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美容・健康コラム

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広島市の産前産後ケア、産後骨盤ケアで、ママが家族の健幸の原点になる!

KenKen接骨院では、
『ママは家族の健幸の原点』だと考えています。
 
ママが笑顔じゃないと、子どもも笑顔になりません。
ママが元気じゃないと、子どもも元気に育ちません。
ママが楽しくないと、子どもも楽しく遊べません。

 
KenKenはママが家族の健幸の原点になるため、お体の面からサポートをします!


今だけのキャンペーン実施中!
通常1回6000円〜3回体験4980円!


※産前産後ケアを考えているなら、3回体験を!

☑どんな所なの?
☑どんなことをするの?
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☑自分に必要なの?

そんな疑問をまずは確かめてみませんか?


お申し込みはLINEから


お申し込み方法は以下の通りです
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『産後ケア』と入力して返信する
④予約方法の詳細に従って、希望日など内容を入力して返信する
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・・・おっと、その前に!
KenKenってどんな所なの?についてお伝えします!

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KenKenはママが健幸の原点になれるお手伝いをします。
 
・キッズスペースや赤ちゃん設備充実で0歳~でも一緒に来院可能!




・市街中心部で路面電車やバスで市内各地からアクセス良好


・フィットネススペース完備で子連れで運動が可能!
  
 


KenKenに通われていたママたちの声

K.Kさん 産後4ヶ月より通院
『腰・膝の痛み』に悩んでいておよそ5ヶ月間、2週に1回のペースでケアを行い腰も膝も痛みを解消して卒業!


 
 
S.Nさん 妊娠8ヶ月より通院
腰痛に悩んでいておよそ3ヶ月間、週に1回のペースで運動などのケアを行い、出産までの体重コントロールを行いました。
出産後は腰痛予防を目的に通院し、産後6ヶ月をめどに通院中です!


 

O.Nさん 産後3ヶ月より通院
体型・体重が戻らないことに悩んでいて、およそ3ヶ月間、週に2回のペースで産後ケアと運動療法を行い妊娠前の体重と体型に戻し卒業!




その他のママの声はこちら
  
KenKenはもともと、高齢者を対象に健康寿命を延ばすことに特化した接骨院でした。
あるきっかけをがあり、産後女性を健幸の原点にするという理念が生まれました。
KenKen接骨院が産前産後女性のための接骨院に生まれ変わるまでの物語をご覧ください!

【KenKen接骨院の物語】


 
 

KenKen接骨院の『ママの健幸』の定義とは?

 
健康の定義って知っていますか?
WHOによると、健康とは・・・

『病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。(日本WHO協会訳)』
 
というように定義されています。
 
 
しかし、KenKenでは産後ママの健幸の定義を上記に加え以下のように考えています。
 
『子どもと向き合うことを喜びと感じ、子どもと一緒に成長を楽しむための、体と心と環境が満たされ調和した状態』
 
 
体と心と環境の3つが満たされて整調和することで、ママは安心して子育てに向き合うことができると考えています。
 
 
『体』が満たされた状態とは痛みや不安のない体のことです。
痛みやコリなどの不快感は、それだけでストレスです。
いわゆる元気な状態でいること。
これが子育てをするママの必須条件と言っても過言ではないのではありません。
 
 
『心』が満たされた状態とは、自分を好きでいられる状態のことです。
自分を好きでいるために必要なことは、中身は個人によって違いますが、不安のない状態のことです。
不安は『知らない』から生まれます。
何かに不安がある状態では、自分を好きでいることはとても難しいことです。
自分を好きでいられない状態での育児は、子育ての楽しさを奪い、代わりに苦痛をもたらします。
1人で悩まないで、誰かに聞くことからはじめてみてください。
体のことについては、専門家である私たちに相談してくださいね!
 
 
『環境』が満たされた状態とは、子育てをするうえで関わる全ての人を指します。
もちろん社会的環境なども大切ですが、政治家でもない我々にはどうしようもないこともあり、そのことを変えようとしても労力に見合った成果は得られません。
もっと身近な視点で環境を考え、夫や家族との関係や協力体制、各種自治体の子育て支援サービスなど、もっと自分の考え方や見方によって変えられるものを大切にする方が、より大きな成果を得ることが可能です。
その方法を一緒に考えましょう。
 

今あなたに、もしも痛みや不安があるのであれば、子育てを心から楽しむ余裕はないかもしれません。

今あなたに、もしも不安があるとすれば、子育てに集中できないかもしれません。

今あなたが、もしも孤独に感じるのであれば、子育てがとても辛いものに思えるかもしれません。

 
もちろん、だからと言って子育てを止めるわけにはいきません。
だからこそ、痛みや不安、孤独といった要因は、取り除いておく方が良いのではないでしょうか?

 
産後ケアとは本来、ママのためのそういったサポート全般のことを指します。
 
 
しかし、現在は産後骨盤矯正=産後ケアのように思っている方も少なくありません。


KenKenでは、骨盤矯正だけの単純な産後ケアはしていません
もっとママが笑顔で安心して子育てを楽しみ、家族の健幸の原点になれるお手伝いができるように、お身体のケアを中心に様々なサポートを行っています!
 
 

KenKenに通うママはこんな悩みを抱えていました
 
☑産後、抱っこや寝起きに腰が痛む(30代/1人目)

☑妊娠前の洋服が入らなくて困った(30代/3人目)

☑授乳のときに首や肩が痛む(20代/1人目)

☑妊娠前より体力が落ちて疲れやすくなった(20代/1人目)

☑手首の痛みで、抱っこを躊躇することがある(20代/1人目)

☑一人目と違い、なかなか体重が戻らない(30代/2人目)

☑出産後、恥骨の痛みで歩くことができなかった(30代1人目)

☑産後の体形の変化で、鏡を見て落ち込んだ(20代/2人目)

☑産後太りでなかなかやせず、このまま痩せないのでは?と不安だった(30代/2人目)

☑産後、ずっと肩や腰が重くだるかった(20代/1人目)

☑股関節の痛みで、動けなくなった(30代/3人目)

☑尾てい骨の痛みが取れず、日常生活もままならない状態だった(20代/1人目)

☑体重は戻っても、産前の服が切れずに困っていた(30代/3人目)

☑歩きづらかった、股関節が痛くて(20代/1人目)

☑ポッコリお腹が戻らず、どうしていいか分からなかった(30代/2人目)

☑手持ちの服(スーツ等)が、産後の体型変化で着られなくなった(20代/1人目)

☑産後の骨盤のゆがみが気になっていた(30代/2人目)

☑ずっと腰回りの不安感がなくならなかった(20代/1人目)

☑膝の痛み、手首の痛み、筋力の低下、体重増加、洋服のサイズアップ(30代/1人目)

☑お宮参りの時に、スーツ・礼服etcがすべて入らなかった(20代/1人目)

☑尿モレ。恥ずかしくてもどうしようもなかった(20代/1人目)

 

 
これは、KenKenに通っくれているママが、
KenKenに来る前に抱いていた悩みです。


その他のママの声はこちら
あなたの抱えている悩みと同じように、悩んでいる人がKenKenに通っているのではないでしょうか?


そしてその多くのママは、産後ケアを受けて笑顔になって卒業しています。
もちろん卒業したママは、『家族の健幸の原点』として日々、子育てを楽しみ、親としての自分と向き合う時間を楽しむ素敵なママになっています。

 
 
あなたも今ある悩みを解決して、子育てをもっと思いっきり楽しみながら、親として自分自身も成長し、家族の健幸の原点になるママを目指してみませんか?
 
 
 

KenKenがなぜ多くのママを笑顔にして、
『家族の健幸の原点』にできるのか?


 
KenKenには、他の治療院にはない特徴があります。
それは、施術効果をさらに高めたり持続させるための、運動療法を行うことができることです。
 
 
産後ママに運動療法を行うには、当然ですが一般の方や高齢者へ行うリハビリの運動療法とは全く違う知識や技術が必要です。

☑産後の体でどこまで負荷をかけていいか?
☑産後に体に必要なトレーニングとは?

など産後特有の基礎知識がなければ、産後の体を診ることはできません。

さらに意外に大事なポイントとして、
しっかりと身体を動かせる広さを確保したスペースが必要です。
 
通常の治療院では、治療院の一角を運動スペースとしていたり、治療スペースで運動指導をしていたりと、周囲の壁が近かったり、カーテンやベッドなどが気になり、体を動かすために不十分なスペースしか確保できていません
 
 
その点、KenKenでは専用のフィットネスエリア(キッズスペース有)を設置しているので、周囲に気になるものもなく、広々としたスペースで思いっきり体を動かすことが可能です。


 
 
産後は、多くのママが運動不足や体力の低下を、日常生活を行う上で感じています。

妊娠出産でおよそ10%もの筋肉の厚みが低下するといった研究もあるくらいですから、体力不足や運動不足を自覚症状として感じるのもうなずけます。
 
 
ですので、KenKenでは運動療法を行い、筋力を妊娠前と同じかそれ以上に戻していくことを目指します。
 
 
筋力を戻すといっても、ハードな筋トレは必要ありません。
運動療法はバランスボールやバランスディスクといった、バランス系のエクササイズを中心に行います。
 
 
バランス系のエクササイズは、筋力を大きくすることなく、しっかりと機能を取り戻すためにとても優れた方法です。
 
 
たるみなどは引き締めたいけど、ムキムキにはなりたくない女性にとっては、これほどピッタリなエクササイズはありません!
 
 
ぜひ体験中にトライしてみて下さいね!


 
 

KenKenの産後ケアの主な流れ

 
1.初回カウンセリング
まずは、あなたがどんなことに不安を感じたり悩んでいるのか?をお聞きします。
またその不安や悩みが、どんな時に気になるのか?など現状について詳しくお話を伺います。
 
2.検査
お話を聴いた後は、症状の原因を突き止めるための検査を行います。
検査といっても、関節や筋肉の状態、痛みの出る動作などを確認する徒手検査と呼ばれる検査をします。
これらはレントゲンなどの、病院で行う検査とは異なり、非侵襲的な検査で人体に害を与えることのない検査ですので、ご安心ください。
 
3.お体について説明
検査で分かった結果を分かりやすく納得いくまでお伝えします。
もちろん、根拠を持って解説も致しますので、もし説明や解説に疑問がある場合や、納得いかない場合は、何度でも聞きなおしてください。
 
4.治療内容の説明
お体の状態について説明、解説に納得いただいたら、次は状態にあった治療方法やケア方法の内容について詳しくご説明します。
具体的には、どんな内容の施術を行い、どのくらいの期間でどのくらいの改善がみられるのか?といった内容になります。

5.質問・疑問の解消
上記の説明を終えたら、その場で疑問や質問などを伺います。
基本的なことから、応用内容まで時間の許す限りお話をお伝えします。
 
6.施術・運動療法
全ての説明を終え、疑問や質問などがなくなり、『あとはやるだけ』という状態になったら施術を始めていきます。
しっかり納得されていないまま施術を行った場合、全く同じことをしても効果が出ないこともあります。
施術内容の詳細については、個人個人で違いますので割愛しますが、産後骨盤矯正の動画がございますので、ぜひご覧ください。
  




上記のような産後ケアは、妊娠出産でダメージを受けた体にとって、最低限必要なことです。
もしあなたが何もしていないとしたら、ぜひ産後ケアをしておくことをお勧めいたします。

 
 

産後骨盤ケアを受けてみたい方へ

産後ケアって大切なんだ!
よし、私も受けてみよう!

もし、そう思ったとしても…

自分に合うのかな?
どんな先生なんだろう?
料金はいくらくらいなんだろう?
運動療法って何するの?
施術中は、子どもはどうするんだろう?
まだ、1ヵ月だけど一緒に行ける?

などなど…
この他にも、ご来院に関して様々な不安を感じることだと思います。
こういったよくある不安に関して、動画や写真などでKenKenについて詳しく紹介しているので、まずはLINE@に友達追加してご確認ください。
友だち追加すると、最初のメッセージに動画などが添付されています!
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ただ、いきなり何千円ものお金を知らない人に対して支払うのには、抵抗がありますよね?
 
 
そのため、まずは産後ケアを体験できるように、期間限定でお試しコースのキャンペーンを用意しました!
 
 
まずは、KenKenの産後ケアがどんなもので、どんな先生がいるのか?自分に合うのか?
といったところを感じて、納得した上で通院をご検討いただければと思います。


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※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
体験中に無理な勧誘は致しませんが、あなたのお体の状態に合ったケアプランやコースのご案内は致します。
ですので、初めから体験だけを受けるつもりの方や、継続してケアすることが困難な場合は、体験のご利用はご遠慮ください。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
 
本当に自分の体と向かい合う時間を持ちたい方だけお申し込みください
 
 
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kenken接骨院イベントレポ~2018夏祭り~


こんにちは!
男児女児育児中3人目妊娠8ヶ月!!
ママの身体をサポートするスペシャリスト
柔道整復師の原田です!
 
 
 
8月18日(土)に開催された恒例の夏祭りのレポをお伝えします!
 
 

Kenken接骨院のイベントは親子連れで
お母さんだけでなくそのご家族も参加もちろんOKなので
家族で楽しんでいただけるイベントがたっくさんあります!
まずはこのいいお肉を「みんな見て~!!」と見せていた院長
 
 
 
12時半からスタートして
会員の方がご家族で来られたり、ご兄弟みんなできてくれたり!
 
 
今回は食べて食べて
親子でノンアル!アルコール!ジュース!
少しでも楽しい夏の思い出の一つになればいいなということで
院長、持西さんはひたすら焼いて
移動するのは大変なので焼きあがったら
テーブルに運んで食べました!





持西さん手作りのちらしそうめんはもう力作すぎてどっからたべようか迷いました!

 
 
 
 
 
子どもたちもたくさん食べながら
遊んで、アニメの映画をみて楽しんでいる様子でした♪
 
 
 
 
Kenken接骨院の会員の方ばかりなので
顔なじみだったり
いつの間にか大きくなりできることがたくさん増えた子どもたちを見て
会話が自然と生まれていました(^^♪
 
 
初げそデビューだったり(すっごい上手に食べてました!!)
離乳食をたくさん食べてみんなをすごいと関心したり
お兄ちゃんのあとをついて遊んでみたり
子どもたちの会話や反応にみんなが笑顔になったり
 
 
 
書き出すときりがありません!(笑)



今年のイベントは「パンケーキ飾り付け選手権」
公平な投票にて1番票の多かった方には
院長から「ジブリ博覧会」へのご招待券が贈呈されました!!


 
 
普段の営業日とは違うので
スタッフや会員様との距離もグッと近くなるイベントは
わたしたちスタッフにとっても毎度楽しみにしてます
 
 
 
ぜひ都合の良い時に気軽に参加してみてください
 
 
 
来月のイベントもお楽しみに!

kenken接骨院でのイベントなど!
定期配信されるLINE登録がおススメです!
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夫があなたの話にピンと来ない理由

夫婦喧嘩のとき、夫に…
 
なんか言いくるめられた!
理論に歯が立たなくて、怒りが収まらない!
私が言ってることを理解してもらえない!
私の想いや考えが伝わらない!

 
ってこと、ありませんか?
 
 
どうやら
『男は理論で考え、女は感情に反応する』
生き物らしい。
 
女性は何か悩みがあって相談した時、具体的な解決方法よりも、まずは『共感』を求めます。
 
反対に男性は、『具体的な解決方法』が知りたいと考えて、相談相手を決めます。
 
当然、全ての男女に当てはまるわけではないけど、人間に備わった生殖機能の違いから、このような性別での差が生まれているという話。
 
これを知ってあなたはどうすればいい?
 
自分が変わらなければ、相手は変わらないことが前提である以上、
 
『相手が分かるように伝える』
 
ことが大切ですね。
 
では、男への伝え方をどう工夫すればいいのでしょうか?
 


男は理論、女は感情の生き物?


 
 
男は理論を優先し、女は感情を優先する生き物だという考えが流行りました。
書籍も多数出版されています。

ということは、男へは理論を裏付ける根拠があれば、伝わりやすくなるということです。
 
具体的には・・・

妻:「なんで休みだからって、二日酔いになるまでお酒飲むのよ!今日は朝からお出かけするって言ったでしょ!?子供の着替えや食事くらい手伝ってよ!もうっ!」
って怒るよりも、
 
妻:「なんで、9:00からお出かけなのに、2:00まで呑んで、8:00に起きるの?しかも、二日酔いで1時間しかないんじゃ、自分の準備しかできないよね?お出かけまでに、子供のこと手伝ってもらえないと、私は4:00に起きなきゃ間に合わないんですけど、分かってますか?」
 
って言われると、夫としては妻に対して、自分がどれだけ貢献できていないかが、すごく伝わります。
 
ただこれだと、夫婦によっては、夫も感情的になり、喧嘩にしかならないかもしれません。
 
そうなるとママの負担が増えて、本末転倒なので、こうしてはどうでしょうか?
 

お酒を飲む前か、飲んで酔う前に、

妻:「明日は9:00に家を出てお出かけしたいから、私は出るまでに食事の準備と洗濯と、お出かけ準備するから、あなたは朝は7:00までには起きて、子供の着替えと、食事の手伝いお願いできる?」
 
『いついつ(具体的な期限)までに、これこれをお願いできる?』
って伝えた方が、男は分かりやすいし、言うことを聞きやすい。
 
これやっといて!とか、これやってよ!ってのは、上司からの命令のように聞こえて、同じように妻に言われると反発したくなるんですよ。
 



男ってヤツは…笑



 
ただ、「え〜、めんどくさい!そんなこと自分で考えて動いてよ〜」って声が聞こえてきそうなので、もっとシンプルに。
 
妻:「明日は9:00に家をでたいんだけど、何時に起きる?」

夫:「ん〜、7:00かな?」
妻:「じゃあ、子供の着替えとご飯のお手伝いお願いしていい?」
夫:「わかったよ。じゃあ、もう少ししたら寝るね」
 
もしくは…
 
夫:「ん〜、8:00で!」
妻:「私もご飯の準備とかあるから、子供の着替えと、ご飯のお手伝いをお願いしたいんだけど、8:00で間に合う?」
夫:「ん〜間に合わない?」
妻:「私はいつも、ご飯に40分くらいはかかるからね〜、もう少し余裕持って起きた方がいいかも」
夫(心の中):『妻で40分なら、俺だと1時間くらいかかるかもな…』
夫:「分かった、7:00に起きるよ」
 
分かってもらえますか?
男は具体的な数字を入れて話してもらえると、理解しやすいんです。
 
そして、自分で起きる時間を決めてもらう。
自分で言ったことには責任を取ろうとするのが人間です。(ここは性別関係なく)
 
そして明確な役割と具体的なヒントを与えると、それを果たすために、どう行動するかを考えやすくなります。
 
だから、夫に理解して行動してもらうには、『数字』をうまく使うことが大切。
 
男には数字で話をすると、伝わりやすい。
男性脳や女性脳という考え方は、科学的には否定されています。
ですが男女関係なく、伝え方を工夫するときに『数字』を使うことと、『お願い』をすることはとても有効な手段です。
 
もし、夫に伝えたいことがあるけど、うまく数字を入れて伝えることができない!ってことがあれば、数字を入れて伝えられるようサポートしますよ!
もちろん無料でサポートします!
 
ぜひお気軽にご相談ください!

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『数字サポート』とご返信ください!
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※LINEでのやりとりは他の人には見えないようになっていますので、安心してご相談ください。


産後ケアについて詳しくはこちら
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http://www.kenkennov18.com/smart/blog/entry/post-60/index.php
 
 
 
 
 
 


産後ケアっていつまでやるの?

産後ケアっていつまでやるの?
 
 
体のケアに終わりはない



 
 
考えてみてください。
あなたは少なからず毎日、お肌のお手入れをしているはず。
 
 
それはなぜですか?
 
 
年齢を重ねていくことで、衰えてくる肌のハリやしわ、くすみなどに抵抗し、それらを予防するためにお肌のお手入れをしているのではありませんか?
 
 
それが人によっては月に数万円かけている人もいるほど。



 
 
では想像してみて下さい。
 
 
今、お肌の手入れの一切を止めて、紫外線降り注ぐ真夏にも、乾燥必死の寒風の真冬にも、毎日毎日外出しないといけないとしたら・・・
しかもそれがこの先20年以上続くと考えたら・・・

 
 
どうですか?
自分のお肌の未来は想像できましたか?
 
 
想像したお肌の状態はどんなお肌だったでしょうか?



 
 
ではこれを、体に置き換えて考えてみましょう。
 
 
全く体の手入れをしないで、毎日家事や育児、仕事にと、体はへとへとで、寝る時間を削りながら日々の時間のやりくりをせざるを得ない・・・
休日は少し長めに寝たいけど、子どもに起こされて・・・
そんな状態が20年以上続くと考えたらどうでしょうか?
 
 
ほとんどの方は、お肌のように危機感を感じるほどの鮮明なイメージは、できないのではないでしょうか?
 
 
ここが問題です!
なぜお肌では鮮明にイメージできた悲惨な未来が、体ではイメージできないのか?
 
 
20歳を過ぎたら、体もお肌と同じように毎秒老化していっています。
今この瞬間も絶えず老化しています。
 
 
だから体もお手入れしないと、いつか老化による不具合が起きるのです。
 
 
なのに鮮明なイメージができないのはなぜなのでしょうか?
 
 
体の老化・変化では、外見上の変化・苦しみが分かりにくいからですね。
 
 
体に起こる老化や変化は、なかなか表に出てくる症状ではありません。
例えば、血圧が高い、糖尿病を患っているという人を、外見のみで判断するのは難しく、血液検査などの数値を見ないと分かりません。
 
 
また、ひざの痛みで階段の上り下りがつらいことや、腰の痛みで夜中に目が覚めて、睡眠不足になっていることも、外見だけではなかなか分からないものです。
 
 
そう、お肌は外見で老化による変化が分かりやすく、「ああはなりたくない」というイメージとして記憶に残りやすいのに対し、体の痛みや悩みというのは、外見上分からないのでイメージとして記憶に残りにくいという特徴があります。
 
 
もっと言えば、体の悩みが外見上に現れてくる頃には、もう改善することも難しい状態になっていることが多いのです。
 
 
腰の曲がってしまっているおばあちゃんは、背骨の骨折や変形によって背骨が曲がります。



 
 
そうなってしまっては、背骨をまっすぐに戻すことは不可能です。
 
 
でもあなたは、腰の曲がったおばあちゃんを見ても、今のあなたと年齢が違いすぎて、自分がそうなることを自分事として、自分の未来に結びつけることができないと思います。
 
 
でも、今のまま何もケアしない体は、確実に腰の曲がったおばあちゃんへの未来が待っているのです。
 
 
あなたはどちらのおばあちゃんになりたいですか?
 
 
A.お肌にシミやしわはあるけど、肌ツヤはよく背筋もしっかり伸びたおばあちゃん。



B.お肌はシミしわひとつなく、ツヤもあるけど、腰の曲がったおばあちゃん。
 

 
あなたの理想のおばあちゃんはどちらに近いでしょうか?
 
 
もし、Aに近いのなら、体のケアにもお金と時間と労力を惜しまず投資することです。
 
 
キレイを保つためには、お肌のお手入れも大切ですが、体のケアも同じくらいか、それ以上に大切なのです。
 
 
まとめ

産後ケアっていつまでやるの?という質問に対してのKenKenの答えはこうです。

『産後の特別な期間の特別なケアは産後1年くらいまでですが、産後をきっかけに体のケアを始めたのなら、細く永くずっと続けた方があなたの健康のためですよ!』
 

 
あなたの理想のおばあちゃんはどんなイメージでしたか?
 
 
腰の曲がっていない、背筋の伸びたおばあちゃんになるためには、体のケアは必須です。
 
 
このブログを読んだことをきっかけに、あなたの健幸への意識が変わり、いつまでも美しく健幸な女性でいられることを願っています。
 
 
KenKenでは妊娠中から産後までトータルに女性の体をサポートします。
 
 
マタニティケア・産後ケアの体験も実施していますので、今、お身体に何か不安やお悩みがあれば、ぜひご相談ください!
 
 
ご相談はLINEから受け付けています。
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いつから始める?産後ケアを始める最適な時期とは?

産後ケアはいつから始めたらいいの?
 
  
 
「産後ケアっていつから始めたらいいんですか?」
「産後どれくらいから受けられますか?」
 

 
非常に多くのママからいただく質問です。
 
 
しかし、残念なことに、産後ケアは妊娠中から始まるんです。
出産してから産後のことを考えるのは、少し遅いと言わざるを得ません。
 
 
考えてみて下さい。
妊娠中に何も準備出来ていない状態で出産を迎え、体にダメージを受ける妊婦さんと、
妊娠中に産後の体力低下に備えて、運動や体のケア、骨盤ケアを行った状態で出産を迎え、ダメージを受ける妊婦さん。
 
 
妊娠から出産までに、女性の体の筋肉量は10%低下すると言われています。
 
 
同じダメージを受けるとしたら、準備して筋肉量維持していた妊婦さんと、何も準備せずに筋肉量が低下してしまった妊婦さん。
どちらが産後の回復が早いと思いますか?
 
 
どう考えても準備をして筋肉量を維持していた妊婦さんでしょう。
 
 
そうです。
だから産後ケアは妊娠中から始まっているのです。



 
 
出産後に産後ケアについて考え始めるのは遅いのです。
 
 
でも、現在の日本の常識では、妊娠中に積極的に体や骨盤のケアをしておきましょう!
という意識はありません。
 
 
当然、産婦人科医にもそんな意識を持って積極的にケアを勧めている医師は少数派でしょう。
 
 
ですが、海外において妊娠から産後のケアというのは、とても手厚いサポートを受けられる国が多いのも事実です。
 
 
先進国として、日本はそういった部分では遅れているようです。
 
 
だからあなたが、妊娠中に産後ケアを開始していなくても仕方ありません。
そういった制度も確立されていないし、そもそもそんなこと教えてくれる人が少ないのだから。
 
 
お隣の韓国や中国ですら、産後院という出産後ママが体力を回復させるために養生に集中できる施設があります。
 
 
日本でも最近、産後ケア事業によって見直しされてきてはいますが、法整備がされていないため、施設によってその基準や、内容が様々で、とてもママのためとは思えない施設も存在します。
 
 
少し話がそれましたが、本来は妊娠中から産後ケアの準備を始めるべきだということは、理解していただけたでしょうか?
 
 
では産後ケアは、妊娠中から始めていないと手遅れなのか?
というと、そんなことはありません。

 


 
 
準備をしていたママと、そうでないママの場合、準備をしていたママの方が同じケアをすれば回復が早いのは当然ですが、準備出来ていなかったママも、少し時間が必要ですが、しっかりと回復させる事が出来ますので、安心してください。
 
 
そして産後にケアを開始する時期ですが、理想は以下のスケジュール通りです。
 
産後1ヶ月まではしっかり休む
昔は床上げ1ヶ月が常識でした。産後の体は不浄とされ、1ヵ月間は産室からでることができませんでした。当時は経験上、産後の体にはしっかりと養生が必要だということが分かっていたけど、嫁を何もなしに1ヵ月も休ませることができない社会だったため、公には不浄とすることで、しっかりと休む期間を設けていたのではないかと言われています。
これが今の核家族化した日本では、実家に里帰り出産をしても、まだ働ている両親では面倒を見るにも時間的な制約があったり、両親が高齢の場合、肉体的な制約があったりと、本当にママがゆっくり休める環境を作ることはとても難しくなっているようです。
それでもやはり、産後すぐ~1ヶ月の間はできるだけ横になって体を休めることが出来るように、どうにか工夫して観光を整えてほしいのです。
ですので、この時期の外出はお勧めしません。できるだけ安静に過ごすことが一番の産後ケアになります。
 
 
産後2ヶ月からは合併症や感染症に注意しながら、活動を始める時期
産後6~8週間は合併症や感染症の発症リスクの高い時期です。
この時期から産後ケアを始めることが可能ですが、積極的な外出は控えた方が良い時期でもあります。
 
 
産後3ヶ月頃から普段通りの生活に戻りましょう
産後3ヶ月経つ頃には、生活リズムもつかめるようになり、外出なども積極的に行えるようになります。ただ、まだ赤ちゃんは小さいので、遠出したり、長時間乗り物などに乗る、人の多い場所へ出かける際には注意が必要です。
近所に産後ケアできる所があれば、相談に行ってみましょう。
近くにない場合、目安として車で30~40分以内で通えるところがないか探してみましょう。
 
 
このように、
概ね産後2~3ヶ月の間から、産後ケアを始めるとよいでしょう。


もちろん、赤ちゃんを連れて外出するのが不安、子どもと公共交通機関を利用することが不安・・・など、そのほかの不安もたくさんあると思いますが、思いのほか、周りの人はやさしくしてくれます。
外出が不安だからと、いつまでも家や近所でばかり過ごしているのもあなたのストレスに繋がってしまうかもしれませんので、ぜひ勇気を出して外出してみましょう。
やってみないことには、本当に大変なのかも分かりませんし、何回か外出することで、自信もついて、外出が楽しくなると思います。

 
 
KenKenに来られるママも、最初は通院に不安を感じているママも多くいらっしゃいますが、ほとんどのママが、3~4回で通院に慣れ、問題なく外出を楽しめるようになっています。
 
 
何事もやってみないと分かりませんね。
 


まとめ
 
産後ケアは妊娠中から始めておく
出産後の産後ケアは2~3ヶ月くらい始める
 
 
以上2点をしっかりと覚えておいてください。
そして今後の妊娠ライフや産後ライフに生かしてくださいね!
 
 
KenKenでは妊娠中から産後までトータルに女性の体をサポートします。
 
 
マタニティケア・産後ケアの体験も実施していますので、今、お身体に何か不安やお悩みがあれば、ぜひご相談ください!
 
 
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産後の体くらい自分で治せとか言っちゃうダメなパパへ

こんにちは!産後ママ・子育てママの笑顔と健康を守る!KenKen接骨院の青森です。
 
 

あなたのご主人のご職業は何ですか?

 
 
あなたがもし、がんの宣告を受けたとして、
医師に「内視鏡の手術で治せるので、しっかり治療していきましょう」と言われたのに、家に帰ってそれをご主人に伝えると、「手術代が高いわ。自分で何とか治せるじゃろ?」と言われたらどう思いますか?
 
 
はぁ?死ねってこと?
 
 
って思いませんか?
 
 
普通に考えて、医者から「治せるからちゃんと治療しましょう」って言われているのに、高いとか、自分でできるでしょ?っておかしいと思うのではないでしょうか?
 
 
当然、そんなこと言うご主人もいないと思いますが・・・
 
 
でも、不思議なことに、『がん』が『産後骨盤ケア』に置き換わるだけで、おんなじことを平気で言うご主人がたくさん存在します。
 
 
実際にKenKenに来ようと思ったママでも、KenKenに産後ケアに通いたいことをご主人に相談したら、以下のように言われて、泣く泣くケアの継続を見送ったママが何人もいます。
 
・それくらい自分でできるじゃろ?
・1人で子どもみるのは無理だから
・高い
・保険使えないの?
・それって本当にやらんとダメなん?
・そんなことにお金出せない
・本当によくなるの?
 
 
愛のない言葉ばかりで、毎回衝撃を受けます。
世の中には、出産や女性の体についてこんなにも認識の軽い男たちが多いのかと・・・
 
 
専門家の立場から、この愛のない言葉すべてに言い返しておきます。
※ちょっと口が悪くなるのはご容赦ください。
 
・それくらい自分でできるじゃろ?
→できるわけねーだろ。お前は骨折を自力で治せんのかよ。ちなみに出産の痛みはそれ以上だぞ。感謝しろ。
 
・1人で子どもみるのは無理
→甘えるな。子どものためにも、奥さんのためにも、今すぐ土下座して奥さんに教えを乞え。奥さん死んだらどうすんだよ。
 
・高い
→何と比べてですか?出産費用は出産と5~7日の入院で45万円です。産後ケアは2週間に1回のケアが6ヶ月間受けられて10分の1の値段です。はっきり言って安いと思います。激安です。
 
・保険使えないの?
→出産(自然分娩)に保険って使えましたか?出産も産後も、今の日本では病気ではないので保険は使えません。フランスで出産したら保険つかえます。どうしても保険使いたいならフランスで出産してもらいましょう。余計高くつくと思いますが。
 
・それって本当にやらんとダメなん?
→やらずにママが動けなくなったら、どうしますか?分かっていますか?そうなって大変な思いをするのはあなたですよ?結局、あなたはお腹を痛めていないから分からない。
 
・そんなことにお金出せない
→家族の健康より優先度の高いお金の使い道って何ですか?教えて下さい。豪邸に住んで、高級車にのって、毎日高級料理食っても、奥さんが寝たきりじゃ、つまんなくない?それとも浮気でもしてんのか?
 
・本当によくなるの?
→会ったことも、見たこともない、来てもいないあなたにどう説明すればいい?そしてそれを奥さんに聞くな。奥さんもあなたも素人である。
 
 
そう、あなたのご主人が医者や柔道整復師、理学療法士など医療系の国家資格を持っていない限り、体について、出産については素人なのです。
 
 
プロの世界で野球したことないのに、緒方監督の采配にケチをつけている人と一緒です。

プロの世界でサッカーしたことないのに、本田圭佑を下手だと言っている人と一緒です。

プロの世界で将棋したことないのに、ひふみんなら勝てそうだと思っている人と一緒で
す。
 
 
テレビや一般向けの雑誌や書籍で得た知識は、所詮素人の『雑学』です。
何も分かっていない素人がプロの仕事に口を出しているのです。
 
 
だから、もし旦那さんに産後ケアについて何か非協力的なことを言われたら、こう言い返してください。
 
 
『素人は黙ってろ!』


 
 
これで一発KOです。
 
 
こう言うと、こんな風に思うママがいます。
「でも、自分のお金じゃないから、そんな強く言えなくて…」
 

 
夫が稼いできた家族のお金は、当然あなたのものでもあるのです。
あなたが健幸で美しくいるために使って何が悪い?
 
 
あなたが健康で美しくいるなら、ご主人はこのうえなく嬉しいはずです。
 

 
もしご主人が嬉しくないというのなら、ご主人は浮気してるかも。笑
 
 
あなたにとって分不相応な贅沢なら控えるべきですが、健康のために必要なら遠慮することはないのではないでしょうか?
 
 
だから勇気を出してご主人にこう言ってみてほしい。
 
 
『うるせぇ、素人は黙ってろ』


 
 
あ、つい余計なひとことが。。。笑
 

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