の体重が、妊娠前と比べてプラス8kgと体重の戻りが遅かったママ。
妊娠で増えてしまった体重に対して、足の筋力は十分とは言いえません。
 
そんな状態でウォーキングやトレーニングなどを行っても、膝の痛みが出たり、体への負担が多すぎて、適切な運動量を確保することはできません。

そのため、最初は軽い負荷の運動から始め、徐々に体重の減少と運動負荷の漸増を行いました。

目標であるデニムを持ってきていただき、どの辺りが辛いか?キツさを感じるか?など詳細な部位を確認して、足を綺麗に引き締めるエクササイズを中心に行いました。

骨盤や骨格、筋肉の調整も月に数回行い、筋力不足による痛みが出るのを防ぎながら、運動効果を最大限に高めることができるようプログラムを作成しました。

デニムに関しては、2ヶ月ほどで無理なく履くことができましたが、途中からもう少し目標を高くして理想に近づきたいとの想いがでてきて、目標数値を修正し、さらに3ヶ月取り組むことに。

運動は負荷や時間をを増減させながら、引き締めるという最大の目標を達成できるように工夫しました。
 
結果、体重は妊娠前と比べマイナス2kgを達成!
妊娠前のデニムも、履いた感じは当時よりゆとりを感じるとのことでした。
 
【実際のプランとケア内容】
1〜2ヶ月:骨盤を中心に体のケアを行いながら、筋肉痛のでにくい軽負荷で持続的な筋力を必要とする、姿勢保持エクササイズを行いました。
 
3〜4ヶ月:筋肉が大きく、基礎代謝に与える影響の大きい下半身の筋力アップ目的に、スクワットやランジエクササイズといった、筋トレをしっかりと行いました。
※重りなどは使わず、自分の体重を負荷にするので、筋肉が大きくなってむきむきになるようなことはありません。
 
【通院期間(かかった費用)】
4ヶ月間・週に2回のペースで来院(月額24000円)
 
 
 

安佐北区より通院
 
 
【妊娠中の悩み】
お腹の張りと体重コントロール
 
【出産に対するニーズ】
安産と、産後も痛みや体力の低下なく子育てをしたい
 
【卒業までの経過】
お二人目のお子様の妊娠22週から通われ始めましたが、もともと運動習慣がなく、1人目の時に体重が10kg以上増えてとても腰が痛くなったり、体への負担が辛かったとのこと。

22週で運動も可能な時期だったので、お腹に負担かかけない体幹トレーニングや、下半身のトレーニングに加え、上半身の柔軟性を向上させる運動まで、とにかく安全に配慮しながら、全身を気持ちよく動かせる程度の運動を行いました。

30週を超えたあたりからは、ゆっくりとしたペースでのウォーキングで有酸素運動も行いました。

出産の直前までしっかり通っていただき、産後も2ヶ月目より産後ケアのため復帰。
現在はお子様を2人連れて、電車を乗り継いで来院されています。
 
【実際のプランとケア内容】
22〜30週まで:お腹が大きくなり始めることで緊張してくる腰や背中の筋肉を優しくほぐします。運動療法は転倒のリスクに配慮して、ストレッチとヨガとピラティスの要素を組み入れた妊婦さん専用の体操を行いました。
 
30〜出産:30週を超えたあたりから、有酸素運動を追加して、全身の血流をよくするために、短時間の休憩を挟みながらいろいろな種目を順番にこなしていく、インターバルトレーニングを行いました。
 
【通院期間(かかった費用)】
出産まで4ヶ月間、現在産後ケア開始2ヶ月ほど(月額8000円)
 
 


安佐南区より通院
 
 
【妊娠中の悩み】
腰の痛みと体重管理
 
【出産に対するニーズ】
出産後にも腰痛やその他の痛みが出ないか不安。骨盤ケアをしたほうがいいと言われ、自分の状態がどうなのか気になった。
 
【卒業までの経過】
妊娠28週から通院を開始。当初は慢性的な腰の痛みがあり、キッチンで料理を作っていると、だんだん痛みが強くなり、休まないとお腹の張りも出てきて、立っているのが辛くなるほどでした。

原因はお腹が大きくなるにつれて変化する姿勢で、腰が反りすぎてしまう典型的なパターンでした。

まずは腰の反りを戻していくために、腰椎や股関節周りの筋肉が一番楽に、力の抜ける体勢での施術を行い、腰の痛みにつながる姿勢を改善していきました。

同時に、姿勢変化によりズレてしまっていた重心の位置を正しい位置に戻すエクササイズを行い、大きくなったお腹を、腰をそらすことなく体全体で支えられるように、姿勢と立ち座り、歩き方といった日常動作のトレーニングを行いました。

体重管理としては、少し目標値を達成できませんでしたが、腰の痛みが2週間ほどでなくなり、快適な妊娠生活だったと言っていただきました。

現在、無事に出産を終え産後2ヶ月目より産後ケアに復帰予定
 
 
【実際のプランとケア内容】
妊娠28週〜30週:骨盤や股関節周囲の筋肉の緊張をとる施術と、姿勢をコントロールする力をつける重心エクササイズを実施。
 
妊娠30週〜出産:上記のプログラムに加えインターバルトレーニングと有酸素運動を追加した。
 
【通院期間(かかった費用)】
妊娠28週〜出産まで2週間に1回のペースで来院(総額36000円)※回数券のため残った複数回の施術は産後に持ち越し
 
そのほかのママたちの声はこちら
http://www.kenkennov18.com/voice/
 

それぞれのママが選んだプランや料金について詳しくはこちら
 
 
 
 

産前産後ケアしたいけど、どうしようか不安で迷っているあなたへ
 
 
Q.子どもと一緒に、続けて通えるかどうか不安です

A.赤ちゃんとの外出や、公共交通機関の利用に不安を感じる気持ちはよくわかります。
また、上のお子様がいる場合、2人の子供を連れて移動となると相当な負担があると思います。しかし、だからと言って、何もしないのではあなたの体に変化はありません。
 
まずは、『やってみる』ことから始めませんか?
私も1歳の息子と初めて電車に乗った時は、ぐずったり、泣いたりしたらどうしよう…と不安になりながら、電車に乗りました。

結果、多少ぐずることはあっても、周りの方々はそんなに迷惑に思っていないということに気づきました。

もちろん、小さい赤ちゃんを連れていることを良しとしない中高年の方もいると聞きますが、その人があなたの健康を保証してくれたり、赤ちゃんを責任持って預かってくれるわけではないのであれば、無責任な他人の言葉として、受け流してしまいましょう。

KenKenでは『We❤️赤ちゃんプロジェクト』と言って、赤ちゃんが泣いてもいいよ!という意思表示をできるステッカーを無料で配布しています。
ご家族や友人に配って、理解者を増やしましょう!

また院内の様子を紹介していますので、こちらの動画もご覧ください。

 


 
Q.施術などが自分に合うかどうか不安です

A.正直、これに関しては人対人の相性ですので、こちらからもなんとも申し上げられません。しかし、ホームページにスタッフの写真や簡単な自己紹介がありますので、そちらをご覧になった印象が悪くなければ、ご来院ください。


 
Q.どのくらいの期間通うのか不安です

A.もちろん、あなたがどうなりたいのか?どこまでをゴールにするのか?によって期間は変わります。

症状の改善に要する期間は概ね3ヶ月で、体型の改善に要する期間は、体重であれば1ヶ月に1〜2kgずつです。

引き締めることが目的の場合、運動経験がある方なら、3〜6ヶ月、運動経験がない方の場合は、6ヶ月〜10ヶ月くらいと考えてください。

 
症状を改善するだけなら、そんなに長期間通院の必要はありませんが、体質の改善にはそれ相応の期間と通院頻度が必要です。


 
Q.旦那さんを説得できるか不安です

A.あなたが倒れたり、痛みで動けなくなった時に、一番困るのは誰ですか?

当然赤ちゃんが困ることになりますが、赤ちゃんよりも、旦那さんの方がもっと困るのではないですか?
 
あなたがしていることの中で、授乳以外を旦那さんが全てやらなければならなくなったら、どうなりそうですか?それでも家事や育児をなんなくこなせてしまう旦那さんなら、別ですが、そんなスーパーマンのような旦那さんはごくごく稀なのではないでしょうか?
 
旦那さんにこう伝えましょう。
「私が動けなくなったら、誰が一番困って、誰に迷惑がかかると思う?」
 
きっと、快く産後ケアに協力してくれますよ!
 
 
とまぁ、色々とお伝えしてきましたが、
悩むより行動しないと何も変わりません。
ですので、何か変えたいなら、とりあえず1回きてみてはいかがですか?
まずは3回4980円で体験してみてください。
 
 
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広島市の産前産後ケア、産後骨盤ケアで、ママが家族の健幸の原点になる!

KenKen接骨院では、
『ママは家族の健幸の原点』だと考えています。
 
ママが笑顔じゃないと、子どもも笑顔になりません。
ママが元気じゃないと、子どもも元気に育ちません。
ママが楽しくないと、子どもも楽しく遊べません。

 
KenKenはママが家族の健幸の原点になるため、お体の面からサポートをします!


今だけのキャンペーン実施中!
通常1回6000円〜3回体験4980円!


※産前産後ケアを考えているなら、3回体験を!

☑どんな所なの?
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そんな疑問をまずは確かめてみませんか?


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②自動で返信されたあいさつメッセージを確認
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④予約方法の詳細に従って、希望日など内容を入力して返信する
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すぐに『産前産後ケア』と返信してくださいね!



・・・おっと、その前に!
KenKenってどんな所なの?についてお伝えします!

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KenKenはママが健幸の原点になれるお手伝いをします。
 
・キッズスペースや赤ちゃん設備充実で0歳~でも一緒に来院可能!




・市街中心部で路面電車やバスで市内各地からアクセス良好


・フィットネススペース完備で子連れで運動が可能!
  
 


KenKenに通われていたママたちの声

K.Kさん 産後4ヶ月より通院
『腰・膝の痛み』に悩んでいておよそ5ヶ月間、2週に1回のペースでケアを行い腰も膝も痛みを解消して卒業!


 
 
S.Nさん 妊娠8ヶ月より通院
腰痛に悩んでいておよそ3ヶ月間、週に1回のペースで運動などのケアを行い、出産までの体重コントロールを行いました。
出産後は腰痛予防を目的に通院し、産後6ヶ月をめどに通院中です!


 

O.Nさん 産後3ヶ月より通院
体型・体重が戻らないことに悩んでいて、およそ3ヶ月間、週に2回のペースで産後ケアと運動療法を行い妊娠前の体重と体型に戻し卒業!




その他のママの声はこちら
  
KenKenはもともと、高齢者を対象に健康寿命を延ばすことに特化した接骨院でした。
あるきっかけをがあり、産後女性を健幸の原点にするという理念が生まれました。
KenKen接骨院が産前産後女性のための接骨院に生まれ変わるまでの物語をご覧ください!

【KenKen接骨院の物語】


 
 

KenKen接骨院の『ママの健幸』の定義とは?

 
健康の定義って知っていますか?
WHOによると、健康とは・・・

『病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。(日本WHO協会訳)』
 
というように定義されています。
 
 
しかし、KenKenでは産後ママの健幸の定義を上記に加え以下のように考えています。
 
『子どもと向き合うことを喜びと感じ、子どもと一緒に成長を楽しむための、体と心と環境が満たされ調和した状態』
 
 
体と心と環境の3つが満たされて整調和することで、ママは安心して子育てに向き合うことができると考えています。
 
 
『体』が満たされた状態とは痛みや不安のない体のことです。
痛みやコリなどの不快感は、それだけでストレスです。
いわゆる元気な状態でいること。
これが子育てをするママの必須条件と言っても過言ではないのではありません。
 
 
『心』が満たされた状態とは、自分を好きでいられる状態のことです。
自分を好きでいるために必要なことは、中身は個人によって違いますが、不安のない状態のことです。
不安は『知らない』から生まれます。
何かに不安がある状態では、自分を好きでいることはとても難しいことです。
自分を好きでいられない状態での育児は、子育ての楽しさを奪い、代わりに苦痛をもたらします。
1人で悩まないで、誰かに聞くことからはじめてみてください。
体のことについては、専門家である私たちに相談してくださいね!
 
 
『環境』が満たされた状態とは、子育てをするうえで関わる全ての人を指します。
もちろん社会的環境なども大切ですが、政治家でもない我々にはどうしようもないこともあり、そのことを変えようとしても労力に見合った成果は得られません。
もっと身近な視点で環境を考え、夫や家族との関係や協力体制、各種自治体の子育て支援サービスなど、もっと自分の考え方や見方によって変えられるものを大切にする方が、より大きな成果を得ることが可能です。
その方法を一緒に考えましょう。
 

今あなたに、もしも痛みや不安があるのであれば、子育てを心から楽しむ余裕はないかもしれません。

今あなたに、もしも不安があるとすれば、子育てに集中できないかもしれません。

今あなたが、もしも孤独に感じるのであれば、子育てがとても辛いものに思えるかもしれません。

 
もちろん、だからと言って子育てを止めるわけにはいきません。
だからこそ、痛みや不安、孤独といった要因は、取り除いておく方が良いのではないでしょうか?

 
産後ケアとは本来、ママのためのそういったサポート全般のことを指します。
 
 
しかし、現在は産後骨盤矯正=産後ケアのように思っている方も少なくありません。


KenKenでは、骨盤矯正だけの単純な産後ケアはしていません
もっとママが笑顔で安心して子育てを楽しみ、家族の健幸の原点になれるお手伝いができるように、お身体のケアを中心に様々なサポートを行っています!
 
 

KenKenに通うママはこんな悩みを抱えていました
 
☑産後、抱っこや寝起きに腰が痛む(30代/1人目)

☑妊娠前の洋服が入らなくて困った(30代/3人目)

☑授乳のときに首や肩が痛む(20代/1人目)

☑妊娠前より体力が落ちて疲れやすくなった(20代/1人目)

☑手首の痛みで、抱っこを躊躇することがある(20代/1人目)

☑一人目と違い、なかなか体重が戻らない(30代/2人目)

☑出産後、恥骨の痛みで歩くことができなかった(30代1人目)

☑産後の体形の変化で、鏡を見て落ち込んだ(20代/2人目)

☑産後太りでなかなかやせず、このまま痩せないのでは?と不安だった(30代/2人目)

☑産後、ずっと肩や腰が重くだるかった(20代/1人目)

☑股関節の痛みで、動けなくなった(30代/3人目)

☑尾てい骨の痛みが取れず、日常生活もままならない状態だった(20代/1人目)

☑体重は戻っても、産前の服が切れずに困っていた(30代/3人目)

☑歩きづらかった、股関節が痛くて(20代/1人目)

☑ポッコリお腹が戻らず、どうしていいか分からなかった(30代/2人目)

☑手持ちの服(スーツ等)が、産後の体型変化で着られなくなった(20代/1人目)

☑産後の骨盤のゆがみが気になっていた(30代/2人目)

☑ずっと腰回りの不安感がなくならなかった(20代/1人目)

☑膝の痛み、手首の痛み、筋力の低下、体重増加、洋服のサイズアップ(30代/1人目)

☑お宮参りの時に、スーツ・礼服etcがすべて入らなかった(20代/1人目)

☑尿モレ。恥ずかしくてもどうしようもなかった(20代/1人目)

 

 
これは、KenKenに通っくれているママが、
KenKenに来る前に抱いていた悩みです。


その他のママの声はこちら
あなたの抱えている悩みと同じように、悩んでいる人がKenKenに通っているのではないでしょうか?


そしてその多くのママは、産後ケアを受けて笑顔になって卒業しています。
もちろん卒業したママは、『家族の健幸の原点』として日々、子育てを楽しみ、親としての自分と向き合う時間を楽しむ素敵なママになっています。

 
 
あなたも今ある悩みを解決して、子育てをもっと思いっきり楽しみながら、親として自分自身も成長し、家族の健幸の原点になるママを目指してみませんか?
 
 
 

KenKenがなぜ多くのママを笑顔にして、
『家族の健幸の原点』にできるのか?


 
KenKenには、他の治療院にはない特徴があります。
それは、施術効果をさらに高めたり持続させるための、運動療法を行うことができることです。
 
 
産後ママに運動療法を行うには、当然ですが一般の方や高齢者へ行うリハビリの運動療法とは全く違う知識や技術が必要です。

☑産後の体でどこまで負荷をかけていいか?
☑産後に体に必要なトレーニングとは?

など産後特有の基礎知識がなければ、産後の体を診ることはできません。

さらに意外に大事なポイントとして、
しっかりと身体を動かせる広さを確保したスペースが必要です。
 
通常の治療院では、治療院の一角を運動スペースとしていたり、治療スペースで運動指導をしていたりと、周囲の壁が近かったり、カーテンやベッドなどが気になり、体を動かすために不十分なスペースしか確保できていません
 
 
その点、KenKenでは専用のフィットネスエリア(キッズスペース有)を設置しているので、周囲に気になるものもなく、広々としたスペースで思いっきり体を動かすことが可能です。


 
 
産後は、多くのママが運動不足や体力の低下を、日常生活を行う上で感じています。

妊娠出産でおよそ10%もの筋肉の厚みが低下するといった研究もあるくらいですから、体力不足や運動不足を自覚症状として感じるのもうなずけます。
 
 
ですので、KenKenでは運動療法を行い、筋力を妊娠前と同じかそれ以上に戻していくことを目指します。
 
 
筋力を戻すといっても、ハードな筋トレは必要ありません。
運動療法はバランスボールやバランスディスクといった、バランス系のエクササイズを中心に行います。
 
 
バランス系のエクササイズは、筋力を大きくすることなく、しっかりと機能を取り戻すためにとても優れた方法です。
 
 
たるみなどは引き締めたいけど、ムキムキにはなりたくない女性にとっては、これほどピッタリなエクササイズはありません!
 
 
ぜひ体験中にトライしてみて下さいね!


 
 

KenKenの産後ケアの主な流れ

 
1.初回カウンセリング
まずは、あなたがどんなことに不安を感じたり悩んでいるのか?をお聞きします。
またその不安や悩みが、どんな時に気になるのか?など現状について詳しくお話を伺います。
 
2.検査
お話を聴いた後は、症状の原因を突き止めるための検査を行います。
検査といっても、関節や筋肉の状態、痛みの出る動作などを確認する徒手検査と呼ばれる検査をします。
これらはレントゲンなどの、病院で行う検査とは異なり、非侵襲的な検査で人体に害を与えることのない検査ですので、ご安心ください。
 
3.お体について説明
検査で分かった結果を分かりやすく納得いくまでお伝えします。
もちろん、根拠を持って解説も致しますので、もし説明や解説に疑問がある場合や、納得いかない場合は、何度でも聞きなおしてください。
 
4.治療内容の説明
お体の状態について説明、解説に納得いただいたら、次は状態にあった治療方法やケア方法の内容について詳しくご説明します。
具体的には、どんな内容の施術を行い、どのくらいの期間でどのくらいの改善がみられるのか?といった内容になります。

5.質問・疑問の解消
上記の説明を終えたら、その場で疑問や質問などを伺います。
基本的なことから、応用内容まで時間の許す限りお話をお伝えします。
 
6.施術・運動療法
全ての説明を終え、疑問や質問などがなくなり、『あとはやるだけ』という状態になったら施術を始めていきます。
しっかり納得されていないまま施術を行った場合、全く同じことをしても効果が出ないこともあります。
施術内容の詳細については、個人個人で違いますので割愛しますが、産後骨盤矯正の動画がございますので、ぜひご覧ください。
  




上記のような産後ケアは、妊娠出産でダメージを受けた体にとって、最低限必要なことです。
もしあなたが何もしていないとしたら、ぜひ産後ケアをしておくことをお勧めいたします。

 
 

産後骨盤ケアを受けてみたい方へ

産後ケアって大切なんだ!
よし、私も受けてみよう!

もし、そう思ったとしても…

自分に合うのかな?
どんな先生なんだろう?
料金はいくらくらいなんだろう?
運動療法って何するの?
施術中は、子どもはどうするんだろう?
まだ、1ヵ月だけど一緒に行ける?

などなど…
この他にも、ご来院に関して様々な不安を感じることだと思います。
こういったよくある不安に関して、動画や写真などでKenKenについて詳しく紹介しているので、まずはLINE@に友達追加してご確認ください。
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ただ、いきなり何千円ものお金を知らない人に対して支払うのには、抵抗がありますよね?
 
 
そのため、まずは産後ケアを体験できるように、期間限定でお試しコースのキャンペーンを用意しました!
 
 
まずは、KenKenの産後ケアがどんなもので、どんな先生がいるのか?自分に合うのか?
といったところを感じて、納得した上で通院をご検討いただければと思います。


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体験中に無理な勧誘は致しませんが、あなたのお体の状態に合ったケアプランやコースのご案内は致します。
ですので、初めから体験だけを受けるつもりの方や、継続してケアすることが困難な場合は、体験のご利用はご遠慮ください。

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本当に自分の体と向かい合う時間を持ちたい方だけお申し込みください
 
 
お申し込み方法は以下の通りです
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kenken接骨院イベントレポ~2018夏祭り~


こんにちは!
男児女児育児中3人目妊娠8ヶ月!!
ママの身体をサポートするスペシャリスト
柔道整復師の原田です!
 
 
 
8月18日(土)に開催された恒例の夏祭りのレポをお伝えします!
 
 

Kenken接骨院のイベントは親子連れで
お母さんだけでなくそのご家族も参加もちろんOKなので
家族で楽しんでいただけるイベントがたっくさんあります!
まずはこのいいお肉を「みんな見て~!!」と見せていた院長
 
 
 
12時半からスタートして
会員の方がご家族で来られたり、ご兄弟みんなできてくれたり!
 
 
今回は食べて食べて
親子でノンアル!アルコール!ジュース!
少しでも楽しい夏の思い出の一つになればいいなということで
院長、持西さんはひたすら焼いて
移動するのは大変なので焼きあがったら
テーブルに運んで食べました!





持西さん手作りのちらしそうめんはもう力作すぎてどっからたべようか迷いました!

 
 
 
 
 
子どもたちもたくさん食べながら
遊んで、アニメの映画をみて楽しんでいる様子でした♪
 
 
 
 
Kenken接骨院の会員の方ばかりなので
顔なじみだったり
いつの間にか大きくなりできることがたくさん増えた子どもたちを見て
会話が自然と生まれていました(^^♪
 
 
初げそデビューだったり(すっごい上手に食べてました!!)
離乳食をたくさん食べてみんなをすごいと関心したり
お兄ちゃんのあとをついて遊んでみたり
子どもたちの会話や反応にみんなが笑顔になったり
 
 
 
書き出すときりがありません!(笑)



今年のイベントは「パンケーキ飾り付け選手権」
公平な投票にて1番票の多かった方には
院長から「ジブリ博覧会」へのご招待券が贈呈されました!!


 
 
普段の営業日とは違うので
スタッフや会員様との距離もグッと近くなるイベントは
わたしたちスタッフにとっても毎度楽しみにしてます
 
 
 
ぜひ都合の良い時に気軽に参加してみてください
 
 
 
来月のイベントもお楽しみに!

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夫があなたの話にピンと来ない理由

夫婦喧嘩のとき、夫に…
 
なんか言いくるめられた!
理論に歯が立たなくて、怒りが収まらない!
私が言ってることを理解してもらえない!
私の想いや考えが伝わらない!

 
ってこと、ありませんか?
 
 
どうやら
『男は理論で考え、女は感情に反応する』
生き物らしい。
 
女性は何か悩みがあって相談した時、具体的な解決方法よりも、まずは『共感』を求めます。
 
反対に男性は、『具体的な解決方法』が知りたいと考えて、相談相手を決めます。
 
当然、全ての男女に当てはまるわけではないけど、人間に備わった生殖機能の違いから、このような性別での差が生まれているという話。
 
これを知ってあなたはどうすればいい?
 
自分が変わらなければ、相手は変わらないことが前提である以上、
 
『相手が分かるように伝える』
 
ことが大切ですね。
 
では、男への伝え方をどう工夫すればいいのでしょうか?
 


男は理論、女は感情の生き物?


 
 
男は理論を優先し、女は感情を優先する生き物だという考えが流行りました。
書籍も多数出版されています。

ということは、男へは理論を裏付ける根拠があれば、伝わりやすくなるということです。
 
具体的には・・・

妻:「なんで休みだからって、二日酔いになるまでお酒飲むのよ!今日は朝からお出かけするって言ったでしょ!?子供の着替えや食事くらい手伝ってよ!もうっ!」
って怒るよりも、
 
妻:「なんで、9:00からお出かけなのに、2:00まで呑んで、8:00に起きるの?しかも、二日酔いで1時間しかないんじゃ、自分の準備しかできないよね?お出かけまでに、子供のこと手伝ってもらえないと、私は4:00に起きなきゃ間に合わないんですけど、分かってますか?」
 
って言われると、夫としては妻に対して、自分がどれだけ貢献できていないかが、すごく伝わります。
 
ただこれだと、夫婦によっては、夫も感情的になり、喧嘩にしかならないかもしれません。
 
そうなるとママの負担が増えて、本末転倒なので、こうしてはどうでしょうか?
 

お酒を飲む前か、飲んで酔う前に、

妻:「明日は9:00に家を出てお出かけしたいから、私は出るまでに食事の準備と洗濯と、お出かけ準備するから、あなたは朝は7:00までには起きて、子供の着替えと、食事の手伝いお願いできる?」
 
『いついつ(具体的な期限)までに、これこれをお願いできる?』
って伝えた方が、男は分かりやすいし、言うことを聞きやすい。
 
これやっといて!とか、これやってよ!ってのは、上司からの命令のように聞こえて、同じように妻に言われると反発したくなるんですよ。
 



男ってヤツは…笑



 
ただ、「え〜、めんどくさい!そんなこと自分で考えて動いてよ〜」って声が聞こえてきそうなので、もっとシンプルに。
 
妻:「明日は9:00に家をでたいんだけど、何時に起きる?」

夫:「ん〜、7:00かな?」
妻:「じゃあ、子供の着替えとご飯のお手伝いお願いしていい?」
夫:「わかったよ。じゃあ、もう少ししたら寝るね」
 
もしくは…
 
夫:「ん〜、8:00で!」
妻:「私もご飯の準備とかあるから、子供の着替えと、ご飯のお手伝いをお願いしたいんだけど、8:00で間に合う?」
夫:「ん〜間に合わない?」
妻:「私はいつも、ご飯に40分くらいはかかるからね〜、もう少し余裕持って起きた方がいいかも」
夫(心の中):『妻で40分なら、俺だと1時間くらいかかるかもな…』
夫:「分かった、7:00に起きるよ」
 
分かってもらえますか?
男は具体的な数字を入れて話してもらえると、理解しやすいんです。
 
そして、自分で起きる時間を決めてもらう。
自分で言ったことには責任を取ろうとするのが人間です。(ここは性別関係なく)
 
そして明確な役割と具体的なヒントを与えると、それを果たすために、どう行動するかを考えやすくなります。
 
だから、夫に理解して行動してもらうには、『数字』をうまく使うことが大切。
 
男には数字で話をすると、伝わりやすい。
男性脳や女性脳という考え方は、科学的には否定されています。
ですが男女関係なく、伝え方を工夫するときに『数字』を使うことと、『お願い』をすることはとても有効な手段です。
 
もし、夫に伝えたいことがあるけど、うまく数字を入れて伝えることができない!ってことがあれば、数字を入れて伝えられるようサポートしますよ!
もちろん無料でサポートします!
 
ぜひお気軽にご相談ください!

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産後ケアっていつまでやるの?

産後ケアっていつまでやるの?
 
 
体のケアに終わりはない



 
 
考えてみてください。
あなたは少なからず毎日、お肌のお手入れをしているはず。
 
 
それはなぜですか?
 
 
年齢を重ねていくことで、衰えてくる肌のハリやしわ、くすみなどに抵抗し、それらを予防するためにお肌のお手入れをしているのではありませんか?
 
 
それが人によっては月に数万円かけている人もいるほど。



 
 
では想像してみて下さい。
 
 
今、お肌の手入れの一切を止めて、紫外線降り注ぐ真夏にも、乾燥必死の寒風の真冬にも、毎日毎日外出しないといけないとしたら・・・
しかもそれがこの先20年以上続くと考えたら・・・

 
 
どうですか?
自分のお肌の未来は想像できましたか?
 
 
想像したお肌の状態はどんなお肌だったでしょうか?



 
 
ではこれを、体に置き換えて考えてみましょう。
 
 
全く体の手入れをしないで、毎日家事や育児、仕事にと、体はへとへとで、寝る時間を削りながら日々の時間のやりくりをせざるを得ない・・・
休日は少し長めに寝たいけど、子どもに起こされて・・・
そんな状態が20年以上続くと考えたらどうでしょうか?
 
 
ほとんどの方は、お肌のように危機感を感じるほどの鮮明なイメージは、できないのではないでしょうか?
 
 
ここが問題です!
なぜお肌では鮮明にイメージできた悲惨な未来が、体ではイメージできないのか?
 
 
20歳を過ぎたら、体もお肌と同じように毎秒老化していっています。
今この瞬間も絶えず老化しています。
 
 
だから体もお手入れしないと、いつか老化による不具合が起きるのです。
 
 
なのに鮮明なイメージができないのはなぜなのでしょうか?
 
 
体の老化・変化では、外見上の変化・苦しみが分かりにくいからですね。
 
 
体に起こる老化や変化は、なかなか表に出てくる症状ではありません。
例えば、血圧が高い、糖尿病を患っているという人を、外見のみで判断するのは難しく、血液検査などの数値を見ないと分かりません。
 
 
また、ひざの痛みで階段の上り下りがつらいことや、腰の痛みで夜中に目が覚めて、睡眠不足になっていることも、外見だけではなかなか分からないものです。
 
 
そう、お肌は外見で老化による変化が分かりやすく、「ああはなりたくない」というイメージとして記憶に残りやすいのに対し、体の痛みや悩みというのは、外見上分からないのでイメージとして記憶に残りにくいという特徴があります。
 
 
もっと言えば、体の悩みが外見上に現れてくる頃には、もう改善することも難しい状態になっていることが多いのです。
 
 
腰の曲がってしまっているおばあちゃんは、背骨の骨折や変形によって背骨が曲がります。



 
 
そうなってしまっては、背骨をまっすぐに戻すことは不可能です。
 
 
でもあなたは、腰の曲がったおばあちゃんを見ても、今のあなたと年齢が違いすぎて、自分がそうなることを自分事として、自分の未来に結びつけることができないと思います。
 
 
でも、今のまま何もケアしない体は、確実に腰の曲がったおばあちゃんへの未来が待っているのです。
 
 
あなたはどちらのおばあちゃんになりたいですか?
 
 
A.お肌にシミやしわはあるけど、肌ツヤはよく背筋もしっかり伸びたおばあちゃん。



B.お肌はシミしわひとつなく、ツヤもあるけど、腰の曲がったおばあちゃん。
 

 
あなたの理想のおばあちゃんはどちらに近いでしょうか?
 
 
もし、Aに近いのなら、体のケアにもお金と時間と労力を惜しまず投資することです。
 
 
キレイを保つためには、お肌のお手入れも大切ですが、体のケアも同じくらいか、それ以上に大切なのです。
 
 
まとめ

産後ケアっていつまでやるの?という質問に対してのKenKenの答えはこうです。

『産後の特別な期間の特別なケアは産後1年くらいまでですが、産後をきっかけに体のケアを始めたのなら、細く永くずっと続けた方があなたの健康のためですよ!』
 

 
あなたの理想のおばあちゃんはどんなイメージでしたか?
 
 
腰の曲がっていない、背筋の伸びたおばあちゃんになるためには、体のケアは必須です。
 
 
このブログを読んだことをきっかけに、あなたの健幸への意識が変わり、いつまでも美しく健幸な女性でいられることを願っています。
 
 
KenKenでは妊娠中から産後までトータルに女性の体をサポートします。
 
 
マタニティケア・産後ケアの体験も実施していますので、今、お身体に何か不安やお悩みがあれば、ぜひご相談ください!
 
 
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いつから始める?産後ケアを始める最適な時期とは?

産後ケアはいつから始めたらいいの?
 
  
 
「産後ケアっていつから始めたらいいんですか?」
「産後どれくらいから受けられますか?」
 

 
非常に多くのママからいただく質問です。
 
 
しかし、残念なことに、産後ケアは妊娠中から始まるんです。
出産してから産後のことを考えるのは、少し遅いと言わざるを得ません。
 
 
考えてみて下さい。
妊娠中に何も準備出来ていない状態で出産を迎え、体にダメージを受ける妊婦さんと、
妊娠中に産後の体力低下に備えて、運動や体のケア、骨盤ケアを行った状態で出産を迎え、ダメージを受ける妊婦さん。
 
 
妊娠から出産までに、女性の体の筋肉量は10%低下すると言われています。
 
 
同じダメージを受けるとしたら、準備して筋肉量維持していた妊婦さんと、何も準備せずに筋肉量が低下してしまった妊婦さん。
どちらが産後の回復が早いと思いますか?
 
 
どう考えても準備をして筋肉量を維持していた妊婦さんでしょう。
 
 
そうです。
だから産後ケアは妊娠中から始まっているのです。



 
 
出産後に産後ケアについて考え始めるのは遅いのです。
 
 
でも、現在の日本の常識では、妊娠中に積極的に体や骨盤のケアをしておきましょう!
という意識はありません。
 
 
当然、産婦人科医にもそんな意識を持って積極的にケアを勧めている医師は少数派でしょう。
 
 
ですが、海外において妊娠から産後のケアというのは、とても手厚いサポートを受けられる国が多いのも事実です。
 
 
先進国として、日本はそういった部分では遅れているようです。
 
 
だからあなたが、妊娠中に産後ケアを開始していなくても仕方ありません。
そういった制度も確立されていないし、そもそもそんなこと教えてくれる人が少ないのだから。
 
 
お隣の韓国や中国ですら、産後院という出産後ママが体力を回復させるために養生に集中できる施設があります。
 
 
日本でも最近、産後ケア事業によって見直しされてきてはいますが、法整備がされていないため、施設によってその基準や、内容が様々で、とてもママのためとは思えない施設も存在します。
 
 
少し話がそれましたが、本来は妊娠中から産後ケアの準備を始めるべきだということは、理解していただけたでしょうか?
 
 
では産後ケアは、妊娠中から始めていないと手遅れなのか?
というと、そんなことはありません。

 


 
 
準備をしていたママと、そうでないママの場合、準備をしていたママの方が同じケアをすれば回復が早いのは当然ですが、準備出来ていなかったママも、少し時間が必要ですが、しっかりと回復させる事が出来ますので、安心してください。
 
 
そして産後にケアを開始する時期ですが、理想は以下のスケジュール通りです。
 
産後1ヶ月まではしっかり休む
昔は床上げ1ヶ月が常識でした。産後の体は不浄とされ、1ヵ月間は産室からでることができませんでした。当時は経験上、産後の体にはしっかりと養生が必要だということが分かっていたけど、嫁を何もなしに1ヵ月も休ませることができない社会だったため、公には不浄とすることで、しっかりと休む期間を設けていたのではないかと言われています。
これが今の核家族化した日本では、実家に里帰り出産をしても、まだ働ている両親では面倒を見るにも時間的な制約があったり、両親が高齢の場合、肉体的な制約があったりと、本当にママがゆっくり休める環境を作ることはとても難しくなっているようです。
それでもやはり、産後すぐ~1ヶ月の間はできるだけ横になって体を休めることが出来るように、どうにか工夫して観光を整えてほしいのです。
ですので、この時期の外出はお勧めしません。できるだけ安静に過ごすことが一番の産後ケアになります。
 
 
産後2ヶ月からは合併症や感染症に注意しながら、活動を始める時期
産後6~8週間は合併症や感染症の発症リスクの高い時期です。
この時期から産後ケアを始めることが可能ですが、積極的な外出は控えた方が良い時期でもあります。
 
 
産後3ヶ月頃から普段通りの生活に戻りましょう
産後3ヶ月経つ頃には、生活リズムもつかめるようになり、外出なども積極的に行えるようになります。ただ、まだ赤ちゃんは小さいので、遠出したり、長時間乗り物などに乗る、人の多い場所へ出かける際には注意が必要です。
近所に産後ケアできる所があれば、相談に行ってみましょう。
近くにない場合、目安として車で30~40分以内で通えるところがないか探してみましょう。
 
 
このように、
概ね産後2~3ヶ月の間から、産後ケアを始めるとよいでしょう。


もちろん、赤ちゃんを連れて外出するのが不安、子どもと公共交通機関を利用することが不安・・・など、そのほかの不安もたくさんあると思いますが、思いのほか、周りの人はやさしくしてくれます。
外出が不安だからと、いつまでも家や近所でばかり過ごしているのもあなたのストレスに繋がってしまうかもしれませんので、ぜひ勇気を出して外出してみましょう。
やってみないことには、本当に大変なのかも分かりませんし、何回か外出することで、自信もついて、外出が楽しくなると思います。

 
 
KenKenに来られるママも、最初は通院に不安を感じているママも多くいらっしゃいますが、ほとんどのママが、3~4回で通院に慣れ、問題なく外出を楽しめるようになっています。
 
 
何事もやってみないと分かりませんね。
 


まとめ
 
産後ケアは妊娠中から始めておく
出産後の産後ケアは2~3ヶ月くらい始める
 
 
以上2点をしっかりと覚えておいてください。
そして今後の妊娠ライフや産後ライフに生かしてくださいね!
 
 
KenKenでは妊娠中から産後までトータルに女性の体をサポートします。
 
 
マタニティケア・産後ケアの体験も実施していますので、今、お身体に何か不安やお悩みがあれば、ぜひご相談ください!
 
 
ご相談はLINEから受け付けています。
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