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美容・健康コラム 2018年10月

広島市で妊婦さん向けのマタニティ整体・マタニティケア





このブログにたどり着いたあなたは、


今お腹の中に小さな命を宿し、


あと数ヶ月で会える我が子の顔を想像しながら、


大きな喜びと少しの不安が入り混じった日々を過ごしているのではないでしょうか?


 
 
KenKenにくる妊婦さんの多くが次のような不安を感じています
 
✅鼻からスイカが出るってどのくらい痛いんだろう?

✅陣痛に耐えられなかったらどうしよう?

✅流産になってしまったらどうしよう?

✅本当にちゃんと産んであげられるかな?

✅赤ちゃんがちゃんと大きくなってくれてるかな?

✅もし障害を持って産まれてきたら…

✅子供が生まれた後、どんな生活になるのか不安

✅夫に相談しても「大丈夫だよ!」と聞いてくれない
 

あなたがもし、こんな不安を抱えているのなら、私たちはあなたのお役に立てるかもしれません。
 


初めて感じる自分の体の変化




妊娠してから、出産まで自分の体がどうなっていくのか?

 
また出産後どうなるのか?

 
1人目の妊娠で明確にイメージできている人は、ほとんどいないのではないでしょうか?
 
 
2人目以降の出産の場合も、全く同じ出産はありませんから、自分の体がどうなるのか?
 
 
1人目と同じように不安を感じる方もいらっしゃると思います。
 
 
そこで大切なのが、あなたの心です。


あなたにとって幸せなお産って何ですか?
 
 
私たちは、全ての女性に幸せで喜びに満ちたお産をしてほしいと願っています。
 
 
そのためにはまず、どんなお産が幸せなお産で、どんなお産に喜びを感じるか?ということを考えなければなりません。
 
 
こういうと、多くの妊婦さんは、子供が無事に産まれてくれればそれでいい!

 
そう思うかもしれません。
 
 
たしかに、無事に赤ちゃんが産まれることは最重要事項でしょう。
 
 
でも、本当にそれだけでいいですか?
 
 
✅子どもは無事に産まれたけれど、ママの体はボロボロになって、産後は育児どころではなく、立ち上がることもできなくなってしまった。
 
 
✅子どもは無事に産まれたけれど、夫は仕事で忙しく、近くに頼れる家族もいない、ワンオペ育児が始まり、子供の泣き声にイライラしてしまう。
 
 
✅子どもは無事に産まれたけれど、自分の変わってしまった体を鏡で見るたびに、どうしようもない悲しさを感じる。
 
 
赤ちゃんが無事に産まれたけれど、ママが幸せではないことは意外にも多いのです。
 
 
これは、今からママになるあなたも、パパになるパートナーも、どんなお産が幸せで、どんなお産に喜びを感じるかを、真剣に考え、イメージしたことがないからではないでしょうか?
 
 
私たちは、あなたが幸せで、喜びに満ちたお産ができるよう、体のサポートを中心にお手伝いをしています。
 
 
KenKenでマタニティケアを受けて、出産を終えたママの声をお聞きください!
 
 
 
 
いかがですか?
みんなそれぞれ、お産について感じている幸せも、喜びも違います。
幸せなお産、お産の喜びは、『人それぞれ』『家族それぞれ』なのです。
 
 
ですがいきなり、どんなお産にしたいか?と聞かれても、すぐにパッと浮かばないし、分からないと思います。

 
当然、じっくり考えることも必要ですが、一人で考えても、なかなかしっくりくる答えにはたどり着かないかもしれません。

 
そこで、何が幸せで、何が喜びかをご家族と一緒に考えてもらいたいのです。


そして私たちは、体のサポートをするプロです。
その私たちは幸せで喜びに満ちたお産を迎えるあなたのことをこうなってほしいと考えています。
 
 
「産むことや、産んだ後のことを考えると、ワクワクして楽しくなってくる体と心」

 
出産は女性にとって、人生のターニングポイントです。

 
ターニングポイントだから、しっかり考えてほしいと思います。
もちろん私たちも「あなたにとって幸せな喜びに満ちたお産が何か?」について一緒に考えます!
そして、あなたの「幸せで喜びに満ちたお産」がどんなものかを踏まえた上で、そのお産を心から楽しみにできる、体と心の状態を作るサポートをします!
 
あなたは、お産を心から楽しみにしていますか?
その体と心の準備できていますか?

 
よかったら、KenKenでマタニティケア を受けてみませんか?


といきなり言われても、

✅KenKenってどんなところ?

✅どんな先生がいるの?

✅マタニティケアってどんなことするの?

✅自分に合うのかな?

✅痛いことされたりしない?

などなど、いろいろな不安や疑問がいっぱいだと思います。

まずはそんな不安を取り除いて欲しいから!
3回体験を4980円で受けつけています。
 
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KenKenってどんなところ?
 
実はKenKenは、はじめは高齢者の健康寿命を延ばすことを使命として誕生しました。
しかし、あることがきっかけで、産前産後の女性を笑顔にすることに、新たな使命を感じるようになっていきました。

そのきっかけを物語にしたので、ぜひ見てください。

 





先輩ママたちの声を聞いてみませんか?

KenKenに通う患者様の98%が産前産後の女性です。
そして産後女性のほとんどが当然子供と一緒に来院します。

毎日、赤ちゃんの泣き声が絶えない院内ですが、その中でもママたちは自分の体と向き合い、より一層子育てを楽しんでいます。

きっとあなたと同じように悩み、辛い思いをしているママもいます。

そんな先輩ママたちの声をご紹介します。

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産前から予防しておきたい、骨盤臓器脱(腟脱)

【産前から気をつけて予防したい骨盤臓器脱(膣脱)】
 
こんにちは!広島の産後ママ・子育てママの笑顔と健康を守る、KenKen接骨院の青森です。
産後の骨盤臓器脱、以前は腟脱と呼ばれていた症状ですが、なりやすい人の特徴があるのはご存知でしょうか?




こんな人は気をつけて!
 
  1. 出産、特に経腟分娩の場合
  2. 肥満
  3. 子宮摘出術の手術歴
  4. 加齢
  5. 排便時にいきむ、重い物を持ち上げるなど、腹部に圧力がかかる動作を頻繁に行う
 
妊娠や出産(経膣分娩)を経験すると、骨盤の中の臓器を支える力や構造が弱くなったり、引き伸ばされたりします。骨盤底筋は、出産(経膣分娩)を複数回経験した人でより多くみられ、出産回数が多くなるほどリスクは高くなります。


経膣分娩自体が神経を損傷させて、筋力が低下する場合もあります。
骨盤底障害の発生リスクとしては、帝王切開の方がリスクは低くなる可能性があります。

 
年齢を重ねると、骨盤を底で支える構造自体が弱くなり、骨盤底障害という機能不全が発生しやすくなります。
子宮の摘出手術などを受けた場合も、これらの構造が弱くなり、骨盤底の機能不全が起こりやすくなります。

 
その他の要因として、腹部にたまった体液(腹水、骨盤内臓器を圧迫する)、骨盤底につながる神経の病気、腫瘍、結合組織疾患などがあります。
骨盤底に影響を及ぼす先天異常のある女性や、生まれつき骨盤部の支持組織が弱い女性もいます。
 

 
【自覚症状】
 
骨盤臓器脱の主な自覚症状は以下の通りです。


産後、しゃがんだり、お腹にチカラが入ったとき、膣から何か出てきている感じがする。
 
 
特に自覚症状はなかったが、産婦人科で腟脱だと指摘を受けた。
 
 
これは産後の体のトラブルの中でも、感染やその他の疾患を合併しやすく、注意が必要な腟脱の症状です。
 
 
 
【概 要】
 
現在では腟脱は、『骨盤臓器脱』と呼ばれています。
 
 
骨盤臓器脱では、子宮などの内臓をお腹の下で支えている骨盤底筋などの筋肉が、機能不全により支える力を失った状態で、お腹に力が入り、腹圧が上がることで内臓が膣から脱出してしまう状態のことです。
 
 
この臓器の脱出の際には、子宮に引きずられる形で直腸や膀胱などの周囲の臓器まで巻き込んでしまい、一緒に脱出したり臓器が捻れてしまうことがあります。

 
脱出した部分では、外部と触れてしまうことにより感染の危険があります。
 
 
また捻れてしまった臓器は、正常に機能することができないので、消化や排泄に影響をきたします。
 
 
もし周囲の臓器が一緒に脱出したり、感染や捻れが起こってしまった場合は、手術の適応となります。
 
 
自然分娩での出産後に起こる骨盤底筋の機能不全の原因は、そのほとんどが骨盤底筋の損傷によるものです。

 
 
筋肉の損傷というと、難しく聞こえるかもしれませんが、スポーツでよく聞く肉離れなどと同じ状態です。
 
 
産後は骨盤底筋を鍛えましょう!といったブログや専門家の解説を見かけることがありますが、肉離れをしたスポーツ選手が、いきなりその筋肉を鍛えようとするでしょうか?
 
 
そんなはずはありませんね。
 
 
まず肉離れを起こしたら、筋肉の修復には2〜3週間かかります。
 
 
その間は、固定や圧迫のために包帯などを巻いて安静を保ちます。
 
 
そして筋肉の回復状況に合わせて、ストレッチや体重をかけない状態での軽負荷トレーニングなどリハビリを行います。
 
 
産後の骨盤底筋も同じ筋肉なので、回復には2〜3週間かかるし、回復直後は筋肉の柔軟性が不十分で、本来の働きはできません。
 
 
そのため、筋肉に刺激を与え伸び縮みして、きちんと本来の働きができる状態に戻してあげなければなりません。
 
 
そのためには、いきなりトレーニングをしていては逆効果なのです。
 
 
 
【治療・予防】
 
骨盤底筋の機能不全の治療は、まず筋肉の柔軟性を回復させることから始めます。
 
 
筋肉の柔軟性が回復して、伸び縮みができる状態になれば、次は体幹やその他の筋肉と協働して機能することができるように、促通という治療を行います。
 
 
そして機能の改善に合わせて、立った状態でのトレーニングや、全身の動きを伴うトレーニングへと徐々に移行していきます。
 
 
 
【こんな症状が出たら】
 
通常、出産後に多い疾患ですが、女性の場合は、肥満や加齢によっても発症します。
 
 
私は産後3年も経ってるから関係なよね!
と思っていたら大間違いなのです。
 
 
排泄の際や、お腹に力が入るような場面で、膣に異物が挟まってるような感じがあれば、まずは清潔な手で触ってみてください。
 
 
その際に膣以外に触れるものがあれば、産婦人科を受診しましょう。

 
 
【どこに相談?】
 
まずは産婦人科を受診しましょう。
手術や詳しい検査などが必要な場合は、泌尿器科を紹介してくれるはずですが、軽症例では骨盤底筋を鍛えることを指示されるだけで、具体的な処置などがない場合もあります。
 
 
骨盤底筋を鍛えるだけの指示で、具体的な処置がない場合は、女性ケアを専門に行っている治療院やトレーンング施設などに行ってみることをお勧めします。
 
 
骨盤底筋を鍛える方法は、インターネットで検索すればいくらでも出てきますが、今の状態でどんなトレーニングが可能か?また、どんなトレーニングが必要か?といった判断は専門家でなければできません。
 
 
インターネットで見つけた動画があなたの体に合っているのか?効果的なのか?ということは、自分ではわからないので、自己判断でトレーニングを行っても効果が得られないこともあります。
 
 
【症例】
 
KenKenでも、骨盤臓器脱に悩むママが通院しています。
骨盤臓器脱で3ヶ月間通院されて、無事に卒業されていったママの例をみてみましょう。
 
 
G・Aさんの例
 
30代 3人目の出産
産後の1ヶ月検診にて骨盤臓器脱を指摘され、自覚症状としては、膣の違和感が常時あり、排泄の際に異物が触れる感じがする程度でした。
 
症状改善までの通院期間:3ヶ月(週に1回のペース、全12回の通院)
症状改善までにかかった費用:48600円(1回4050円)
 
 
まず、最初の1ヶ月は骨盤底筋の機能を回復させるため、トレーニングよりも筋肉の柔軟性を回復させることを優先し、治療を行いました。
 
 
治療としては、骨盤底筋に優しく刺激を入れて深呼吸を行う治療と、他の連結した筋肉の収縮運動を行うことで、本来の伸び縮みできる状態に回復させる治療を組み合わせて行いました。
 
 
1ヶ月経過する頃には、骨盤底筋の収縮力の回復がみられたので、立位でのバランス運動をメニューに加えました。
バランス運動は、足から入った刺激をうまくセンサーが感じ取ることによって、体を支える筋肉に指令を出し、ベッド上よりさらに実践的な収縮を促します。
 
 
2ヶ月目から3ヶ月目の頃に、常にあった違和感は消失し、排泄の際に腹部に力が入ることで起きる異物感が触れるような感じは頻度が減ってきていました。
また、腰痛の症状も落ち着き、日常生活で支障なく過ごすことができるようになっていました。
 
 
3ヶ月目からは、立位でのトレーニングに動きを加え、スクワットなど積極的に股関節を動かす指導に切り替えました。
 
 
3ヶ月目を終えた際に、ほとんど症状などは消失していましたが、運動の継続と健康維持を目的にさらに半年間の通院を希望されました。
 
 
KenKenでは症状改善後でも、運動習慣の継続や健康維持を目的に通院を希望される方が多くいらっしゃいます。
そんな方のために、運動通い放題や定期的なメンテナンスができる特別プランもご用意しております。
 
 
【まとめ】
 
骨盤臓器脱になったママは、とても不安になります。
しかし、不安でどうしていいか分からない状態にもかかわらず、産婦人科でも特に処置がないことが多いのが現状です。
 
 
そんな時に、KenKenはままの味方になります。
産後のトラブルは本当に人それぞれで、いろいろなトラブルがあります。
でもそのトラブルはきっと改善できます。
今、あなたが不安を感じているなら、一歩勇気を出して相談してみませんか?
 
 
KenKenのLINEでは、先生と個別に直接メッセージのやり取りをすることができます。
どんな些細なことでも、あなたが感じている不安があれば教えてください。

 
 
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KenKenの産後ケアについてはこちら
http://www.kenkennov18.com/smart/blog/entry/ha/index.php

産後ケアっていつまでやるの?

子どもの命を守る基礎知識講座【発熱編】

『子どもの命を守る基礎知識講座』
 
 
今回のテーマは【発熱】

 
 

ありふれた発熱という症状ですが、子供が小さいうちはとくに頻発し、そのほとんどが風邪などの軽症である場合がほとんどですが、発熱の中には、実は重篤な疾患が隠れているものもあり、気をつけなければなりません。
 
 
ありふれた症状であるせいか、子どもの発熱に対して慣れっこになってしまっているママもいます。
 
 
保育園から連絡があり、
『また熱か…この前もらった薬があるから、とりあえずそれを飲ましといて、明日も下がらなかったら仕事休まないと…』
 
 
なんて考えて、のんきに病院へ行かずに様子を見ていると、取り返しのつかない場合も!?

 
熱ぐらい…なんて軽く考えていると、お子さんの重篤な疾患に気づかず、手遅れになることもありますので、以下のケーススタディを読んで、今一度、熱の症状について考えてみましょう。

 
 

あなたは大丈夫?こんなとき、あなたならどうする?
 
 
【ケーススタディ発熱編】
 
◇3歳男の子◇
 
日曜日の朝から38℃の発熱と痰が絡むような激しい咳の症状があり、お腹が痛いといって食欲もなく食べ物、飲み物ともにあまり口にしたがらない。
 
 
こんなとき、あなたならどうする?
 
 
考えられる選択肢は以下の4つです

A) 休日だが心配なのですぐに当番医を受診する
B) すぐに救急車を呼ぶ
C) まずは咳や熱を下げる市販の薬を服用させて様子を見る
D) 経口補水液など吸収の良い水分を少しづつ与えながら様子を見る

よく考えて下にスクロールしてくださいね!
























 
 
正解はA)
痰の絡む激しい咳と、発熱に加え腹痛もあるようですので、この場合休日なので当番医を探して受診するようにします。
 
 
判断のポイントはこちら。
以下の症状に当てはまる場合、緊急対応が必要だと判断します。
 
1. 呼びかけに反応しない
2. 呼吸をしていない
3. 5分以上けいれんが続いている
4. ぐったりしている
5. いつもと泣きかたが違う。あやしても泣き止まない
6. 顔色が悪く、肌に張り、つやがない
7. 母乳・飲み物を全く受け付けない
8. おしっこが出ない
9. 嘔吐下痢が止まらない。激しくお腹を痛がる。
10. 息がゼーゼー、ヒューヒュー苦しそう。咳がひどい。
11. 高温多湿の場所に長時間いた後の高熱
12. 生後3ヶ月未満の発熱(38℃以上)
※1.2.3.の場合はすぐに救急車を呼びましょう。
※1.2.3.以外の場合は、すぐにかかりつけ医を受診しましょう。ケーススタディのように休日の場合は、インターネット等で当番医を検索して受診します。

 
今回の場合は、7.9.10.に該当し、重篤な疾患が隠れている可能性がありますので、救急対応が必要な状態と判断しますが、咳も熱も腹痛もよくある風邪の時に見られる症状ですので、程度によっては受診の判断が遅くなる可能性が考えられます。
 
 
※ちなみに、ケーススタディでは肺炎球菌に感染していた症例でした。
もし処置が遅れれば、敗血症という重篤な疾患を引き起こす可能性のある感染症です。
 
 
ママが肺炎球菌による敗血症の可能性を想定できるほど、医学知識を持つことは難しいですし、必要もないと思います。
 
 
しかし、受診のタイミングを逃すと子どもの命を危険にさらすことに繋がりますので、どういった症状なら受診するべきか?今の状態なら様子を見てもいいか?といった判断ができるようにしておきたいものです。
 
 
また、もし熱性けいれんや、呼吸困難などの緊急を要する症状があった場合、その症状にたいし冷静に行動する自信はありますか?
 
 
ケーススタディで学ぶ意味はそこにあります。
 
 
ケーススタディでは、今回のようにの時』を疑似体験することができます。
 
 
疑似体験することで知識として記憶に残り、定着しやすく、実際の場面に遭遇した際に、知識やスキルを発揮するのに役立ちます。
 
 
今回のような実例は、医療従事者として病院に勤務していない限り、なかなか実際に体験することのできないものですし、多くの場合、経験することなく子育てを終えるものだと思います。
 
ただ、そのもしもに備えるための学習方法としてとても有効なのです。
 
 
講座では発熱の看護や重篤な疾患お見分けかたなどの基礎知識に加え、様々な実例をもとにケーススタデディで学びます。
 
 
こんなときどうする?
を疑似体験することで、あなたの知識が実際の場面で活かせるスキルへと変わります!
 
 
私たちとぜひ一緒に学んでみませんか?
 
 

【講座の概要】
 
今回は発熱をテーマに、
発熱時に見分けなければならない重篤な疾患について
発熱時に行って欲しい看護
なぜ発熱するのか?という生理学的な解説
実例をもとにした豊富なケーススタディ
など盛りだくさんのコンテンツで行います!
 
開催日:10月24日13:00〜14:00
講師:青森健太
参加費:2000円(2回目以降の方は1000円)
お申し込み:LINEで「子どもの命」と返信

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